自分の名は敬太と言うらしい
前編で名前を隠した意味はない。
前編はなうのリンクさきである。
そっちを見てからこっちに来るべし
ちなみに題名と内容も全く関係ない
ここまで説明
↑__________________↓
ここから本編
集団には食料係の三人と荷物箱のついた自転車に乗っている咲希がいた。
しばらくすると分かれ道に差し掛かり
咲希「じゃあ私はこっちの方らしいから」
といい自分たちとは逆方向へ消えた。
またしばらくすると分かれ道に差し掛かった。
しかし食料係の三人がいない。
だが自分は抜け道にでもいったのだろう。と判断した。
すると
美優「私午後からの授業の忘れ物したから家に帰ってから大紀のところにいくから先に行ってて」といい、自分とは逆方向の、美優の自宅の方へといった。
1人。
やけに心細いのでポケットにいる蓮を出した。
地面を歩く蓮と台車に乗っている荷物箱を押している自分の目に入ったのは大きな坂だった。
坂は登下校で見ているので驚きはしないが、その坂のてっぺんに違和感を感じた。
だが、自分はそのまま坂を登っていった。
すると、てっぺんの違和感が押し寄せてきた。
ネズミだ。
しかも気持ち悪いほどの量である。
その大群は蓮を襲った。
自分は足で大群を追い払いながら坂を登った。
大群を振り切り、てっぺんまで登ると驚いた。
蛇だ。
ネズミの次は蛇の大群が襲いかかってきた。
自分は蓮だけに襲いかかる蛇に疑問を持ちながら台車で応戦した。
今でもあの力はどこからわいたのかわからない。
すると、蓮は大紀のいる方へと逃げた。
すかさず荷物箱を押して自分も蓮のあとを追う。
自分は前を見ず、蓮だけをみていた。
まるで漫画のような描写の蓮を応援するようにみていた。まるで夢のような光景だった。
しかし、自分は一気に現実へ戻される。
道路のど真ん中に穴が空いていた。
蓮はその穴に落ちていった。
グシャッ
思わず耳を塞ぎたくなるような音が聞こえた。
その瞬間、自分の目の前が真っ暗になり、大紀と加藤先生がいるはずの場所に二つの人影があった。
近寄って見ると警察だ。
スーツを着ており、警察とは言い切れないがなぜか言い切れる自信があった。
警官A「岡野美優は自宅で死亡。何らかの目的で自宅に帰り、何者かに刃物で八つ裂き…上島敬太は突然出来た巨大な穴に落ちて死亡。」
警官B「浅田咲希は旧国道の脇の森のなかで自転車の下敷きになった状態で死亡。恐らく転落死だと思われます。後の生徒は全員行方不明です。」
警官A「…全く意味がわからない!!この村で何が起こったと言うんだ!!」
警官B「自分もよくわかりません…こんな状態なのに一年間誰も気付かないまま放置されたなんて…」
待ってくれ。一年間放置された…?皆が行方不明…?美優も咲希も死んだ…?それに大紀と加藤先生はどうしたんだ…?
あとやけに体が軽い…?????
あれ…おかしい………………………………
なんだ夢か…wwwwwwww
はい、夢落ちですwwwwww
どうも、ごきげんうるわしゅうwwwww
加藤鶏太ですwwwwwwwww
ほんとの事いえば美優って名前じゃなく、実際の僕の同級生だったり
食料係のうち二人くらいが死んでて
蓮君は気がついたらいたキャラだったり
警官がいたんじゃなくてちゃんと大紀と先生がいたりするなど、かなり話を盛りましたwwwwwwwwwwww
最後の体が軽い時は大紀と先生が生徒十人の写真が貼ってあるちょっと大きい紙に自分の写真にばつ印書いてて、ひぐらしの鳴くころにを見たときのような背筋がゾッとする感じがしました。
ちなみに題名は荷物箱が郵便局のバイクの手紙を出し入れする箱みたいな形だったからですwwwwww
夢のなかでは咲希は自転車じゃなくバイク乗り回してましたwwwww
ぶっちゃけこの夢は怖かったwwww
超長文とgdgd小説に付き合ってもらい
ありがとうございました!!
では、この辺で~
前編で名前を隠した意味はない。
前編はなうのリンクさきである。
そっちを見てからこっちに来るべし
ちなみに題名と内容も全く関係ない
ここまで説明
↑__________________↓
ここから本編
集団には食料係の三人と荷物箱のついた自転車に乗っている咲希がいた。
しばらくすると分かれ道に差し掛かり
咲希「じゃあ私はこっちの方らしいから」
といい自分たちとは逆方向へ消えた。
またしばらくすると分かれ道に差し掛かった。
しかし食料係の三人がいない。
だが自分は抜け道にでもいったのだろう。と判断した。
すると
美優「私午後からの授業の忘れ物したから家に帰ってから大紀のところにいくから先に行ってて」といい、自分とは逆方向の、美優の自宅の方へといった。
1人。
やけに心細いのでポケットにいる蓮を出した。
地面を歩く蓮と台車に乗っている荷物箱を押している自分の目に入ったのは大きな坂だった。
坂は登下校で見ているので驚きはしないが、その坂のてっぺんに違和感を感じた。
だが、自分はそのまま坂を登っていった。
すると、てっぺんの違和感が押し寄せてきた。
ネズミだ。
しかも気持ち悪いほどの量である。
その大群は蓮を襲った。
自分は足で大群を追い払いながら坂を登った。
大群を振り切り、てっぺんまで登ると驚いた。
蛇だ。
ネズミの次は蛇の大群が襲いかかってきた。
自分は蓮だけに襲いかかる蛇に疑問を持ちながら台車で応戦した。
今でもあの力はどこからわいたのかわからない。
すると、蓮は大紀のいる方へと逃げた。
すかさず荷物箱を押して自分も蓮のあとを追う。
自分は前を見ず、蓮だけをみていた。
まるで漫画のような描写の蓮を応援するようにみていた。まるで夢のような光景だった。
しかし、自分は一気に現実へ戻される。
道路のど真ん中に穴が空いていた。
蓮はその穴に落ちていった。
グシャッ
思わず耳を塞ぎたくなるような音が聞こえた。
その瞬間、自分の目の前が真っ暗になり、大紀と加藤先生がいるはずの場所に二つの人影があった。
近寄って見ると警察だ。
スーツを着ており、警察とは言い切れないがなぜか言い切れる自信があった。
警官A「岡野美優は自宅で死亡。何らかの目的で自宅に帰り、何者かに刃物で八つ裂き…上島敬太は突然出来た巨大な穴に落ちて死亡。」
警官B「浅田咲希は旧国道の脇の森のなかで自転車の下敷きになった状態で死亡。恐らく転落死だと思われます。後の生徒は全員行方不明です。」
警官A「…全く意味がわからない!!この村で何が起こったと言うんだ!!」
警官B「自分もよくわかりません…こんな状態なのに一年間誰も気付かないまま放置されたなんて…」
待ってくれ。一年間放置された…?皆が行方不明…?美優も咲希も死んだ…?それに大紀と加藤先生はどうしたんだ…?
あとやけに体が軽い…?????
あれ…おかしい………………………………
なんだ夢か…wwwwwwww
はい、夢落ちですwwwwww
どうも、ごきげんうるわしゅうwwwww
加藤鶏太ですwwwwwwwww
ほんとの事いえば美優って名前じゃなく、実際の僕の同級生だったり
食料係のうち二人くらいが死んでて
蓮君は気がついたらいたキャラだったり
警官がいたんじゃなくてちゃんと大紀と先生がいたりするなど、かなり話を盛りましたwwwwwwwwwwww
最後の体が軽い時は大紀と先生が生徒十人の写真が貼ってあるちょっと大きい紙に自分の写真にばつ印書いてて、ひぐらしの鳴くころにを見たときのような背筋がゾッとする感じがしました。
ちなみに題名は荷物箱が郵便局のバイクの手紙を出し入れする箱みたいな形だったからですwwwwww
夢のなかでは咲希は自転車じゃなくバイク乗り回してましたwwwww
ぶっちゃけこの夢は怖かったwwww
超長文とgdgd小説に付き合ってもらい
ありがとうございました!!
では、この辺で~