皆さまこんにちは♪walect.大丸神戸店です![]()
今年に入って半月以上を過ぎましたね〜早ーい![]()
時間はあっ
ーーーとゆう間に過ぎます![]()
今自分が見たいもの・食べたいもの・行きたいところを
どん欲に探って今を大切にしたいですね![]()
さて
本日ご紹介します壁紙ですが、先日の絵画展覧会に刺激を受け、古典とコンテンポラリーのミックスされた壁紙です![]()
展覧会では、テーマ別に赤・マゼンタ等の壁で分け絵画を展示されていました。絵画を更にドラマティックな叙情あるものにしてくれたのは言うまでもありません。。。
まずお柄ですが、一見するとダマスク柄?!と思いきや、
よ〜く見るとバラの花束に小鳥さんや牡馬さんが楽しく集ってる様子が細かいディテールで描かれています![]()
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リボンもあしらわれてて、とても可愛い![]()
規則的に配置されているので、ベースカラーがオフホワイトや
ベージュ系の色のものはシンメトリーな厳粛な空間に![]()
ベースカラーが、ビビットなものは、ギャラリーやカフェなど
商業空間にもピッタリです![]()
EIJFFINGER - オランダ -
1875年にオランダで創業し、長い歴史のある、壁紙とファブリックのブランドです。Eijffingerがブランドとして重要視するものは最先端のデザインと高い品質です。独自のデザインスタジオを持ち、常に時代の先端トレンドを取り入れ、毎年幅広い生地や壁紙等のコレクションを全世界に送り出しています。様々な素材、技法を用いて生み出させる壁紙はこのブランドならではの強い個性を主張し、そのデザインは大胆な色使いと組み合わされEijffingerの世界を創りだしています。






