そう…ペンは剣よりも強しな感…そんな今週の八重の桜。

新聞!新聞!すごいな新聞!

あんつぁまvs槇村さん…決着がつきましたね。同士討ち…この二人のやりとりは本当に面白かったです。

政治劇が絡むと物語も引き締まります…いや本当に明治の初頭の京都の大変さを改めて知ることができました。

京都…大切に歴史を守り育んできた町。

京都の町を歩く時に思う…あのアスファルトから土から溢れ出てくるようなじわじわとしたエネルギー…次回はよりいっそう噛み締めて踏み締めようと思います。

あんつぁまびいきのわこすけですが…槇村さんの功績は賞賛!

あんつぁまも槇村さんもラストの二人ホントに格好良かったなあ…。

みねちゃんが嫁さ行ぎました。うらさん…みねちゃんはしっかりした娘さんになりましたよ。泣

実はあんつぁまと時栄さんの件に関しては…数名の女友達にわこすけがお叱りを受けていて…笑

まあ皆さんそりゃあ…うらさんの見方ですよね…ほんとスミマセン。みねちゃん嫁に行きました。

あんつぁまの口からみねちゃんに対して「困ったことがあったら大声でお父様を呼べ」…と。なんだか感慨深かったです。

今回は脚本のご担当が…会津編を書いていらした方でしたね。山本むつみさんの会津編…今でも随所思い起こすと泣くことができます。うーるうるうる泣

あんつぁまとみねちゃん…山本家を補完するのはやはり山本むつみさんなのかしら?

そして次週…わこすけはおそらく泣きます。「襄と行く会津」!

タイトルはなんだか旅行雑誌みたいですが…わこすけはきっと泣ぐっ!

ねっ?