"The international platform for young people

to descover and develop their potentioal "


アイセックの合言葉。


なるほど。

聞こえが良い。


俺はProject Leaderになってから少なからず

AIESECをひとつの組織として意識するようになった。



俺が思う。特定"ヒエイリ"組織 AIESEC。


最近、自分の中にあるジレンマが頭をよぎることが多くなってきた。



もし、「ぽてんしゃる」というものが可視的なものであったら。

もし、組織というものが家族のような形をしていたら。

もし、AIESECがもっと開かれていて、すぐそこにいるアナタのために動けたなら。



このジレンマなんて感じたこともなかったと思う。


それでも与えられた、不変の枠組みの中で

どれだけダイナミックに

どれだけヒタムキに

飛べるかで。飛ぼうとするかで。


おそらく見えてくる世界は雲泥の差なんやろーなとも思う。


その努力とその志が「ぽてんしゃる」を磨いてくれるのかなと。




小3から高3まではただのサッカー馬鹿で

大学受験では人より多くの時間をかけて来たけども。


ここに来て「社会」というものが少しだけ見えてきたような気がして

すこし悔しくなった上田です。


せめて

この枠組みが自分にとって広大なフィールドとなるように

これからもパソコンに向かってAIESECを頑張っていこうと

感じているこの頃です。




なんかいろんなこと書こうとしたけど

やっぱやめました。

含みを持たせた書き方をしたので詳しく聞きたい人は

また飲みに行こう!笑



※ 決してウニり出したわけではありません。継続的に思っていたことです。