なんだか久しぶりのブログ。
開いたのも久々だし、書くのも久々。
なんかよくわからんけど、大事な友達のことを思い出すことが多くて
無性にそんなことをどこかに吐きたくてここに書いてるんだけど。
やつと会ったのは2008年のオーストラリアの学校内。
一匹オオカミ状態だった自分にさりげなくあやつは話しかけてくれた。
たわいもない学校の授業のことで。
タメで同姓。
今まで、年上しか周りにいなかった自分にとってはなんだか新鮮だった。
その日は初めて会ったのに、帰りにカフェに二人で寄って
長時間話したことを今でもはっきり覚えてる。
それ以来、ほぼ毎日のようにカフェった。
よくこんな自分のそばにいつもいてくれるよなーって思ってたし。
自分もなんだかんだでなんとなく必要としてたのかもしれない。
互いに傷ついたし傷つけられたことも多々あったけど。
今でも、離れててもつながっている。
なんか不思議だ。
きっと自分がどこかで求めてるからか。
正直やつは何を思ってるかわからないし。
未だに気持を読めない時もあるよ。
けど。自分にとってはとても必要な友達のひとりだし。
やつにもそんな存在でありたいと思う。
今日。そんなことをふと思ったんだ。
