合格後にぼくのやったことはは、
入学手続き
第二外国語選択
です!、、、
書くことがなさすぎ
仕方がないので
論理的に考えて第2外国語を選んでみようと
(実は結論ありきだけど許して)
思ったわけですよ
では行ってみよう!
1、方法論
優柔不断のぼくにとってはね
選択とは、
選択肢の吟味をする中で自然と決まっていくのが1とすれば、
吟味をする中で一層混迷を深めていくのが2、
なんかいつの間にか流されて気づいたら決まってるwのが3
くらいの割合だと思います(酷すぎ
)
(この性格直さないと人生成功しないなこりゃ)
んで、今回は
自分の重要視する最優先項目をさっさと決定してから、
さらに比較して決定することにしました
決定を二段階にすることで、
具体論の迷路に陥るのを防ぐんですね
これを採用しました。
名付けて
ドーン!!
「抽象から具体へ選法」
2、抽象段階
(1)第2外国語の意味づけ
第2外国語とは一体なんでしょう。
・学業の観点
・大学生活の観点
の二つの観点から分析すると
前者から
①日本語・英語に加えて、3番目の言語を習得することを目指す科目
後者から
②単位が付随し成績評価される科目
③大学で数少ない固定メンツであるから友達が出来る場
が考えられます
(2)言語習得①について
言語習得するなら、
これまた目的が必要になりますね。
下のような目的が考えられます
a、研究を目的とする文献読解のため
b、ビジネスを目的とするコミュニケーションのため
c、人間関係構築を目的とするコミュニケーションのため(海外旅行、留学生との交流、海外の友達を作るなど、非ビジネスの目的)
d、語学学習のため(趣味的)
(3)単位取得②
これはもう簡単でしょう
いかに単位を取るのか楽か
or
いかに高い成績を取れるか
以上!
ただし
これはその言語習得の難易度とは違うようですね
マイナーな言語は逆に単位取りやすいみたいなことがあるみたいです
大学ごと、学部ごとに違うだろうから、求む先輩!!
(4)友達作り③
クラスの雰囲気が自分に合うか
or
クラスの雰囲気が変わりたい自分像に合致するか
でしょう
(ちなみに、
後者は
高校では不本意だった方々が大学デビューを機にウェイになろうとする
ことを意味してます)
(5)僕が重視するもの
結論として、
僕はビジネスにおけるコミュニケーションを重視したいと思います
単位のためというのはちょっと違和感があるし、かといって無駄な語学学習をするのはヤダ。クラスはなんとななるべ。旅行行くなら英語でいいし、、
と考えると、
ビジネスにおける実用性を重視するという結論に、、、
今はそういう気分なのですw
(注、妙に意識が高くなってしまうこのことを新入生病という。大抵は大学入学後に冷める)
次回、具体段階へ入る