日越交流団体JAPONさま主催の交流会にて
「日本の管理栄養士からみた ベトナム食と日本食の魅力」と題してお話をさせていただきました。
日本語を勉強しているベトナム人のみなさまに興味を持ってもらえるように、食文化からみた栄養の話を。
このような機会に恵まれたことが本当に幸せで、
ご縁と導きに感謝が尽きません。
いただいた感想を読みながら、なんていうかもう感無量で涙が…。
調べながら日本語で書いてくださる方もたくさんおられて、その気持ちが嬉しい。
お伝えしたことを受け取っていただけたことも嬉しい。
日本人留学生の方たちからいただいたご感想も嬉しい。
嬉しいと幸せと感謝しかない。
なんだこれ、どうしよう。本当に嬉しい。
まだなんにも決まってないけど、乗り越えないといけないことはたくさんあるけど、それでもやっぱり私はベトナムで食育を続けていきたいとふつふつと湧き上がるこの気持ちに素直でありたいなと思っています。
そして、日本においてもまだまだ食育を進めていきたいのも変わらぬ本音。
得難い機会に恵まれたこの日は、
きっとこの先の私にとって大きな意味をもつでしょう。
「世界が私を待ってるぜ♡いえーい(`・∀・´)」というノリでつけたブログ名「食卓革命 〜熊本から世界へ〜」
当たり前のことだと思ってたけど、現実になった!言霊ってすごいね♡
くあー
武者震い♡♡♡
ご参加くださったみなさま
ご協力くださったみなさま
(特に翻訳してくれたThienさん、Vinhさん、通訳してくれたHoanさん!)
この場を与えてくれた日越交流団体JAPONのしょうたくんとポンくんとClaude cafeさん
本当に本当にありがとうございます♡
必ずまたお会いしましょう。
この言葉は社交辞令ではありません。
それを必ず証明するよ。
不可能なんてないのだね。
どうか待っていてくださいね。