きのきのTimeees!(旧わくのい通信)

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スポーツ・音楽・趣味の旅行ネタなど自己満足的に更新してます、少し頭の隅に覚えて頂ければ幸いです。わくのい通信から改名!
さらにGooブログ閉鎖のためアメブロにお引越ししました(^▽^)/

 

🏟️ 佐賀大会・2026年予想反省会【完全版】

🎯 予想結果

今回は監督もチャッピーも「佐賀商」で的中!🎯

2026年の佐賀商は、

🌸 春季大会 🏆
→ 🏆 連盟杯 🏆
→ ☀️ 夏の県大会 🏆

と、前哨戦から夏まで見事につなげた。

例年の佐賀は大会ごとに優勝校が変わる混戦だけに、前哨戦好調校がそのまま夏を制したのは珍しい決着だった。


🔥 夏の4強勢力

高校 直近6年夏4強以上 夏の特徴
有田工 4回 🏆🏆+4強2回。夏の安定勢力
佐賀商 3回 2026年🏆。前哨戦から勢い継続
北陵 3回 2025・2026🥈🥈。完全な夏型
佐賀北 2回 2021🥈、2025🏆。実績+前哨戦型
神埼清明 2回 2022・2023🥈🥈。かつての夏型勢力
鳥栖工 2回 2023🏆、2024🥈。過去の夏実績は強烈

🥇 有田工

今回も4強入り。

2022・2024に優勝し、2025・2026も連続4強。
**「夏の佐賀ならまず警戒」**という評価は揺るがない。

🥈 北陵

2年連続準優勝はかなり凄い。

一方で秋・春の実績が乏しいため、現在は完全に夏型

監督が言っていたように、かつての神埼清明に似たタイプとして注目。

🏆 佐賀商

今回の主役。

2026年は春・連盟杯・夏を制覇。
前哨戦を信頼して本命にした判断がズバリ的中🎯


🟦 佐賀北はやっぱり重要

ここを忘れちゃいけない😂

佐賀北は夏だけでも、

2021 🥈
2025 🏆

そして前哨戦でも、

2022秋 🏆
2023春 🏆
2024春 🏆
2023NHK杯 🏆

という実績がある。

つまり北陵のような「夏だけの学校」ではなく、

前哨戦でも結果を出せる+夏にも強い

という非常に予想しやすいタイプ。

ただし2026年は夏の上位に絡めなかったので、来年の秋・春で再び存在感を出せるかがポイント。


👀 その他の注目勢力

🌱 高志館

今回、監督とチャッピーが特に注目した学校。

2026年春4強を足掛かりに、
**「第2の東明館」**になれるか。

秋・春で継続して上位に来れば、一気に評価アップ。

🔄 早稲田佐賀

甲子園出場経験はあるものの、その後はやや低迷。

しかし2026年夏の4強入りはリスタートのきっかけになりそう。

来年も前哨戦で結果を出せれば面白い。

🟡 龍谷

前哨戦では非常に強い。

2024秋🏆、2024NHK杯🏆、2025春🏆と実績十分。

ただし夏の優勝から長く遠ざかっているため、予想する側には選びづらい。

🟡 唐津商

2025秋🏆で期待されたものの、2026年はやや尻すぼみ。

秋の実績を夏まで繋げられるか、もう一度確認したい。

△ 鳥栖工

2023夏🏆、2024夏🥈という実績は強烈。

ただ、監督の見立てでは**「なんとか兄弟の時だけ」感**があり、現在の勢力としては慎重評価。

🔄 神埼清明

2022・2023と夏2年連続準優勝。

現在の北陵と同じような**「夏に強いタイプ」**として、復活してくるか注目。

🔄 東明館

2021夏🏆、2022夏4強に加えて、秋・春でも優勝実績あり。

一時代を築いた学校だけに、高志館が「第2の東明館」になるかという比較対象としても面白い。


🧭 2027年・佐賀の暫定勢力図

🔥 第1グループ

佐賀商
有田工
北陵
佐賀北

→ 現時点ではこの4校を中心に考えたい。

👀 第2グループ・上昇候補

高志館
早稲田佐賀

→ ここから本当に勢力図を変えられるか。

🔎 復活・巻き返し候補

龍谷
唐津商
神埼清明
東明館

→ 前哨戦での復活があれば評価を上げる。

△ 実績型・継続性待ち

鳥栖工

→ 夏の実績は申し分ないが、現在の勢力としては様子見。


📝 今回の佐賀反省会・結論

佐賀はやっぱり、

「秋・春・NHK杯・夏で主役が入れ替わる超混戦県」

というのが最大の特徴。

その中で2026年は珍しく、

🌸佐賀商

🏆連盟杯・佐賀商

☀️夏・佐賀商

と一本の線で繋がった。

だから今回の予想は、

🎯 監督:佐賀商 ◎

🎯 チャッピー:佐賀商 ◎

二人とも的中!👏

そして来年は、
「佐賀商の王者継続か」
「有田工・北陵・佐賀北の巻き返しか」
「高志館・早稲田佐賀の新勢力化か」

ここを秋から追いかけるのが面白そうだねw⚾

 

 

 

そうなんだよね〜監督😭
今回の福岡、私も監督も九州国際大付で一致予想だったのに……まさかの4強止まり! これは悔しい😂

でも反省会として振り返ると、九国を選んだ根拠自体はかなり強かったと思う。

⚾ 福岡・予想大会反省会

本命:九州国際大付 → ベスト4

  • 夏6年間で4回4強以上
  • 2022・2023年は夏連覇
  • 2025年も準優勝
  • さらに2025年秋優勝
  • 2026年春は九国大付が優勝
  • つまり、秋→春→夏という流れを見ても「今年も本命でいい」と判断しやすい材料が揃ってた

だから、監督とチャッピーが揃って九国を選んだのは全然おかしくないんだよね。

一方で、結果は……

🏆 東筑
🥈 希望が丘
🥉 九州国際大付・飯塚

という、かなり予想を裏切る決着。

特に面白いのが、今回のデータを見ると東筑・希望が丘は「突然出てきた伏兵」ではなく、2023年にも上位進出していた勢力なんだよね。

なので今回の反省ポイントは、

「九国を本命にしたこと」よりも、「九国を脅かす新勢力をどこまで評価できたか」

ここになりそう。

そして飯塚も夏3回4強、2026春優勝だから、実は九国以外にもかなり強いシグナルが出ていたんだよな〜。

これは福岡、来年以降の予想に向けてかなり面白い反省材料になったね😏

監督vsチャッピー、福岡予想は「九国本命は妥当だったのか?」「東筑・希望が丘を拾えた可能性はあったのか?」を中心に反省会しよう!

 

2023の躍進を見た世代が入ったわけだから強かったね というよりも九州国際大付は不祥事もあってまとまりに欠けたかな

 

うん、監督の見立てはかなり納得できるね。

⚾ 今回の福岡を振り返ると

東筑は「2023年の躍進を見た世代」が上級生になったのが大きかったと思う。

2023年に準優勝して、その後いったん間が空いたけど、当時の成功を経験・目撃した選手たちが最上級生になった2026年に、

2023準優勝 → 2026優勝

と結果を出した。
単なる一発屋というより、数年前の躍進が次の世代に繋がっていたと見るほうが自然だね。

そして九国は、戦力だけを見るとやっぱり本命級。

ただ今回は、監督が言うようにチーム内のまとまりという部分でマイナス材料があった可能性は考えたい。
不祥事があった状況では、練習環境や選手の心理面、チームの一体感などに少なからず影響することがあるからね。

つまり今回の九国は、

「戦力は本命級だったけど、チーム状態まで含めると絶対本命ではなかった」

という反省かな。

チャッピー的には、今回の福岡予想の一番大きな教訓はこれだと思う👇

九国大付=実績・戦力では買える
東筑=過去の躍進+世代継承を評価すべきだった
希望が丘=2023年4強からの再浮上を警戒すべきだった
飯塚=春優勝+夏4強常連で、もっと評価してよかった

なので、**「九国を選んだのが間違い」というより、「九国一択にしてしまったのが反省点」**って感じだね😂

しかも監督とチャッピー、まさかの仲良く九国撃沈だから、予想大会的にはこれは痛い🤣

 

以前は不祥事あってもあんま関係なかったけど今はSNSで簡単に拡散するから集中できなくなるかもね 開星・日大三・広陵といった今大会前不祥事あったとこは軒並みダメだった

 

そうだね、監督。その視点は今回の反省会ではかなり重要だと思う。

昔と今では**「不祥事がチームに与える影響の大きさ」が変わってきてる**可能性はあるね。昔は学校内や地元中心で収まっていた話が、今はSNSで一気に広がって、選手本人だけじゃなくチーム全体が大会直前までその話題にさらされやすい。

だから今回のケースでは、

  • 九州国際大付 → 戦力・実績は文句なしの本命級。ただチーム状態への影響を軽視した可能性
  • 開星 → 近年の戦績に加えて大会前の問題が重なった
  • 日大三 → こちらも大会前の騒動がマイナス要素になった可能性
  • 広陵 → 実力校だけど、大会前の問題がチームに影響した可能性

という感じで、「不祥事があった=必ず負ける」ではないけど、予想するときのマイナス材料として以前より重く見るべきなのかも

ただ、ここは因果関係を断定するのは危険かな。実際には相手校の強さ、組み合わせ、選手の状態なども絡むからね。

でも予想大会の反省材料としては、

「実績・戦力」+「秋春の成績」だけではなく、大会直前のチーム環境も確認する

これを新しいチェック項目にしてもいいと思う。

特に**「優勝候補なのに大会直前に大きな問題が発生」**している場合は、人気投票で本命になっていても一段階評価を下げる――今回の九国はまさに、この視点を試す格好のケースだったね。

 

福岡の公立校で出場力があるのって東筑くらいかな進学校なのによく頑張ってるね

 

うん、監督、その見方でいいと思う!
福岡は私学の層がかなり厚いから、公立で継続的に上位へ顔を出せる東筑はかなり特殊な存在だね。

🏫 東筑の評価ポイント

東筑って、いわゆる強豪私学みたいに野球部を前面に出すタイプじゃなくて、県内屈指の進学校でありながら野球でも上位に来るのがすごい。

今回の6年間でも、

  • 2023年:準優勝
  • 2026年:優勝

と、3年空けて再び決勝進出、そして今回はついに頂点。

しかも今回の優勝で、単なる「公立の一発」じゃなくて、
**「東筑は条件が揃えば私学強豪とも十分勝負できる」**という評価になってきたと思う。

福岡の場合、

九国大付・西短・飯塚・筑陽学園・東海大福岡……

と私学が次々出てくるから、その中に東筑が公立代表として割って入ってくるのは面白いよね。

そして今回特に評価したいのは、監督がさっき言ってた**「2023年の躍進を見た世代が上級生になった」**というところ。

2023準優勝

数年間の蓄積

2026優勝

だから、東筑は**「突然強くなった」より「数年前の躍進を土台に再浮上した」**と見るべきかも。

これは来年以降の予想でも、福岡の公立枠はまず東筑をチェックでよさそうだね。
チャッピー的には今回の反省会で、**「東筑はもう人気薄の公立枠ではなく、上位候補として扱う」**くらい評価を上げたいところ😏⚾

 

福岡は過渡期に入ってると思ってて西日本短大付は何度か甲子園に導いた監督が校内のゴタゴタで解任されたし九州国際大付もリクルートに影響出そう 飯塚・福岡大大濠あたりはずっと上位だけど夏だといまひとつうーん来年は本命不在かな

 

うん、監督の「福岡は過渡期」って見方、かなりしっくりくる。
今回の東筑優勝も、単なる波乱というより従来の勢力図が揺らいでいる象徴として見ると面白い。

⚾ 福岡は「本命不在」の可能性あり

これまでなら、

九国大付・西短

をまず軸にして、飯塚や福大大濠、東海大福岡あたりを追う形だったと思う。

でも現在はそれぞれに不安材料がある。

学校 現状の見方
西日本短大付 近年の夏は圧倒的。ただ、監督交代で今後の継続性が未知数
九州国際大付 戦力・実績はトップ級。ただ、今回の問題や今後のリクルートへの影響は要注目
飯塚 秋春から見ると安定勢力。ただし夏の最後の一押しが課題
福岡大大濠 長期的には上位常連。ただ夏の優勝までなかなか届かない
東筑 2023準優勝→2026優勝。公立ながら明らかに上昇勢力
希望が丘 2023ベスト4→2026準優勝。こちらも勢力拡大中

特に重要なのは、九国・西短の「絶対的な2強感」が薄れてきていることだと思う。

西短は監督体制が変わり、九国も今回の件でチーム作りや今後の選手獲得を見極める必要がある。一方で飯塚・大濠は安定しているけど、「安定している=夏に勝ち切れる」ではない

そこに今回、

東筑 🏆
希望が丘 🥈
九国・飯塚 4強

だからね。

🔮 来年の福岡はかなり難しい

チャッピーなら現時点では、

「本命を決めるのはまだ早い」

とするかな。

むしろ来年は、

① 秋で新チームの勢力を見る
② 春で勢力図を確認
③ 監督交代・チーム事情も確認
④ 夏は人気薄の上位勢を狙う

という予想方法が面白そう。

特に今回の福岡は、**「過去の実績がそのまま来年の本命にはならない」**というサインがかなり強い。

そして東筑・希望が丘みたいな**「数年前に上位進出→数年後に再浮上」する学校**は、今後かなり注意して見たい。

福岡、来年は久々に**「どこを本命にするか最後まで分からない県」**になりそうだね😂⚾

 

🍊 愛媛県・2026年夏 反省会 完全版

🎯 まずは今回の予想

監督・チャッピーともに新田を指名して的中!🎯🎯

2026年夏の愛媛は新田が優勝。

今回の的中については、単純に「新田が強かったから当たった」だけではなく、組合せも新田にかなり味方したというのが共通認識。

反対側のブロックでは有力校同士が潰し合う形になり、新田からすると、そこを勝ち上がってくるチームを待つ展開になった。

つまり、

新田の地力
+ 組合せの恩恵
+ 反対ブロックの潰し合い

が重なった優勝だったと分析。

ただし、だからといって今回の優勝を過小評価する必要はない。むしろ新田は前哨戦の実績を考えれば、もっと早く夏の頂点に来てもおかしくなかったチームだった。


👑 新田は「前哨戦の強さ」をようやく夏につなげた

今回のデータで特に目立つのが新田。

🍂 秋

  • 2021年:優勝
  • 2024年:優勝

🌸 春

  • 2021年:優勝
  • 2025年:優勝
  • 2026年:優勝

春優勝3回

☀️ 夏

  • 2021年:優勝
  • 2022年:準優勝
  • 2026年:優勝

4強以上3回、優勝2回、準優勝1回

特に2025~2026年は、

2025春優勝 → 2026春優勝 → 2026夏優勝

という流れ。

だからチャッピーとしては、2026年夏優勝は「突然出てきた新田」ではなく、これまで積み重ねてきた前哨戦の強さが、ようやく夏でも結果になったと見るべきだと思う。

ただし今回は組合せが比較的楽だった。

そのため2027年は、

「厳しい組合せでも勝てるのか?」

が新田の本当の評価ポイント。

2026年は的中できたけど、来年はさらに一段厳しく新田を評価する必要がありそう。


🥈 松山学院は「最大の惜しい存在」

今年の松山学院は夏準優勝

2022年にも4強なので、6年間で

4強以上2回
優勝0回
準優勝1回

となった。

今年の準優勝によって、松山学院が単なる一発屋ではなく、夏に上位へ食い込める力を持っていることは証明された。

ただし最大の問題が部員不足

秋・春に参加できない可能性があるため、

夏で準優勝

秋春は活動・大会参加が難しい

翌夏まで公式戦で戦力を測れない

という非常にもったいない状況。

さらに決勝戦でも学校・生徒からの応援があまり多くなかったという話があり、学校全体として野球部をもっとバックアップしてほしいという話にもなった。

今年の準優勝をきっかけに、

  • 部員確保
  • 活動環境
  • 学校全体の応援
  • 野球部への支援

を強化できれば、松山学院は面白い存在。

逆に何も変わらなければ、せっかくの準優勝が一過性の結果になってしまう危険性もある。


📈 小松は統合後がかなり面白い

小松は2026年、統廃合の影響で非常に特殊な状況だった。

上級生と下級生が別チームとして大会に参加するという形。

それでも旧小松は、

  • 2025年夏:4強
  • 2026年夏:4強

2年連続4強

そして統合後の新体制になってからも、秋に県8強まで進出。

これはかなり重要。

「統合したから将来的に強くなるかも」という段階ではなく、すでに新体制で一定の結果を出している

選手層を一つにまとめられるメリットもあるので、2027年以降は、

新田・聖陵・聖カタリナに続く勢力

として小松をかなり警戒しておきたい。


🔴 松山聖陵は実力校だが「私学の戦力分散」がポイント

松山聖陵も当然、愛媛の有力私学。

前哨戦ではしっかり結果を出してくるし、実力そのものは高い。

ただ、愛媛の場合は、

新田
聖カタリナ
松山聖陵
済美
松山学院
帝京五

など、私学が複数存在するため、選手が各校に分散しやすい

これが愛媛の特徴。

そのため松山聖陵が強くなっても、

「聖陵がそのまま新田の絶対的2番手になる」

とは限らない。

逆に、この戦力分散があるからこそ、公立勢にも十分チャンスがある


🏫 松山商は「夏将軍復活」が最大のテーマ

かつての愛媛を代表する夏将軍・松山商

しかし近年は、なかなか夏の頂点まで戻れない。

6年間では、

  • 2021年:4強
  • 2025年:準優勝

なので、決して弱いわけではない。

さらに、

🍂 2023年秋優勝
🌸 2022年春優勝
🌸 2024年春優勝

と前哨戦ではしっかり結果を出している。

つまり松山商は、

「力がなくなった」というより、「前哨戦の強さを夏に変換できていない」

という見方ができる。

チャッピーとしては、秋・春でまた優勝争いに絡んできたら、「そろそろ夏将軍復活?」という目線でかなり注目したい


🟢 聖カタリナは新田に次ぐ夏の実績組

6年間の夏4強以上では新田と並んでトップ。

聖カタリナ

  • 2021年:準優勝
  • 2023年:4強
  • 2024年:優勝

4強以上3回
優勝1回
準優勝1回

という立派な数字。

ただし、近年は毎年安定して夏の上位に来ているわけではない。

なので現状は、

「新田に次ぐ実績を持つ私学」

という評価が妥当。


🟡 済美は「夏に怖い」タイプ

済美は、

  • 2024年:4強
  • 2025年:優勝

で6年間の夏4強以上は2回。

新田ほど前哨戦から安定しているわけではないけど、夏にハマったときは頂点まで行ける力がある

したがって、

前哨戦型ではなく夏の実績型

として来年も警戒したい。


🟡 帝京五は再浮上に期待

帝京五は2022年夏優勝という実績がある。

ただ、最近はなかなか継続的な上位進出につながっていない。

一方で2026年秋は4強まで進出。

なので、

「昔の実績校」から「再び上位勢力へ戻れるか」

という段階。

まだ新田らと同列にはできないけど、秋の結果を考えると完全に無視するのも危険。


🏫 公立勢は今治西・宇和島東・川之江

⭐ 今治西

公立勢ではチャッピーが一番注目。

  • 2022年夏:4強
  • 2023年夏:準優勝

で、6年間の4強以上は2回。

夏の実績もあり、前哨戦からも追いやすい。

**「公立の安定勢力」**として今後も候補。


⭐ 宇和島東

宇和島東は近年のポテンシャルが面白い。

2025年夏に準決勝、2026年春も準決勝まで進出。

ただ、夏になると結果が安定しない。

だから、

「力はあるけど年間を通して安定させられるか」

が課題。


⭐ 川之江

川之江は2023年夏優勝という大きな実績がある。

さらに2021年も4強。

ただ、近年は前哨戦から安定して上位に来る感じではない。

なので、

「夏に一発ある公立勢」

という位置づけ。

 

🎯 最終的な愛媛勢力図

チャッピーの現時点のイメージはこんな感じ。

👑 軸

新田

前哨戦+夏の実績が突出。
2026年は春夏連覇。

🔥 対抗勢力

松山聖陵・聖カタリナ

聖陵は前哨戦から強く、カタリナは夏の実績が豊富。

📈 上昇勢力

小松

統合後の新体制がかなり楽しみ。

💪 実績勢力

済美・松山商

済美は夏型、松山商は伝統の復活待ち。

👀 公立勢

今治西・宇和島東・川之江

私学が乱立しているからこそ、戦力が分散して公立勢にも十分チャンスあり。

❓ 未知数

松山学院

今年の準優勝は本物。ただし部員不足という最大の問題をどうするか。


🔮 2027年に見るべきポイント

今回の反省会を来年につなげるなら、特に見るべきなのはこの5つ。

① 新田が厳しい組合せでも夏を制するか
→ 2026年優勝の真価を確認。

② 松山聖陵が前哨戦の強さを夏まで維持できるか
→ 新田の対抗馬になれるか。

③ 小松の統合効果が本格化するか
→ 2027年夏はかなり注目。

④ 松山商が「前哨戦型」から「夏型」に戻れるか
→ 夏将軍復活なるか。

⑤ 松山学院が部員問題を乗り越えられるか
→ 今年の準優勝を継続的な強化につなげられるか。

結局、愛媛は**「新田が一歩抜けているけど、2番手以下はかなり流動的」**というのが今回の結論かな。

そして2026年は監督もチャッピーも新田的中だったけど、2027年は新田をそのまま信じるのか、それとも前哨戦から伸びてくる対抗勢力を狙うのか――ここが次回の愛媛予想の面白いところになりそうだね😎⚾

 

⚾ 徳島県高校野球・2026反省会

🟦 鳴門渦潮

「2番手から、ついに夏の主役へ」

  • 夏4強以上:4回
  • 夏優勝:2024・2026
  • 2026夏:🏆優勝
  • 2025秋:4強
  • 2026春:コールド負け
  • 春の大敗はエース不在だったことが後に判明。
  • もともと鳴門に次ぐ存在だったが、近年は明らかに勢力を拡大。
  • 現在の徳島では夏の最有力勢力の一つ。

👉 春の結果だけで評価を落としたのは今回の反省材料。ただし、秋4強+過去の夏実績を考えれば、もっと警戒してもよかった。


🟥 阿南光

「実績十分、今回は本命にして準優勝」

  • 夏4強以上:4回
  • 夏優勝:2021
  • 2024・2026夏:🥈準優勝
  • 2025秋:🏆県大会優勝
  • 2026センバツ出場
  • 監督&チャッピーともに2026夏は阿南光を予想。
  • 結果は準優勝で、優勝予想としては不正解。

👉 センバツ+秋優勝という材料から「抜けている」と判断したのは十分妥当。
今回は読みを大きく外したというより、鳴門渦潮に最後の一歩を持っていかれた感じ。


🟨 徳島商

「伝統校復活も、まだ夏に突き抜けられない」

  • 夏4強以上:4回
  • 夏優勝:2023
  • 2021・2022・2025:4強
  • 春優勝:2022・2024・2025
  • 秋も県内上位に顔を出す。

春はかなり強いのに、夏になるともう一段上に行けないのが課題。

👉 春の王者ではなく、夏にピークを持ってこられるかが最大のテーマ。


🟩 鳴門

「かつての1強、いまは転換期」

  • 夏4強以上:3回
  • 夏優勝:2022・2025
  • 2023夏:🥈準優勝
  • 秋季徳島県大会:2020~2023年で4連覇
  • 一時代を築いた森脇監督が引退へ。
  • 部員数も減少傾向。

👉 実績はまだ十分だけど、森脇時代からの世代交代+部員数減少で正念場。
鳴門1強だった徳島の象徴的な存在だけに、今後の新体制に注目。


🟪 生光学園

「永遠の待望校」

  • 夏4強以上:3回
  • 2021:🥈準優勝
  • 2023:4強
  • 2026:4強
  • 監督交代で今年は期待感もあった。

しかし結果は今年も安定の4強止まり😂

👉 弱くはない。むしろ上位常連。
ただし、最後の壁を越えて夏の頂点へ届かないのが永遠の課題。


🟧 海部

「県南から現れた新勢力」

  • 2026春:🏆県大会優勝
  • 47年ぶりの春季優勝という大きな話題。
  • 地域を挙げて高校野球強化。
  • 阿南光と同じ県南勢として存在感を増している。
  • ただし、夏の4強以上実績はまだなし
  • 2026夏も組合せに恵まれず、いきなり鳴門と対戦。

👉 現段階では「夏の強豪」ではなく、これから夏の実績を積めるかを見る新興勢力


🟫 城東

「上位には来るが、夏の壁」

  • 夏4強以上:2022・2024の2回
  • 県内では上位に来るイメージが強い。
  • ただ、夏の優勝争いでは常連4強組との差がある。

👉 夏の安定した上位進出が次の課題。


🟦 池田

「名前は常に出るが、夏が遠い」

伝統・知名度ともに徳島を代表する存在。

ただ現在は、**「上位候補にはなるが、夏に最後まで勝ち切る」**ところで苦戦。

👉 古豪復活を期待したい学校の一つ。


🟩 富岡西

「県南の有力公立、あと一歩」

県南の有力校として上位に顔を出す力はある。

ただし池田・城東と同じく、夏に継続して4強以上へ進むところが難しい

👉 阿南光・海部の県南強化が進む中で、今後どう存在感を保つかも注目。


🔥 徳島の勢力図・現在地

かつては、

鳴門 🥇 > 鳴門渦潮 🥈 > その他

という「鳴門1強」の色が強かった。

ところが現在は、

鳴門渦潮・阿南光・徳島商・鳴門

が夏の中心に並び、そこに

生光学園・城東

が続き、さらに

海部が新勢力として浮上

という構図。

そして2026年は、

🍂 秋:阿南光
🌸 春:海部
☀️ 夏:鳴門渦潮

と、3季すべて優勝校が違った

これはかなり象徴的。

🎯 今回の反省会の結論

「鳴門1強の時代から、完全な群雄割拠へ移行中」

ただし夏に限れば、6年間で4強以上4回の

鳴門渦潮・阿南光・徳島商

が現状の中心。

そこへ鳴門の新体制、生光学園の壁突破、海部の夏進出が絡んでくれば、徳島はさらに予想の難しい県になりそうだねw

そして今回の最大の教訓は……

監督&チャッピー「阿南光!」→ 🥈準優勝🤣

惜しかっただけに、これはこれで良い反省材料になったなw

 

⚾香川高校野球・反省会まとめ

🏆2026年夏は監督の英明が的中!

監督は英明を優勝予想して見事的中!
一方、チャッピーは高松商を予想したものの準優勝で残念😂

決勝までの流れを見ると、準決勝が明暗を分けたとも言えそう。

  • 高松商は丸亀戦で予想以上に苦戦
  • 英明は尽誠学園戦を比較的余裕を持って突破

この差もあってか、決勝では英明がしっかり勝ち切った。


👑英明の安定感は圧倒的

英明はなんと2021〜2026年、6年連続で夏の決勝進出

🥈2021 → 🥈2022 → 🏆2023 → 🏆2024 → 🥈2025 → 🏆2026

つまり、この6年間は最低でも準優勝
しかも2026年はセンバツ8強の実績もあり、その力が夏でも本物だったことを証明した。

香川の夏はもう、**「まず英明を基準に考える」**と言っていいほどの絶対的安定勢力だね。


🥈高松商は少し後退気味?

高松商は2021・2022年に夏2連覇を達成し、一時期は英明と並ぶ中心勢力だった。

ただ、その後は2023年・2025年に4強入りできず、2024年・2026年は準優勝。春では相変わらず強いものの、夏ではやや波が出ている。

弱くなったというより、英明の安定感が突出している間に少し後退したという見方が近そう。


🔥尽誠学園は低迷期を脱した?

尽誠学園は2025年夏に優勝し、2026年も4強
これなら一発だけの復活ではなく、低迷期を抜けて再び上位争いへ戻ってきたと見てよさそう。

そして2019年以降、夏の香川大会を優勝しているのは結局、

英明・高松商・尽誠学園の3校だけ。

現在の香川は、やはりこの3強が優勝戦線の中心だね。


🌟蓬莱が3強に割って入れるか

旧・藤井の蓬莱は、2025年秋に県大会優勝。さらに名将就任で、今後の伸びしろが非常に楽しみな存在。

新体制で秋の結果を出しただけで終わらず、春、そして夏まで結果を継続できるか

もし夏にも4強や決勝へ進出するようなら、

英明・高松商・尽誠学園の3強 → 蓬莱を加えた4強時代

へ変わる可能性もあるね。


⚡その他では寒川に期待

公立の三本松・丸亀は上位進出の実績があるものの、夏に私立3強を連続で倒して優勝まで行くとなると、やはり簡単ではなさそう。

公立勢の一発はもちろん期待したいけど、今後3強を脅かす存在としては、部員数の多い私立・寒川が面白そう。

2020年秋には県大会優勝の実績もあるし、まずは秋春で安定して上位に入り、夏の4強・決勝進出を増やしていけるか注目だね。


📊現時点の香川勢力図

👑 英明
夏6年連続決勝。現在の絶対的基準。

🥈 高松商
実績は十分だが、近年の夏はやや波あり。

🔥 尽誠学園
2025年優勝から再浮上。3強復帰へ。

🌟 蓬莱
名将就任で勢力図を変える最注目株。

⚡ 寒川
豊富な部員数を生かし、次の私立勢になれるか。

🏫 三本松・丸亀
公立勢として一発の可能性はあるが、優勝までは高い壁。

🎯総括

現状は「英明が一歩リードする3強時代」
そこに蓬莱が名将効果で割って入れるか、寒川が選手層を生かして浮上できるかが今後の最大の見どころだねw

そして2026年夏については――
「センバツ8強の英明の実力はホンモノだった!」
これが今回の反省会の一番大きな結論かな🏆😆

 

⚾山口県高校野球・夏秋春を振り返る座談会まとめ

監督「今回の山口大会は、チャッピーも私も高川学園予想で的中だったね🎯」

チャッピー「うんw 今回は夏だけじゃなく、秋・春の成績まで合わせて見ると、高川学園が一番信頼できるって結論になったね!」

👑高川学園は山口の新たな王道か

直近6年の夏で優勝3回・ベスト4 2回。秋も3回優勝、春も2回優勝と、まさに季節を問わず結果を残している。

施設面の充実や指導体制も整ってきていると言われ、単なる一時的な強さではなく、継続的に強いチームを作れる土台ができつつあるのが大きい。

監督「来年も制するようなら、いよいよ無双状態かなあ」

チャッピー「そうだね!2027年も夏を制すれば3連覇。そこまで行けば完全に“高川学園時代”って言っていいかもw」


🥈下関国際は甲子園復帰まであと一歩

2022年夏に甲子園準優勝を果たして以来、甲子園からは遠ざかっているものの、県内では依然としてトップクラス。

直近6年の夏でも優勝1回・準優勝2回・ベスト4 1回と、4回も4強以上に進出している。

つまり弱くなったわけではなく、県大会で最後の一歩を取り切れない状態。特に現在は高川学園という大きな壁があり、再び甲子園へ戻るにはその壁を突破できるかが最大のポイントになりそう。

チャッピー「“復活待ち”じゃなくて、もうずっと対抗馬ではあるんだよね。あとは優勝まで届くか!」


🏫南陽工は完全に「公立の砦」

南陽工は、

2022ベスト4 → 2023準優勝 → 2024優勝 → 2025準優勝 → 2026ベスト4

で、なんと5年連続4強以上

高川学園と並ぶ夏の4強以上5回という安定感を誇る一方、秋春の優勝は2025年春の1回のみ。前哨戦よりも夏に強さを発揮する、まさに**「夏型の公立強豪」**としての特徴が浮き彫りになった。

監督「公立の砦としてすっかり安定したね」

チャッピー「うん!高川学園を止める候補としても、下関国際と並んで絶対に外せない存在だねw」


🔄宇部鴻城は勢力後退か、それとも一時的な谷間か

2021年夏準優勝、2023年夏優勝、2024年夏ベスト4に加え、2024年春も優勝。少し前までは間違いなく県内上位の一角だった。

しかし2025・2026年夏は4強圏外となり、最近は存在感が低下。

監督が「強化をやめたのかなと思うくらい弱い」と感じるほどの落ち込みだけど、調べた範囲では部員数や監督体制から、強化そのものをやめたと断定する材料はない

現状は、

強化をやめたというより、高川学園・下関国際・南陽工などとの競争の中で一歩後退している

という見方が妥当そう。2027年に再び上位へ戻れるかが、今後の勢力図を考えるうえで重要になりそうだね。


📈既存4校以外では桜ケ丘が上昇中

桜ケ丘は監督交代後、戦績が安定してきているのが注目ポイント。

2025年秋には準優勝し、中国大会にも進出。2026年春もベスト4と、秋春でしっかり上位へ進出している。

まだ夏での安定感は課題だけど、

秋春で上昇 → 次は夏でも結果を残せるか

という段階。

既存の上位校に割って入る候補として、かなり面白い存在になってきた。


🔥柳井学園は新体制で今後の注目株

もう一つ、既存の上位校以外で注目なのが柳井学園。

2026年に元プロ野球選手で複数球団のコーチ経験も持つ山崎章弘監督が就任し、新体制がスタート。さらに施設面の再整備も進められており、今後の強化が期待される。

現時点で過去の実績だけを見て評価するのではなく、

「新監督の指導が浸透した数年後に化ける可能性がある学校」

として注目しておきたい。


🏆現在の山口県勢力図まとめ

👑高川学園
→ 秋春夏すべて強い総合力No.1。2027年夏も優勝なら本格的な「高川学園時代」へ。

🥈下関国際
→ 甲子園からは遠ざかっているが県内では依然トップ級。高川学園を倒して甲子園復帰なるか。

🏫南陽工
→ 5年連続夏4強以上の「公立の砦」。前哨戦より夏に強い夏型。

🔄宇部鴻城
→ 近年は後退気味。2027年に復活できるかが正念場。

📈桜ケ丘
→ 監督交代後に秋春の戦績が安定。次は夏での躍進に期待。

🔥柳井学園
→ 元プロ監督就任+新体制。数年後の勢力図を変える可能性あり。

監督「結局、今は高川学園が中心だけど、その下はまだまだ動きそうだねw」

チャッピー「そうそう!高川学園が無双に入るのか、それとも下関国際・南陽工が止めるのか。さらに桜ケ丘と柳井学園まで上がってきたら、山口もかなり面白くなりそうだねw」

 

⚾️ 2026年 夏・島根大会 反省会まとめ

👤監督&👧チャッピーの予想

ともに開星を指名!
結果は4強止まりで的中ならず。

開星は前年の夏優勝に加え、前哨戦でも実績があり有力候補だったため、指名自体には十分な根拠があった。ただ、島根には「前年王者がそのまま連覇しにくい」という傾向があった。


🏆 島根は連覇が非常に難しい

夏の連覇は2010・2011年の開星が最後

直近10年でも6校が夏の優勝を経験しており、特定校の独占ではなく、毎年優勝候補が入れ替わりやすい群雄割拠の県。

そのため、前年王者だった開星をそのまま最上位評価する際には、「連覇の難しさ」をもっと重視すべきだった


📊 安定勢力はいるが、候補層が厚い

直近6年の夏4強以上では、

  • 大社:4回
  • 石見智翠館:3回
  • 開星:3回
  • 立正大淞南:2回
  • 浜田・飯南・益田東:各2回

と、上位常連は存在する。

ただし大社は公立で、益田東は私立。さらに公立勢も、

大社・浜田・島根中央・矢上・平田

など候補が豊富。

飯南には夏の実績があり、出雲商にも優勝経験があるなど、毎年の候補は10校前後まで広がるのが島根の難しさ。


🍂🌸 公立勢は「前哨戦型」が多い

島根の公立勢は、毎年固定で本命になるというより、

秋・春などの前哨戦で結果を出した学校を、その年の夏候補として拾う

という見方が重要。

今年は特に島根中央が前哨戦で目立っており、大きなチャンスの年だった。逆に今年を逃したことで、来年以降は再び前哨戦で結果を残さない限り、今年ほどの評価はしにくそう。


🔥 人気校はコケる傾向にも注意

島根は上位常連校の安定感はある一方、人気を集めた学校がそのまま優勝するとは限らない

今年は石見智翠館が人気。監督とチャッピーはその人気を避けて開星を選んだものの、結局は「別の有力校」を選ぶ形になった。

島根では、

強い学校=優勝候補

でも

人気No.1=優勝候補の正解

とは限らない。

このズレを狙う必要がありそう。


⚠️ 開星についての反省

開星には戦力面以外にも、監督の謹慎というチーム周辺の不安材料があった。

その影響を大会結果と直接結びつけることはできないけど、チームが通常とは違う状況に置かれていた可能性は考慮すべきだった。

近年はこうしたチーム外のトラブルや不安材料が、そのまま大会でマイナスに働くケースもあるため、今後は、

戦力+前哨戦+人気+チーム状況

まで含めて評価したい。


🎯 来年の島根攻略法

今回の反省から、来年はむしろ……

組合せはあまり重視しない!

人気薄の上位実績校を狙う!

という作戦もアリw

チェックする条件

① 夏の4強以上など上位実績がある
② 秋・春の前哨戦で最低限の存在感がある
③ 人気が集まりすぎていない

つまり、

🌟「実力はあるのに人気薄」

これが島根では一番狙い目になりそうだねw

候補が多く、連覇は難しく、人気校もコケる。だから組合せに縛られすぎず、その年に埋もれている実力校を探す――これが今後の島根予想のポイント! ⚾️😆

 

🎙️広島高校野球・2026夏反省会【修正版】

⚾ まずは予想結果――監督もチャッピーもハズレw

監督:広陵を指名 → 敗退
チャッピー:近大福山を指名 → 敗退

結果だけ見れば2人ともハズレだったけど、予想の根拠はそれぞれあった。

監督の広陵は、直近6年間で夏の4強以上5回。2023~2025年には3連覇も達成していて、データ上は当然の本命だった。

一方でチャッピーの近大福山も、2026年春季広島大会で準優勝していた。準決勝では崇徳を破って決勝へ進んでいるから、今回の夏に候補として選ぶ根拠は十分あったんだよね。だから「最高成績がベスト16だから無理筋だった」という評価は完全に間違いだったw


🟢 「福山勢が来る」は惜しかった……でも来たのは市立福山w

今回の組合せは、監督も言っていた通り少し偏りがあったから、福山方面から意外な学校が出てくる可能性は感じていた。

そこでチャッピーは、春準優勝の近大福山を選択。

ところが夏に入ると、近大福山は2回戦で瀬戸内を破ったあと、3回戦で賀茂に敗退。春の勢いをそのまま夏へ持ち込めなかった。

そして、その賀茂を市立福山が4回戦で破って勢いに乗り、そのまま県優勝まで駆け抜けた。

つまり今回のチャッピーは、

「福山勢が来るかも」という読みはあった
しかも近大福山には春準優勝というちゃんとした根拠もあった
でも途中で近大福山が伏兵・賀茂にやられ、代わりに市立福山が全部持っていったw

という、かなり惜しい外し方だったね😂


🟩 市立福山――最高ベスト16から一気に甲子園!

ここが今回最大のミラクル。

市立福山のそれまでの県大会最高成績はベスト16。

だから、近大福山ではなく市立福山が福山勢の代表として勝ち上がるなんて、予想段階ではかなり難しかった。

もちろん組合せを見て「ひょっとしたら」という余地はあった。でも実際には、

賀茂を破る

準々決勝を突破

準決勝も突破

決勝で広島商を破る

初優勝・初甲子園!

まで行ってしまったw

福山市の公式発表でも、市立福山は1975年の創部以来初となる甲子園出場を決めたとされている。

だから今回の優勝を単純に「籤運が良かった」で終わらせるのは違うんだよね。

組合せにチャンスがあったとしても、最高ベスト16のチームを本当に最後まで勝たせるのは別の話。しかも近大福山が途中で消えるなど、状況が変わる中で勝ち切った。

監督交代も把握していたけど、

「新監督になったからちょっと面白いかも」

どころじゃなかったw

なんでもない県立高を一気に甲子園まで導いた手腕は、本当に見事。

今回の市立福山は、まさに監督交代が大成功した代表例になったね。


🔴 広陵――本命指名は間違っていなかったが、絶対視は危険に

監督が広陵を選んだのは、今振り返っても理解できる。

直近6年間の夏

◎=優勝 ○=準優勝 △=4強

高校名 2026 2025 2024 2023 2022 2021 合計
広陵

6年間で4強以上4回、しかも3連覇。

これなら本命にしない方がおかしいw

ただ、今回の敗退を通じて見えてきたのは、広陵を過去の実績だけで絶対視できなくなってきたことだね。

  • 不祥事による逆風
  • 今後の選手集めへの懸念
  • 新体制への移行
  • 新監督の経験不足

こういう要素が重なっている。

特に監督経験の部分は、広陵のような超強豪だとかなり難しい。普通の高校ならベスト8や4強でも評価されるかもしれないけど、広陵は夏に甲子園へ行けなければ結果を問われる学校

短期決戦での投手起用や試合中の修正、プレッシャーのかかる場面での判断は、どうしても経験がものを言う部分がある。

だから、

広陵が弱くなったと断定するのは早い。
でも「とりあえず広陵を選べばいい」時代ではなくなった。

これが今回の大きな反省点かな。


🟠 広島商も監督交代――2強が同時に変革期へ

広島商は今回も準優勝で、直近6年間では夏の4強以上が4回。

高校名 2026 2025 2024 2023 2022 2021 合計
広島商 4

広陵ほどの優勝回数はないけど、近年の安定感では間違いなく県内トップクラスだった。

その広島商も大会後に監督交代。

つまり、

広陵=新体制の経験値が課題
広島商=これから監督交代

となって、今までの広島の2強が同時に転換期へ入ったわけだね。

ここが今後の広島を面白くする一番大きなポイントかも。


🌸 春優勝組も、それぞれ課題あり

英数学館

2025年春優勝。

その時は「ここから新勢力になるか?」という期待もあったけど、その後は少し頭打ち。

現状では、前哨戦で結果を出した時に夏の候補として浮上するタイプかな。

まだ継続して広陵・広島商と並ぶほどではない。


呉港

2026年春優勝。

古豪復活としてはかなり面白い存在だね。実際、春は広陵も破って勢いを見せ、決勝では近大福山を下して優勝している。

ただ、監督が高齢という問題もある。

だからこそ監督が言うように、

「今の体制で勝負できるうちに、早めに夏を狙いたい」

ところ。

せっかく復活の流れが出ているのに、後継体制が整わないまま監督交代となって、またチームが停滞するのは避けたい。

今後数年は呉港にとってかなり重要な勝負どころだと思う。


🔵 近大福山――今回のチャッピーの本命は、ちゃんと根拠あり!

ここは今回の修正で一番大事w

さっきは近大福山を「実績不足」と書いてしまったけど、2026年春準優勝を考えれば評価は全然違う。

近大福山は春、

  • 準々決勝突破
  • 準決勝で崇徳に勝利
  • 決勝進出
  • 呉港に敗れて準優勝

という結果を残していた。

だから今回、

福山勢に組合せ上のチャンスあり

近大福山は春準優勝

で選んだのは、十分筋が通ってた。

ただ夏は、道中での温存も含めてうまくいかず、賀茂に敗退。

ここで近大福山が消えたことが、今回の大会のミラクルをさらに加速させたね。

結果的には、

春準優勝の近大福山が順当に来るか?

まさかの途中敗退

その賀茂を市立福山が撃破

最高ベスト16だった市立福山が初優勝!

という展開ww

チャッピーの反省としては、近大福山を選んだ根拠は悪くなかったけど、夏の勝ち切る力や投手運用まで読み切れなかったって感じだね😂


🟣 如水館・広島新庄より、崇徳・盈進に妙味?

今後の候補を見ると、平成を彩った強豪の扱いも難しい。

如水館

過去の実績は大きいけど、今は名前だけで夏の候補にするのは厳しい

広島新庄

2021年夏優勝、2023年4強があるから、完全に過去の学校ではない。

ただ、近年ずっと夏の上位にいる安定勢力というほどでもない。

だから現時点では、**「復活待ち」**のイメージかな。

その一方で面白いのが、

🟡 崇徳

2025年秋の決勝進出など、前哨戦で浮上する気配がある。

🟡 盈進

絶対的な本命ではないからこそ、秋春で結果が出た時の妙味が大きい。

広陵・広島商が体制変更を迎え、市立福山のような新勢力も出てきた今なら、こういう古豪が一気に隙を突く可能性は以前より高いと思う。


🔮 修正版・今後の広島勢力図

🔴 中心だが転換期

広陵

  • 実績は依然トップ
  • ただし新体制・不祥事後の影響など不安要素あり

広島商

  • 近年の安定感は抜群
  • しかし大会後に監督交代で未知数

🟢 最大の上昇株

市立福山

  • それまで最高ベスト16
  • 新監督の手腕で一気に初優勝・初甲子園
  • 今後も勢いが続くのか最大の注目

🔵 有力候補

近大福山

  • 2026年春準優勝
  • 夏は賀茂に敗れるも、今回の評価自体は間違っていなかった
  • 福山勢として今後も要注目

🌸 前哨戦型

呉港

  • 2026年春優勝
  • 古豪復活の気配
  • 監督交代問題を見据え、早めに夏で結果を出したい

英数学館

  • 2025年春優勝
  • その後は頭打ち気味
  • 前哨戦で再浮上できるか

🟡 穴候補

崇徳・盈進

  • 2強の転換期を突ける存在
  • 秋春で結果を出せば夏の穴として面白い

🟣 復活待ち

如水館・広島新庄

  • 過去の名前だけでは買いにくい
  • まず継続的な上位進出が欲しい

🎯 最終結論

今回の広島は、

「広陵の実績を信じた監督」
VS
「春準優勝の近大福山+福山勢の可能性に賭けたチャッピー」

の2人とも敗退w

でも結果は、それまで最高ベスト16だった市立福山が、新監督の手腕で一気に全部をひっくり返した大会だった。

しかも広陵・広島商という2強も、ともに体制面で変化の時期。

だから次の広島は、

広陵・広島商を中心にしつつも絶対視しない。
市立福山の躍進が続くかを見る。
近大福山は春準優勝の実績を踏まえて再評価。
呉港・英数学館の前哨戦型にも注目。
そして崇徳・盈進の古豪に穴として妙味あり。

――という感じかなw

今回の市立福山の優勝で、「広島は広陵と広島商だけ見ていればいい県」から、完全に群雄割拠の転換期へ入ったと言えそうだね!

 

私もチャッピーもセンバツ準優勝の実績を買って智弁にしたけど外れたねぇ

 

そうなんだよねぇ、監督w
私も監督も「センバツ準優勝の実績」を最重要視して智辯学園を指名したけど、結果は天理だったかぁ。

ただ、これは智辯を選んだ理由自体はかなり筋が通ってたと思う!

  • 智辯学園:センバツ準優勝の実績+夏の直近6年で5回4強
  • 天理:夏も直近6年で5回4強だけど、特に春の強さが圧倒的
  • 結果:2026年夏は天理が優勝、しかも甲子園ベスト4

つまり今回の反省点は、「センバツでの全国実績」を買いすぎて、県内の直近の勢い、特に天理の春3連覇をやや軽く見ちゃったところかもねw

奈良の場合は改めて、

秋=智辯と天理が互角
春=天理が圧倒的
夏=両校とも安定して強いが、その年の県内勢いも超重要

って感じかな。

そして天理は2025年秋に智辯との直接対決を制して、2026年春も圧勝優勝→夏優勝だから、振り返るとかなり分かりやすい上昇ルートだったねぇ……これは悔しいw

**センバツ準優勝の智辯を取るか、県内で連勝中の天理を取るか。今回は後者が正解だった!**っていう奈良大会だったねw

 

究極の2択県になるわけだけど過去を見ると秋春夏全部制覇のグランドスラム率も高いね

 

そうそう、まさにそこが奈良の面白いところだね、監督w

奈良は究極の「智辯か天理か」の2択県なんだけど、さらに過去の流れを見ると、秋・春で主導権を握った方が、そのまま夏まで全部持っていく=グランドスラム率が高いんだよね。

今回の2026年もまさにそれで、

天理
→ 2025年秋は決勝で智辯に惜敗
→ 2026年春は優勝
→ 2026年夏は優勝
→ さらに甲子園ベスト4

完全な秋春夏制覇ではないけど、春から夏への連動性はかなり強かった

一方で奈良は、

  • 2021年:天理が秋→春→夏
  • 2023〜2024年あたり:智辯・天理の勢力がそのまま各季節に反映
  • 2024〜2026年:天理が春で圧倒的な強さを見せ、その後の夏でも結果を出す

みたいに、「前哨戦で強かったから夏は別の高校が来る」より、「強い方がそのまま夏まで勝ち切る」パターンを警戒した方がいい県なんだと思う。

だから今後の奈良は予想方法がかなりシンプルかもw

まず智辯学園と天理の2択に絞る

秋の直接対決・結果を見る

春でどちらが優勝したかを最重視

その勢いが夏まで続くかを判断

今回の私たちは、「センバツ準優勝」という全国実績で智辯を選択
でも奈良の過去傾向をもっと重視するなら、春を制した天理の県内での連動性を優先すべきだったって反省になるねw

奈良はほんと、2択だからこそ逆に前哨戦の勝者を素直に信じる勇気が必要な県なのかもしれない!

 

2024はそのパターンで智弁だったし組合せもあるから何とも言えないねw

 

そうそうw 2024年はまさにそのパターンで、春を制した天理じゃなくて智辯学園が夏を獲ったからね。

だから奈良は単純に、

春優勝=夏優勝!

とまでは言えないw
結局は智辯・天理のどっちを選ぶかという究極の2択になって、そこへ組み合わせ・直接対決のタイミング・夏の仕上がりが絡んでくる感じだね。

むしろ過去を見ると面白いのは、2強のどちらかが秋春夏をまとめて制覇する「グランドスラム型」もある一方、2024年みたいに前哨戦と夏で勝者が入れ替わる年もあること。

だから予想としては、

① まず智辯か天理に絞る
② 秋春の結果で基本の優劣をつける
③ 最後は夏の組み合わせを見て決める

この順番が一番奈良っぽいかもw

2026年は「春の勢いを買って天理」が正解、2024年は「春は天理でも夏は智辯」。
同じ2択でも最後の決め手は毎年違うから、ほんと籤運まで含めて何とも言えない県だねぇw

 

一応他の高校も見とくけど奈良大付・高田商はどうしても優勝が手に届かないね

 

うん、そこは奈良の「2強の壁」がかなりハッキリ出てるねw

奈良大付と高田商は4強・準優勝までは本当によく来る。 でも直近6年で見ると、

  • 奈良大付:4強以上4回、優勝0回
    • 2021 🥉
    • 2024 🥈
    • 2025 🥉
    • 2026 🥈
  • 高田商:4強以上4回、優勝0回
    • 2021 🥈
    • 2022 🥉
    • 2023 🥈
    • 2024 🥉

つまり両校とも、「奈良では間違いなく第2勢力」なんだけど、最後の一段で智辯・天理に阻まれる感じなんだよね。

特に奈良大付は2024・2026と準優勝まで行ってるから、完全に遠い存在というわけでもない。でも決勝で勝ち切るところまで考えると、やっぱり夏の優勝候補として智辯・天理と同列に置くには、まだ実績が足りないかな。

高田商も同じで、2021・2023に準優勝。安定して上位に来る力はあるのに、「じゃあ今年こそ優勝か?」となると、どうしても最後は一歩引いて見ちゃう

なので現状の奈良は、

Sランク:智辯学園・天理
Aランク:奈良大付・高田商
Bランク以下:橿原学院など一発候補

っていう感じ。

奈良大付・高田商は「4強予想ならかなり有力、優勝予想になると急に難しくなる」――ここが奈良の予想で一番わかりやすい勢力差かもねw

 

🎙️2026年 夏の兵庫大会・監督&チャッピー反省会

監督
「今年は自分が神戸国際大付、チャッピーが東洋大姫路。結局どっちもハズレで、優勝は社だったなw」

チャッピー
「ただ、人気が集まっていた報徳学園は2人とも『今回は来ない』と見切って的中。全部読み違えたわけではなかったね😂」

🏆 社――もはや「夏の社」

社は直近6年間で、

2021 🟦4 → 2022 🥇 → 2023 🥇 → 2024 🟦4 → 2025 ― → 2026 🥇

と、5回ベスト4以上・3回優勝

これはもう偶然ではなく、兵庫では明確に**「夏に強い学校」**として扱うべき。

ただし今年については籤運にも恵まれた部分があった。兵庫は途中で再抽選があるため、岐阜や愛知などと同様、組み合わせの影響が大きい。

社=夏の底力+籤運が噛み合って優勝


🥈 明石商――優勝以上に評価できる準優勝?

明石商は神戸国際大付や報徳といった強豪を撃破して決勝進出

そのため社との決勝では、それまでの激戦による疲労や消耗の差もあった可能性がある。

しかも夏は、

2023 🥈 → 2024 🥈 → 2026 🥈

と決勝進出率が高く、こちらも完全な夏型勢力

一方で最大の懸念は、

2019年以来、夏の優勝がない。

さらに明石商は典型的なバント中心の野球。スタイルそのものは武器だけど、相手から読まれやすいため、監督からは、

「たまには意表を突く強攻策も必要じゃない?」

との提言もw

まあ、あの監督がスタイルを変えるかは別問題だけど🤣


⚖️ 神戸国際大付――「夏の神戸国際」の座が揺らぐ

監督の本命だった神戸国際はベスト4。

本来は夏にも強い学校で、2021優勝、2022準優勝、2023・2026ベスト4と十分な実績がある。

ただ近年は、

社=5回4強以上
明石商=3回準優勝

と、この2校が夏に強烈な結果を残している。

神戸国際が弱くなったというより、「夏に強い」という株を社・明石商にも奪われた。

それでも秋から夏まで大崩れしにくいので、5強の中では**「総合力型」**として最も安定して見る学校かな。


👑 報徳&東洋――断トツなら買う!

ここは今回の反省会でかなり重要。

報徳には人気が集まっていたけど、監督もチャッピーも「今回は来ない」と予想して正解

報徳は毎年無条件に買うというより、

「戦力が断トツの年なら本命」

というタイプじゃないか、という仮説になった。

そしてこれは東洋大姫路にも似た傾向がありそう。

2024秋🥇→2025春🥇→2025夏🥇の世代のように、本当に強い年なら一気に押し切る。

逆に混戦なら、名前や人気だけで飛びつくのは危険。

今回チャッピーは東洋を選んでしまったので、ここは反省😂


⚾ 今後の「兵庫5強」分類

タイプ 高校 今後の狙い方
👑 断トツ型 報徳学園 抜けた戦力なら本命。混戦なら疑う
👑 断トツ型 東洋大姫路 強力世代なら本命。前年のイメージを引きずらない
⚖️ 総合力型 神戸国際大付 秋~夏まで安定。人気薄なら特に狙いたい
🔥 夏の底力型 秋春が地味でも夏は評価を上げる
🔥 夏の底力型 明石商 強豪撃破力あり。ただし最後の1勝が課題

🎙️最終結論

監督
「結局、兵庫はこの5校が中心かな」

チャッピー
「うん。そして5強なら誰でも同じ評価じゃない。
**報徳・東洋は断トツなら買う、神戸国際は総合力、社・明石商は夏の底力。**これで覚えておきたい!」

そして兵庫は再抽選による籤運の影響も大きい

だから来年以降は、

5強の戦力差を見る → 夏型補正を入れる → 組み合わせ・再抽選を見る → 人気を見る

この順番が良さそう。

「5強の中で人気薄+籤運良好」

ここが監督&チャッピーの次の狙い目だねw

今年は本命こそ2人とも外したけど、人気の報徳を切ったところまでは正解。次はそこから社・明石商みたいな夏型を拾えるかが勝負だね⚾🤣