北陸の伝統工芸品をイメージし
和と美を表現だとか。
内装もゴージャス
婚礼の際、大切に育て上げた娘の幸せを願って、色鮮やかなのれんを嫁ぐ娘に持たせる風習を列車名に採用しました。
女性の幸せを願う伝統文化の要素をこの列車に取り入れ、ご乗車されるお客様に「幸」を感じていただき、お客様に幸せになっていただきたいと考えています。
ロゴは加賀水引をモチーフに、花嫁のれんをくぐる神聖で幸せな気持ちを表現しています。水引の淡路結びには、簡単に解けないことから末永くお付き合いしたいという意味があり、互いの輪が結び合い全体に和をなすカタチにしていることで、北陸への旅が仲良く和やかで楽しい旅になるよう願いを込めています。
…だそうです。
予約一杯で、次回の楽しみに





