Buenas noches
相変わらずおバカなwalkley17です。

今どこにいるかというと、東京。

まずは、近代日本の海の父、勝海舟の誕生の地に行き、日本の海の現状を報告に。

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次に、日本の相撲の神、野見宿禰神社に足を伸ばし、腐り切った大相撲の現状を報告してきました。
そして、2人にご意見を伺って来ました。

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2人とも、「お前に言われんでも、分かっとる。お前は、お前がやるべき事は分かっとるやろ。」
っと言われた気がしたので、御礼をし、サッサっと後にしました。

Walkley17


iPhoneからの投稿
美容には悪いと聞いていたが、眠い目を擦り、顔を洗った。今は、新造船の試運転中。
昨夜も夜、いや日が変わって、真夜中2時に仕事が終わった。
霧に隠れて、目には見えないが、来島辺りを航行中。レーダーで確認した。ブリッジに上がると、船長が双眼鏡片手に太陽を眺めていた。

この霧に隠れて、海賊行為を行ったのが、村上水軍だ。
その傘下にあった一族が、石丸一族や白石一族。彼等は、同じく海賊 松浦党の巣窟 松浦地方から、玄界灘、瀬戸内海の島々を流れてきた一族と言われている。
瀬戸内は渦巻くため、危険だからと、交通税を徴収し、水先案内を行った。しかし、交通税を払わないなら,たちまち襲われ、文字通り荷ぐるみ剥がされたという。何たる海上ビジネス。いや、窃盗犯罪に近い。
遣明船や、朱印船の船頭からすれば、余計なお世話と言いたい気分だったろうな~。
そのお蔭で、世界で1番の埋蔵金伝説(金額ではなく、埋蔵場所)を生んだ。

その村上氏、石丸氏、白石氏の末裔が一名づつ一緒に乗り込み試運転中なのだ。
「瀬戸内に面した県なんだから、充分にあり得るだろう。」
と言われてはそれでお終いだが、私はその昔、私も含めた四人で、時には怪我を手当し、助け合った仲間として、時には斬りあった敵として、船上で刀を抜き、顔を合わせていたのでは、、、と偲んでしまう。
村上氏の末裔が言った。
「俺がいるけん、襲わせませんよ。襲われたら、能登の海衆も一緒に戦えば良いんですよ。どさくさ紛れに、嫌な上司を殺しかねないけど、、、」
ただただ、笑うしかないので、末裔 四人で笑い合った。

日本の海は、今、啀み合うのではなく、過去は過去として、手を取り合う時が来たと瀬戸内に沈む夕日を見ながら感じた。

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どうも、どうも、Walkley17です。

今日、どこに行っていたかと言うと、空海誕生の地、「善通寺」
空海の父が開祖の寺院ですね。

たくさんのお遍路巡礼者がいましたね~ニコニコ

空海が生まれた場所で、私も新しい自分になろうと思いまして、、、


ま、そんなこと思っている時点で、空海に、「出直してこい」と言われた気がして、空海の本一冊本購入して、帰ることにしましたにひひ

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