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光線過敏症対策で休薬服薬再開したら口内炎の発症頻度に変化

3rd line アルンブリグ180mg 服薬継続中です。


光線過敏症が発症して、休薬1週間後、服薬再開してから、1ヶ月半程が経過しました。


両手へのヘパリン類似物質のクリーム塗布は、継続しています。

その甲斐あって、一時期と比べると、症状は抑えられていますが、部分的には、新たに皮膚の硬直化が突如として現れています。


また、発症当初に見られた、顔面や首の症状は、取り敢えず、薬剤を塗布しなくても、どうにか?治っているようです。


光線過敏症による症状は、この様に、コントロールできている様に感じる一方で、発症していた従来の副作用に、変化が出てきています。


それは、多発性の口内炎です。


休薬前までは、「口内炎が治っている方が珍しい❗️」というくらい、発症していました。しかも、同時に5〜6箇所ほど魂が抜ける


それが、休薬期間を経た現在は、従来の様な頻度と発生箇所では起こらないようになったのです‼️


これは、私のQOLにはとても重要なインパクトを与えているのです。

多発していた頃、食事がストレスとなっていました。右で咀嚼しても、右で咀嚼しても、どこで咀嚼しても、ヤツ口内炎)がいるために、激痛しか発生しないわけですよ魂が抜ける魂が抜ける魂が抜ける


ただでさえ、味覚異常が発症していて、属する事が楽しくない状況であるのに、味がしない上に、激痛まみれ。


今は、そんな多発性の口内炎による苦痛から、解放されています。


しかし、休薬という魔法で、副作用が変化するとは。


新たな、発見となりました。