ジャイケル・マクソンのブログ-その壱
こんな外観のDVDプレーヤーが壊れました。


ジャイケル・マクソンのブログ-その弐

ドライーバーでねじを外します。


ジャイケル・マクソンのブログ-その四
こんな感じです。

左から

電源部、ドライブ、信号処理回路

ときれいに並んでいます。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20101130-OYT1T00940.htm?from=y10

入札だけしておいて、あとは全部下請けに丸投げなんだから。

図書館から個人情報が自動的に抜けられるとすると、他の公的なところも怖いな。
たけしの家庭の医学でIZAMUが番組一時間の間にうつ病について何も理解していないことがバレていた。
あいつはやっぱり相当バカなんだな。
離婚した前の奥さんだった人は賢い選択をしたと思う。

http://www.asahi.com/business/topics/hataraku/TKY201011220195.html
超氷河期世代の臥薪嘗胆2010年11月23日10時23分

 「能力主義・成果主義に基づく公平公正な評価で、活力のある職場を形成する」

 広告関連会社に勤務する女性マネジャーNさん(37)は、自社のホームページに載っている会社の人事方針を読むたびにため息をつく。公平公正どころではない「上司」の存在が頭をよぎるからだ。

 10年前に通信会社から転職し、その4年後にマネジャーに昇進した時は、頑張りを認めてもらったと素直に喜んだ。だが、3年前、親会社から「上司」がやってきて、能力主義への信頼はあっという間に崩れ去った。部長とNさんの間に設けられたエグゼクティブマネジャーが、彼の肩書だった。

 1990年前後に社会人になった人々はバブル世代と呼ばれる。会社員としては苦労知らずだったせいか、不平不満やへ理屈が多い割に、他者に依存しがちだとされる。40代前半の「上司」は、まさにその典型だった。

 予算の決定権を握り、「オレの最終ジャッジで決めるから」が口癖。そのくせ責任感は薄く、ことあるごとに「オレは聞いてないぞ」を繰り返した。「ちゃんと報告しましたよ」と記憶を促すよう一から説明しても、「確かにそこまでは聞いたが、その後の話は聞いていない」。話をするだけでどっと疲れた。

 企画運営を担当したイベント会場には、ちゃっかり個人的な知り合いを招待し、「規模がでかいと大変だよ」などと自慢するのが常だった。ところがトラブルが起きるや、見て見ぬふりをしてその場からさっといなくなった。

 そもそも会社にいないことも多かった。伝言ボードに「新宿」「渋谷」などと書き残して外出し、後は「NR(ノーリターン)」がいつものパターン。そのたびにスタッフは「場所だけじゃなくて、何をしてるか書いてほしいよね」とこぼしあった。

 実は「上司」の具体的な業務について、誰も把握していなかった。はっきりしていたのは、年収が「エグゼクティブ」なことだけだ。

 この秋、ようやく「上司」が親会社に帰る人事が発表された。喜びに浸る暇もなく、後任が送り込まれてきた。新しい「上司」とあいさつを交わして、Nさんは目の前が真っ暗になった。

 「名字じゃなくて、下の名前で呼んでくれよ。今までもそう呼ばれてたからさ」

 軽いノリと公私混同は、バブル世代のもう一つの特徴である。損な役回りばかり押しつけられてきた超氷河期世代の臥薪嘗胆(がしんしょうたん)の日々が、またしても始まった。


Eclipse Heliosに導入成功。


本でも買ってくるか。


NTT ドコモからオサイフケータイ 対応 Andoroidが出るのに備えて少し貯金でもしなきゃ。