今回は、2001年春のアムステルダム(オランダ)→リスボン(ポルトガル)→マドリッド(スペイン)のうちの、アムステルダムの分です。何分、人物が写っていない写真限定なので、枚数が少ないのが残念です。
なお、日曜日の午後に中央駅近くのデパートで、上りのエスカレーターに乗ったとき、母がハンドバッグから財布をすられ、1万円とクレジットカードを盗られました。特に外国では、上りのエスカレーターは要注意です。
ヨーロッパのいろいろな国や街に行きましたが、アムステルダムは特に危険でした。そのほか、チェコのプラハでは、駆け足で逃げていく現地人の男を見かけたので、おそらく「すり」か何かだったのでしょう。ヨーロッパは治安の面では、あまり良いとはいえません。
アムステルダムでは、アンネフランクの家にも行きましたが、内部は写真撮影禁止になっていました。
このときは3月末でしたが、とても寒かったです。近郊の風車の街に行ったときは、あまりに寒かったので、土産物のお店があるたびに入って、暖をとりました。
1 泊まったホテル(家族経営のホテル)の急な階段(オランダの家屋は、このような急な階段が多いそうです。)
初日に玄関が開いたとき、目の前に現れた急な階段に、思わず立ちつくしました。この写真は2階から1階の入り口を撮ったものですが、2階から3階への階段はもっと急で、狭かったようです。(2階に泊まったのでよくはわかりません)
2 ストリートマーケット?
3 修道院の中庭
4 修道院の中庭
5 運河をめぐる船から
6 運河をめぐる船
7 近郊の風車の街