わたくしは、人から、そのころ住んでいた●山県●山市について、「将来の●山市はどうなっていると思うか?」と聞かれた。わたくしは、「中国の一部」と答えた。そう答えたが、そうならないでほしいと思っていた。と同時に、わたくしの生きている間に、そうなることはないだろう、それがせめてもの救い、後に続く世代はたいへんだろうな、と思った。
あれから…、十五年くらい経ったが、わたくしは、そう長生きしたつもりはない。まだ生きている…。
ところが、もう、そうなってしまったではないか?
●山市どころか、日本国が中国の一部になってしまったではないか?
わたくしが、高市早苗さんに期待したことは、日本国を、本来あるべき姿に戻してもらうことでした。
日本を憂う北村晴男弁護士が「自民党総裁選が最後の最後、中国の意向によって左右された。僕は高市さんに入れた人を除いて自民党の国会議員を1㍉も応援したくなくなった。そして中国の“言いなり政党”である公明党が国政政党である事は“日本の癌”なんですよ。これを一刻も早くやめて、日本の首相を中国… https://t.co/Gpciruyz45
— 門田隆将 (@KadotaRyusho) 2024年10月1日
日本人の若者たちに申し上げたい。
日本国を日本人の手に取り戻さなければなりません。
そのためには、一刻も早く倒閣、一刻も早く自公政権を終わらせなければならないのです。
年寄りが支配する政治は若いあなた方が終わらせなければなりません。