自分は、むか~しから、
『自分を生み出した何か』だけを絶対に信頼しています。
魂の大元みたいな。何か。
言葉にすると、
神とか愛とか命とかIT(イット)とか言うのかな?
何しろ 『在る』 それ。
ものすごい静寂なんだけど、
何か外からの刺激があると、反応したり感じたりする
何かが在るんですよね。
それが、すごい!という話です。
もっすごく静寂だから、たぶん、何もないみたいなんだけど、
実は、充満していて、みっちりあるような。
それは、体験することで、感応して、何があるのか
初めて少しわかってくる。
感応する何かの存在。
普段忘れがちだけど、この『在る』。
前に、ひろーいプールに3人で入ったことがあって、
その時に、水の中で、一人を両側から二人で抱っこして、
遊んだことがあって、
その時に、抱っこされてた友だちが、
この『在る』をリアルに体験してくれて。
自分は、エンパスなので、すぐ無私になっちゃうんですね。
抱っこされてる友だちも、抱っこしてる自分も
そこに境目はなく、ただ『在る』に。
それを一緒に感じてくれた、珍しい出来事でした。
この『在る』に位置すると、観察者みたいな気持ちになるかな。
何が起こるか観てみましょう、というような。
この感じる中にしかない『在る』
不思議ですごいよね~![]()
というお話でした![]()
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