映画「灼熱の魂」アマプラで見ました。緻密によくできていました。「ギルティ」(デンマーク)見た時のように、見ごたえがあって心に響くものがある作品でした。演技力が素晴らしい。

『人がフリーズするほどの衝撃』というのを、この作品で初めて目にしました。

そして、それに納得するというか、原題通りの邦題なのか分かりませんが、灼熱の魂ならではの現象だと思えるのでした。

そして、感想を話し合いたいな、と思う作品の一つです。

 

 

緻密といえば、今現在、そういうエネルギーの調整段階に入ってるな、と感じます。

怒りの感情もはっきりと出てきます。イライラします。(笑)

ないことにしないでちゃんと感じる。その熱量を。

「灼熱の魂」の映画は、ある意味、その怒りの感情を受け止めて行動にして生きたともいえると感じました。こんな時代だから仕方ないとか妥協や諦めなく生きた一つの道。とても深い愛。

まあ、何しろすごい話だった。

 

 

怒りも、感情の一つですから、仲間外れにしないでねコアラ

正体は愛だから。

 

 

弥栄🍓弥栄🌈

首都圏も今週は極寒になる予報・・・ダメでしょ!ほどほどにしなさいむかってんとうむし