年度末の3月31日は…ウィークデーの様々なラジオ番組において
長年務めてきたパーソナリティーが降板したり…
番組自体が終了する日でもある
ウィークデーには殆どテレビ

を見ない自分にとって…ラジオは大事な情報源
特に興味を持って聴いている番組ばかりではないが…
毎日のライフワークに欠かせない生番組ばかりて…感慨深い

パーソナリティーやアナウンサーが番組最後にする挨拶で…感極まって
泣き出す場面を何度となく聞いていたら…寂しさと共に…
感謝の気持ちも湧いてくる

その中でフッと思ったこと~
感極まる場面はテレビ番組でも…よく見かける…
しかし明らかにラジオのほうが多い気がした

きっとラジオは…
話し手個人が番組と深く関わっているからなのか

"自分の番組"との思い入れ
は、テレビ以上に強いのだろう…と推測する