旅行の写真シリーズ、今回は1991年(平成3年)夏のヨーロッパです。
成田→パリ(フランス)→ベルリン(ドイツ)→ライプチヒ(ドイツ)→ワルシャワ(ポーランド)→クラコフ(ポーランド)→ウィーン(オーストリア)→ブダペスト(ハンガリー)→ウィーン→パリ→成田 という行程で19日間でした。
1 ベルリンのホテルの部屋
2 ベルリン市内 壁崩壊後2年でしたので、まだ壁が残っています。
3 東ベルリンの中心だったAlexander Platz(テレビ塔と世界時計がシンボルでした)世界時計は今でもありますが、周囲はあとかたもなく変わってしまっています。
4 ライプチヒ駅前 真正面の建物(ホテル)に泊まりました。このホテルも建て替えられ、駅前もすっかり変わりました。
5 ライプチヒ トーマス教会(2011年春にも行きました)バッハの像が写っています。
6 ワルシャワ 文化科学宮殿(ソ連から贈られたものです)
7 クラコフ 中心部(2006年にも行きました)
8 アウシュヴィッツ第1収容所(2006年には母と行きました)
9 アウシュヴィッツ第2収容所のバラック
10 ウィーンの繁華街ケルントナー通り
11 ウィーン郊外 グリンツィング
12 ウィーン 美術史美術館
13 ブダペスト ドナウ川と王宮
14 ウィーンプラーター(遊園地)
15 パリ シャンゼリゼ