すごいなー、総会(自らの処遇が議題)の会場前で演説。


本日は、ボールパーク高岡で、都市対抗野球の富山・石川地区予選を見ておりました。富山県勢3チームが北信越地区代表決定トーナメントに出場することになりましたが、このトーナメントがなかなか熾烈な戦いになるのです。8チームが代表1枠を争いますが、例年5から6チームは実力伯仲しており、どこが優勝してもおかしくないです。もう1枠増やしてあげてもエエのではと思います。でも北信越地区代表は本大会(東京ドーム)で1勝できないという現実があります。そういうわけで、枠が増えません。仕方ありません。


ここ2、3日次のスペシャルを、見ておりました。大門先生のコメントをどうぞダウン


そして、ロケ地を知ると面白さが倍増しますダウン


なぜ、古い(2016)スペシャルを見たかといいますと、最終シリーズで大門先生が野村萬斎といい仲になりそうで結局そうならなかったので、大門先生に色恋沙汰なんてあったか…男と逃避行して北陸の寒村に身を潜めていた…そんなエピソードをテレビで見た記憶があったので、DVDを探してみたのです。恋の逃避行というのは違いましたが、手術ができなくなり傷心状態の大門先生は、海岸の見える村を訪れ、そこで出会った子どもの手引きで、子どもの父親(青木宗高。猟師)と、子どもと3人で暮らすことになります。結局、医療現場に復帰することになりますが…、あのまま居ついて、医者を辞め、家庭の主婦におさまっていた…かも。子どもとの別れで涙を見せたり、大門先生がシリーズ作品とはぜんぜん違う顔を見せているのは楽しめました。

大門未知子の涙(ロケ地の写真付き)ダウン




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