高卒者差別発言の市長が今年も張り切っているようだ
新潟県上越市の中川幹太市長は2025年1月24日、市内で開かれた上越商工会議所の新春会員交流会で、昨年世界文化遺産に登録された佐渡島(さど)の金山について「土佐の世界遺産登録」と発言した。
差別発言前にも、
不適切発言がいつ飛び出すか分からないため、会合などに出席するたびに、発言と一挙手一投足に注目が集まるようになった。中川市長による周囲を困惑させるような行動について指摘する関係者もいる。
能登半島地震後、市の災害対策本部が設置されていた今年1月14日、中川市長は約100人が参加したある新年会に出席した。この様子を市議会で取り上げた議員は「壇上に上がって大声でカラオケを熱唱する姿に驚いた。翌日には災害対策本部の会議があり、参加者からも非難の声が聞かれた」と指摘した。
また、先月、中川市長が出席したある会合後の宴席。同席した一人は「少し前までは失言のおわびで飲酒を自粛していたはずだが、何事もなかったかのようだ。結構な量の酒を飲んでいたと思ったら突然、大勢の前で詩吟を披露した。本当に驚いた。何を考えているかわからない」と話した。
また、今月、ある日の表敬訪問。上越市のふるさと納税返礼品として賞を取ったうなぎが、うな重として出された。受賞者側の代表が説明する前で、中川市長は時折短い相づちを打つものの黙々と食べ続けた。午前10時からの面会と試食だったが、予定していた時間を過ぎて一人前を平らげ、同席していた関係者や職員、報道陣を驚かせた。
今年秋に再選を目指すそうだが…💫
本日も配信で観戦。どちらに転んでもおかしくない展開だったが、相手に退場者が出たのに乗じて試合の主導権を握るとあとは問題なかった
【4月19日(土) 試合結果】
— アランマーレ富山ハンドボールチーム公式 (@aranmare_hand) 2025年4月19日
アランマーレ富山🆚HC名古屋
29(12-12・17-13)25
試合結果詳細
➡️ https://t.co/sQchtA3pYG
この結果によりプレーオフ進出決定🌟
本日も沢山の応援ありがとうございました‼︎#アランマーレ富山 #リーグH pic.twitter.com/uLRORX9CsG
HC名古屋にもプレーオフに出てもらいたいのでアランマーレの勝利を素直に喜べない![]()
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— HC名古屋【公式】🔜4/19 HOME vsA富山 | 4/19・5/3・5/6チケット販売中🎫 (@HC_nagoya) 2025年4月19日
🟡📊RESULT📊
🐨2024-25 リーグH
🟡女子第26節
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HC名古屋 25- 29アランマーレ富山
精度を欠くプレーが多く、流れをなかなか掴むことができないゲームとなりました。
しっかりと向き合って、次節に向けて切り替えていい準備をしていきます。
今節も力強い黄援ありがとうございました‼️ pic.twitter.com/jPyFG03CCl
残り6試合を頑張ってほしい( ̄□ ̄;)!!

