こんにちは!
もうずいぶんあたたかくなりましたね。
桜もほとんど散ってしまいました。
そういえば,僕はライフコーチをやっていて,昨日,またコーチン
コーチングは,アドセンスやkindleなど,なにかのプラット
なので,グーグルやアマゾンが,アドセンスやーめた,kindl
でも,自分の商品をもっていると,そんなのに関係なく,売り続け
コーチングはまさに自分で売れる自分の商品です。
自分で宣伝して,自分で売るので,サービスが終了して収入源がな
僕は,アドセンスとkindle以外に,プラットフォームに依存
自分の才覚次第でどれだけでも売ることができる商品です。
ところが,少し前まで結構苦戦してました。
HPも持っていて,「コーチングのお問い合わせ」のフォームもお
お問い合わせフォームのあるページには結構な人がたどりついてい
しかし,そこから実際にお問合わせをしてくる人って,けっこう少
だいたいの人は,「何これ?」って,物珍しげにみていくだけです
あなたもそうだと思いますが,コーチング受けたいか?と
そこなんです。
コーチング承りますといわれても,じゃ,お願いします,にはなら
自分にコーチングが必要なのかなんてわからないからです。
僕も2年間くらいこのホームページを放置していて,ようやく上の
そこで,昨年,このようにしました。
「ブログをたちあげるコーチング」とか
「アドセンスに通過するためのコーチング」
「kindleの本のテーマを決めるコーチング」
「kindleで本を書き上げるためのコーチング」
など,そのコーチングの目的と内容がわかりやすいタイトルを付け
すると,お問い合わせがくるようになりました。
このタイトルを見て,自分に必要なのか,自分の目的にあっている
それが,お問い合わせが増えた理由ではないかなと思います。
僕自身,コーチング受けませんか?と聞かれても「結構です」とし
「アドセンスに合格するためのコーチングうけませんか?」という
なので,コーチングというざっくりした印象のサービスを具体的な
この考え方は,アドセンスブログを実践していて気づきました。
上位を狙うタイトルは,3語,4語まで徹底して絞り込みますよね
そうして,検索する人は少ないかもしれないけど,確実なページビ
それと同じだって気づいたんです。
「コーチング」で売るのは,「コーチング」というビッグキーワー
ごちゃまんといるライバルにはそうそう勝てません。
それに対して「kindle書籍のテーマを決めるコーチング」を
来る人は少ないかもしれないけど,それは確実に「kindleの
来る人が少なくても,来れば自分の実績になります。
その小さな実績をちょこちょこと積み上げていくほうが,大きなキ
アドセンスやっていると,本当にいろんなことに役立つなと思いま
アドセンスは全てのネットビジネスの基本!
そんな感じがします。
それではまた!!