「CHAGE&ASKA」私の人生において多大なる影響を与えてくれたお二人である。
お二人の事はまた後日書くとして…
今回はASKAさんのニューアルバム「12」である。
内容的にはC&A、ソロ曲からのセルフカバーで、主に1990年前後に発表された楽曲を中心に構成されてます。
聴いた感想は…
「いい」である←普通やな(^_^;)
原曲のイメージを壊したアレンジと言うより
細かい色付けをして曲全体が鮮やかな色になった気がする。
「恋人はワイン色」「DO YA DO」「天気予報の恋人」などミディアムテンポの楽曲はよりポップス感が増し、
一方「伝わりますか」では木村大さんのクラシックギターと歌のみという超シンプルなアレンジになっているが、
それが切ない女性の心情という歌詞の世界観を痛い程に伝えて くれている
私が一番好きなのは「風のライオン」である
ライブ等ではよくあるのだが、久し振りにCDを聴いていて身震いがした。
原曲の持つ風を切って走るような颯爽感…その颯爽感のスピードが速くなったように感じた。
他にも「はじまりはいつも雨」「LOVE SONG」「WALK」「PRIDE」
お二人の事はまた後日書くとして…
今回はASKAさんのニューアルバム「12」である。
内容的にはC&A、ソロ曲からのセルフカバーで、主に1990年前後に発表された楽曲を中心に構成されてます。
聴いた感想は…
「いい」である←普通やな(^_^;)
原曲のイメージを壊したアレンジと言うより
細かい色付けをして曲全体が鮮やかな色になった気がする。
「恋人はワイン色」「DO YA DO」「天気予報の恋人」などミディアムテンポの楽曲はよりポップス感が増し、
一方「伝わりますか」では木村大さんのクラシックギターと歌のみという超シンプルなアレンジになっているが、
それが切ない女性の心情という歌詞の世界観を痛い程に伝えて くれている
私が一番好きなのは「風のライオン」である
ライブ等ではよくあるのだが、久し振りにCDを聴いていて身震いがした。
原曲の持つ風を切って走るような颯爽感…その颯爽感のスピードが速くなったように感じた。
他にも「はじまりはいつも雨」「LOVE SONG」「WALK」「PRIDE」


