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  • 04 Aug
    • 9月終わりの土曜昼下がり ホピ物語朗読会(鎌倉)

      シェアお願いします!鎌倉での朗読会。アウェイすぎて、、告知って、、と思いましたが!単刀直入にシェアお願いしますm(__)m  9/30(土)14-17時 鎌倉カジュアートスペースにて     この口伝を遺した長老ダンの言葉は、心の奥深くに響いていくのです。予言されてきたユニバーサルプラン(宇宙の計画)は、決して平穏なことばかりではありません。現代に照らしてドキッとするような、思わず自分の身の上のことかと思うようなそんな話がそこここにあります。 「この本を朗読したい」 初めて声に出して読んだときにそう思い、この本だけ、今も朗読しています。 上手く説明しようとすればするほど、何を書いていいかわからず、これまでの告知のシンプルだった事。回を重ね、様々な主催者や会場提供者の方に巡り合い、今回やっとホピを知らない方、インディアンを知らない方、予言?な方にも、朗読している本がどういった物なのか、そもそもホピってなんなのかも含めた告知が出来上がりました。 もちろん、細かい説明など不要で「何となく」「行かなくちゃ」「気になって」と来られる方も沢山います。なるべくなら、たくさんの方に届けたい。会場はとても素敵な空間です。鎌倉の住宅街にある古民家。縁側を開け放ち、風を感じながら・緑を嗅ぎながらの朗読会。「母なる大地に抱かれてるってわかりました」「地球と自分の関係を見つめなおそうと思いました」「自分に何ができるか考えたい」とか、「毎回、同じ場面で目が覚めるんです」「言葉は入ってこなかったけど、エネルギーを感じました。」「涙が出てきました」「怒りがこみ上げてきました」という方も。今回の企画も、今春、朗読を聞いてくださった方が「カジュアートスペスで聞きたい!」と言ってくださったから。魂が奮える物語。沢山の方に届けたい。 親子参加できる時間帯がいいのでは?とのカジュさん。参加費は、2000円、中高生1000円、小学生以下(3時間静かに朗読を聴ける方)無料。    お問合せ・ご予約はわかこまで。 amo.motherwing♡gmail.com (♡を@に) どうぞ、シェアお願いします。 フェイスブックイベントページもあります。  ↓9/30『生命の始まりから浄化の日まで〜ホピ物語〜』朗読会@鎌倉カジュアートスペース  鎌倉の美しい佇まいの古民家アートスペース  カジュさんで 『ホピ物語朗読会』をいたします。  縁側をあけ放ち、土曜の昼下がりに風を感じながらのんびりと古の物語の世界へ。 〜〜○〜〜  ○  〜〜○○〜〜この本で語られるのは、地球上の、それぞれの大地に置かれた人々が、それぞれのやり方で道を歩む世界。そのバランスが崩れると世界のバランスも崩れる。 葦を伝って、ドロドロとしたものが固まったまさにこの土地に、この世界にやってきたホピの人々が、偉大なる精霊(グレートスピリット)から授けられた教えの数々と、予言されたユニバーサルプラン。  バランスを保ち、正しい道を歩む者たちが今こそ必要とされているのだと読み取れます。 ホピの伝統的指導者の1人であったダン・カチョンバ氏の語った部族に伝わる神話や歴史は、文化・風習・部族の表面的な違いを超え、深い根源的な部分に語りかけてきます。 頭ではなく、魂・潜在意識で聴く口伝の物語。 「うるさくなったり、落ち着かなくなったら途中で帰りますから」と幼稚園児や小学生と参加されたご家族。「もう帰る?」と聞くと「帰らない」と答える。 長い長い14章を最後まで聴いたお子さんもいました。 「難しい言葉はわからないながらも、何かを感じていたようです」と親御さんからお便りを頂いたこともあります。 聴けないお子さんもいます。  古い魂の子達は、何かを感じ、頭での理解は不要なのだろうと感じます。   なので、14章、3時間近い語りを静かに耳を傾けられる方ならば、年齢に関係なく、どうぞおいでください。    〜〜○〜〜  ○  〜〜○○〜〜◆ホピ物語朗読会    Wakako◆9/30(土) 14:00 〜 17:00アメリカ先住民族ホピに伝わる教えの口述記録『生命の始まりから浄化の日まで~ホピ物語~』の日本語版の朗読会です。ホピ族に伝わる物語、予言、実際の歴史、長老が語り残したメッセージ。14章の口伝を声にのせます。約3時間の長編です。現代人が置き去りにしてしまった古の生きる智慧に耳を傾けてみませんか。寝転んで聞くもよし、ゆったりとした時間をお過ごしください。 ◇参加費  ¥2,000  中高生¥1,000 小学生以下無料(3時間静かに聴ける方) ◇持ち物 のみもの、おやつなど必要なら。◇講師 / Wakako (大井和佳子)人・大地・ときをつなぐひと。札幌出身。 10年ほど前より、古の教え、物語の語り部や、先住民族の長老、シャーマンなどの通訳をする機会を得て、2012年ホピの教えの口述記録と出会い、朗読を始める。 先住民の方々のメッセージ、思いを、聴く人にまっすぐ手渡し、伝え語り継ぐ”魂の語り部”が役割と感じて活動中。  ◇お申し込み・お問い合わせamo.motherwing♡gmail.com (♡を@に) 大井和佳子まで〜〜○〜〜  ○  〜〜○○〜〜 聴きながら眠ってしまっても構いません。 私の声は、心地良い声。  お子さんだけでなく、大人も眠りに落ちる方は珍しくありません。変性意識状態(瞑想している時のような)に入る方も多く、言葉や情報として聞くばかりでないのが特徴です。 他の方の集中を削いでしまう大いびきと、大きな音を立てる飲食だけはご遠慮頂いていますが、それ以外は聴く方の心地よさ任せです。 座っても、寝転がっても、飲み食いしながらでも。   今は体を持たない長老ダンに声を使って頂く気持ちで朗読しています。彼の伝えたかったメッセージを届けるために。 わからない・知らない単語に捕らわれなくて大丈夫。聞き流しても寝てしまっても、その方に必要なことは不思議と入っていくものです。火を囲みながら長老の話にゆるりと耳を傾ける子どものようにゆるりとお聴きください。  〜〜○〜〜  ○  〜〜○○〜〜 ホピと呼ばれる人々米国、アリゾナ州を含むフォーコーナーズ地域を、祖先たちは数千年にわたって移住をくりかえし、現在の居留区のある場所に約千年前に定住したとされる。高原砂漠地帯の標高約1,800mのメサと呼ばれる台地の上に12の村がある。人口約1,000人。定住農耕の暮らし方をするアメリカ南西部のインディアンを、プエブロインディアンと呼び、ホピもその分類に属している。  創造主から「大地を世話する者」として植え付けられたと信じられ、創造主と交わした約束と教えを守り、農耕と、1年を通して執り行われる儀式が暮らしの中心である。目に見えぬ存在と交流し、大地といのち、宇宙との均衡、調和を祈り続けてきた。完全な自然農法で見事に育て上げたトウモロコシを主食としている。他の部族と同様に母系制で、土地、家、財産は女性に属する。 また、ホピとは、グレイトスピリットの教えを信頼し、それに従うということをも意味し、また、世の中の流れや権力、一切のホピの生き方を堕落させるさまざまなやり方に、いささかたりとも、その教えを委ねたりしないという非暴力、不服従も意味すると伝えられてきた。  近年、ウランや石炭などの採掘による聖地の破壊と強制移住、また合衆国政府の文化・政治的介入による影響は、この砂漠に住むホピにも避けがたいものとなっている。広島・長崎に原爆が投下されたことを契機として、現代物質文明に警鐘を鳴らした「ホピの予言」は日本とのつながりも大きい。厳しい自然環境での暮らしと信仰は、彼らのアートセンスを宇宙的、精神的なものに高めており、銀細工や陶器は世界にも紹介され、文化理解と経済の一端を担っている。『ホピとは、平和に満ちている、という意味であり、 平和に満ちた人、新設、穏やかさ、寛容、誠実、謙虚、そして、祈りに満ちているということを意味している。それは、私たちホピが生きてきた平和に満ちた生き方であり、今日維持していこうとしている生き方である。そして、それは、すべての人びとが、すべての場所において探し求めている平和に満ちた生き方である。 』             デヴィット・マニャンギ(~1988,101歳) ホテヴィラ村 宗教指導者ホピには、先祖から口承によって語り伝えられた教えがあり、それは、グレイト・スピリット(偉大なる精霊)から授けられた。語るには何日もかかる教えには、本来の生き方への教示とともに、今後起こるだろう事、人類への警告が示されている。 その中で、これまで3回(あるいは4回)世界が浄化されてきたパターンが言い伝えられており、人類がこのまま自然の掟に従わず、大地といのちへの尊敬と感謝を忘れるようになれば、再び「偉大なる浄化の日」を迎えるだろうことを、ホピは教えられてきた。彼らの祈りは、地球の調和とバランスを保つことにある。 人類の祖先たちは、前の世界が浄化され、地下で生き延びた者たちが葦をつたって、今の世界へ上ってきたと、ホピによって信じられている。今でも、その穴がグランド・キャニオンの底を流れるコロラド川支流の川岸にあり、聖なる場所として、今も祈りが捧げられている。 『生命の始まりから浄化の日まで〜ホピ物語〜』 は、伝統的指導者の1人であった太陽氏族のダン・カチョンバが晩年に語り残したホピの創生神話、グレイト・スピリット(偉大なる精霊)から授けらる教えや予言、実際にホピの人々に起きたユニバーサルプラン(宇宙の計画)に沿った出来事。更に、地球上のそれぞれの地に置かれた者として、共に地球の調和とバランスを保とうという心からの呼びかけである。 ※『生命の始まりから浄化の日まで〜ホピ物語〜』日本語版出版元であるランドアンドライフさんのサイトから抜粋してまとめました。https://www.landandlife.org/ホピ/ホピ-について/

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  • 02 Aug
    • トマム暮らし 朝の森

      せっかくトマムにいるんだもの、という気持ちが湧いて昨日に続き目の前の森のせせらぎへ。 だって目の前。  昨日、初めて行くのに、お塩やセージ持って入って、煙もくもくたてながら甘い香りに包まれて歩き回ったそこは、既知の場所になっていました。   チャントしていたら、お日様が顔をのぞかせ、木漏れ日がキラキラと落ちてきます。    倒木が少し深い水の流れの近くに天然の橋を作ってくれています。そこでチャントしていましたが、チャントに入り込んでくると斜めの丸太に立っていられなくなりました。目眩にも似たふわりとした揺らぎに包まれて。チャントしながら丸太橋を下り、昨日、塩を置いた辺りを探したり。  あぁ、ハワイ島に滞在したとき、毎朝チャントしてたっけ。ルーティンになって心地よかったっけ。 ここでもできるじゃない♡   せせらぎに背を向け、掌がせせらぎに向くよう耳の縁に当てるとスピーカーから聞こえるような際立った音が耳に流れ込んできます。(お手軽な掌集音。かつてのピースウォークで高尾山を訪れた時に教わりました)     ふと空を見上げると雲が形を少しずつ変えながらゆっくり流れています。何かの生き物のような、ハワイ島で見た溶岩の流出のような。      小さな虫が顔の周りを飛び、随分気になっていましたが、刺したりはしない。慣れてきたのか、少し馴染んだのか、緊張が解けてくると周りの見え方が変わります。 倒木に生す苔。 水分の多い側に苔などが生えていたり、風の通り道が見えてきます。 朽ちかけた木々や葉の様々な段階。 生と死が循環している感じ。こんな可愛い飾りをつけていたり(*´∀`*)     昨日とは別のせせらぎを歩いて戻ると、石に引っかかっているビニール袋が目に飛び込んできました。 あら、まぁ。 上流にはリゾートがあります。そこからでしょうか。   ここにも、あそこにも。   菓子パンの袋もあります。 なるべく持ち出したくないので、泥は流れで洗い流しました。ほんの1m位の間に4〜5枚。  がんこ本舗認定おそうじ学校では、ごみ拾いを「福拾い」と呼びます。校長のきむちんが名付け親。  お魚大好き、海も山も大好き、だから水を汚さない・海をまもる洗剤を作っちゃったきむちん。  おそうじ学校で、講座で、様々な場面できむちんと過ごす中で体感した肚からの言葉と行動。私にはとてもあんなには、、と思っていましたが、今日は拾いたくなりました。   こんな美しい時間を過ごせる空間。 感謝と共に、福拾いをさせていただきました。って、大げさかも。なんかそのまんま見逃したくなかったの。  だって、こんなに気持ちがいいところなんだもの。  きむちんの伝えようとしていた事が、少し分かった気がします。 因みに、ゴミでなく福と呼ぶ理由は、、 私たちのニーズを満たしてくれたからこその姿。これはお福様のお姿(*≧∀≦*)ときむちん談。 

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  • 01 Aug
    • トマムでのオフ

      通訳のための準備、通訳本番、それに追悼のプチ旅とプロにインタビューしてもらうというすごいオマケまで、あれこれ盛りだくさんでブログネタだらけなのに、何度書きはじめても寝落ちするか、筆が進まないか、パソコンの調子が悪いか… とうにトマムに戻っています。  今日はオフ。 トマムに戻って以来、眠くて眠くて洗濯以外何もできてませんでしたが、快晴の休日(昨日は一日雨)。   気分はお出かけモードでしたが、クルマもないし、休日に買い出し以外で社長の車を借りるのはなぜか気が引けて貸してといえない 笑 寮の目の前の森に行くことにしました。  行ってみると、小さなせせらぎが石で心地よい音を立てています。    なんとなく持参した塩とホピセージ。チャントしてから流れの中にある石の上に塩を盛り、セージの束に火をつけます。ホピセージの甘い香りに包まれて、木々が作る適度な日陰のせせらぎを少し歩く。 野鳥の会長靴大活躍。  木漏れ日が心地よい、乾いた石の上に腰を下ろし、もうすぐで燃え尽きる短くなったセージ束を水辺の石の上に置き眺める。 駐車場脇とは思えない、せせらぎの音と木漏れ日と緑に包まれる空間。気づけばうとうと眠っていました。      せっかくなので次は山側へ。道端に落ちてる野イチゴに気がつきよく見ると… 野イチゴだらけの道。 ピークはとうに過ぎているけど、まだ美味しいのもありました。もう少し早く来ていれば 笑  と浮かれて歩いていたら、道端に、今度は蕗の葉が落ちている。   占冠の山菜市ボラで、熊が蕗を食べるときは葉っぱをちぎって放り投げるから葉が逆さまに地面に落ちるんだよ、とハンターさんに習った記憶が蘇る… 道端に、正にハンターさんが教えてくれたようなちぎられた蕗、おっちゃんこして食べた時に踏まれたスペースらしき空間、ぺしゃんこの蕗の葉…  真新しい感じではないけれど、はい、携帯のラジオつけました 笑  こんな不便な調理環境にめげず、ちゃんとしたご飯食べる〜〜❣️熱も冷めつつあるこの頃。 (これ書きながらご飯中) ご飯が手抜きになってきました。 誰かの為に作るとか、誰かに合うから手土産にするとか、何か張り合いが必要かも。出た出た、1人に飽きたシンドローム 笑

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  • 22 Jul
    • 通訳だけど 変容のプロセス

      これまでとはまったく違う経緯で 違うタイプの方の通訳をします。   もう無抵抗にならざるを得ない。   これまでは、これまでだよ。 と突きつけられているような。  おっかなびっくり な表層の自分と 安堵感にたゆたう自分。   楽しんできます。

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    • ホピ物語朗読会@鎌倉

       鎌倉の美しい佇まいの古民家アートスペース  カジュさんで 『ホピ物語朗読会』  夏のワークショップシリーズのトリでございます^_−☆   春に横浜で朗読を聴いて下さったお手当て人の大先輩、洋子さんが「カジュで聞きたい♡」と想像の翼を広げて繋いでくださいました。    地球上の、それぞれの大地に置かれた人々が、それぞれのやり方で道を歩む世界。そのバランスが崩れると世界のバランスも崩れる。 葦を伝って、ドロドロとしたものが固まったまさにこの土地に、この世界にやってきたホピの人々が、偉大なる精霊(グレートスピリット)から授けられた教えの数々と、予言されたユニバーサルプラン。  バランスを保ち、正しい道を歩む者たちが今こそ必要とされているのだと読み取れます。 ホピの伝統的指導者の1人であったダン・カチョンバ氏の語った神話や歴史は、文化・風習・部族という表面的な違いを超え、深い根源的な部分に語りかけてきます。 頭ではなく、魂・潜在意識で聴く口伝の物語。   「うるさくなったり、落ち着かなくなったら途中で帰りますから」と幼稚園児や小学生と参加されたご家族。「もう帰る?」と聞くと「帰らない」と答える。 長い長い14章を最後まで聴いたお子さんもいました。 「難しい言葉はわからないながらも、何かを感じていたようです」と親御さんからお便りを頂いたこともあります。 聴けないお子さんもいます。  古い魂の子達は、何かを感じ、頭での理解は不要なのだろうと感じます。   なので、14章、3時間近い語りを静かに耳を傾けられる方ならば、年齢に関係なく、どうぞおいでください。   お子さんもプライス設定しましょうね(追ってお知らせします)   9月の最後の土曜日です。 シェア、伝達、拡散お願いします。  中高生¥1,000 小学生以下無料(3時間静かに聴ける方) 寝ちゃっても構いません。 私の声は、心地良い声。 長老ダンに使って頂く気持ちで朗読しています。   お子さんだけでなく、大人も眠りに落ちる方は珍しくありません。変性意識状態(瞑想している時のような)に入る方も多く、言葉や情報として聞くばかりでないのが特徴です。 他の方の集中を削いでしまう大いびきと、大きな音を立てる飲食だけはご遠慮頂いていますが、それ以外は聴く方の心地よさ任せです。 座っても、寝転がっても、飲み食いしながらでも。  わからない・知らない単語に捕らわれなくて大丈夫。聞き流しても寝てしまっても、その方に必要なことは不思議と入っていくものです。  9/30 お待ちしています。  お申し込み・お問い合わせはメールでどうぞ。amo.motherwing♡gmail.com (♡を@に) 鎌倉。 完全アウェイです。 なのにこういったご縁を頂けて嬉しいです。ぜひぜひお越しください。 というか、ダンの伝えたかったこと、手渡します。 なんて説明していいかわからないのだけど、とにかく、手渡します。私がどうこうしているのとは、違うんです。魂のこと。

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  • 14 Jul
    • ホピ物語朗読会 9/30(土) @鎌倉カジュ アートスペース

      9/30  鎌倉のカジュ アートスペースさんでの『ホピ物語朗読会』。  土曜の昼下がり。 鎌倉の住宅街の中に佇む古民家で、縁側を開け放ち、緑と風と共に長老ダンのメッセージを声にのせます。 関東の皆様、ぜひいらしてくださいね。カジュさんからのお知らせ。シェア、ご予約お願いします♡

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  • 12 Jul
    • もりもり もりもり ゆるだくさん

      10日(月)は 夏のはじめの(の割にとても暑かった)クラニオカフェ。月1の親子お手当ての夏祭り的な初イベントでした。赤ちゃんが木のお家に沢山いて、女の人たちがのんびりお茶のんだり、お庭のミントたっぷりなミント水のんだり、手作りのお菓子やフルーツ甘酒などお腹にやさしいものが溢れてて、誰かが赤ちゃんやチビちゃんとお昼寝したり遊んでくれている中、のんびりとお手当てうけたり、カッサやマッサージや耳つぼ受けたり。 楽で安全なオンブや抱っこの仕方も教えてもらえるし、妊婦さんも慣れたお手当人が複数でじっくりお手当て。お母さんと離れられないチビちゃんに、真横で絵本を読んでくれる人まで。 味噌玉、簡単に作れるのよ(๑˃̵ᴗ˂̵)  こんな風に活用できるのよ❣️と楽で美味しいし、安心な食のレシピを教えてくれたり。 多くの方が、長い時間滞在して、存分に満喫していかれていました。  本当にいい時間と場でした。 あうんの呼吸で響きあう、お手当人たちとゆるんで良いいんだ、という来場者で出来上がった場は本当に心地よかったです。 〜0〜〜〜〜0〜〜0〜〜〜〜0〜〜〜 偶にしか会わないけれど言葉なしで通じるお手当人の先輩達や意欲溢れるお手当人が休みをあわせてやってきました。 きっちり荷造りして、お布団やクッション、肌がけ、お菓子や差し入れ、みんなのお昼の為にと美味しいしご飯をお鍋いっぱい炊いてきてくれたり、それでおにぎり🍙作る用の具を持参したり。果物や野菜、デザート用のゼリーを作ってくるなど、仕事しつつ、子育てしつつ、よくまぁこれほど!な女たち。  イベント後もあっという間に片付けし、会場中を手分けして手早く掃除。お客様も女性ばかりだから、とトイレットペーパーや市の指定ゴミ袋まで差し入れする人まで。 良心的なお値段で最大限貸してくれている会場へのお返しも自然にやっているお手当人たち。  そしてね、みんなが楽しんでやっているの。 お互いできることを楽しんでまやっている。 事務方が得意な人はテキパキとこなしていて、それはそれはお見事。 お互いの才能を生かし、活かし。 頑張っている人への労いもサポートも。 心地よいわけです。    横浜Umiの家での親子お手当ても、札幌の親子お手当ても、何度かずつ参加する機会があった私としては、頑張って頑張って頑張ってる女性たちが安心して寛げる、相談できる、ゆるめる場がどれだけ大事で必要かを痛感する思いでした。   特に都会では。  Osojiぷち講座もしましたʕ•ᴥ•ʔ お洗濯編マンツーマン開催でした。 3月にきむちんのお話し会に来られた方がOsoji講座も出れば良かった!と思っていたと受講。汚れの落とし方[削って落とす、滑らせて剥がす、分解して落とす]のお話を実験を交えつつ。 洗濯用洗剤「海へ」を使っていらっしゃる方だったので、「海へ」の特徴やパワーのお話し、使い方のコツもお伝えしました。  先月の講座で野球部ユニフォームの泥汚れでお困りのお母さんのお悩みが解決した「洗濯用ブラシ」の事や使い方もお話しし、ご本人も会場にいたので直接使用感を聞いてみたり。30分のコンパクトなぷち講座でしたが、「来てよかった♪」と喜んでいらっしゃって嬉しかったです(^^) 手ぶらで来たから、と一旦お家に戻りお財布片手に戻っていらして「洗濯ブラシデビュー」されました。 「海へ」の油・脂を分解する力 &「洗濯ブラシ」のゴムで滑らせて落とす力の組合せでこれまでより楽に汚れ落とし♡   〜0〜〜〜〜0〜〜0〜〜〜〜0〜〜〜 イベント中、私も自分メンテに初めてカッサしてもらいました。オイル塗って、水牛の角のヘラで軽くこするんです。 凝ってる部位は私の肉体が洗濯板かおろし金?!というようなゴリゴリという振動がします。そんな部分はあっという間に皮下が紅くなります。いつもここが凝って石でも内臓されてるみたい、、な部位は内出血したみたいな赤黒い色に。 首から肩甲骨にかけて長年ゴリゴリこっている私は「悪血すごいわねーわかこ!」と言わしめるほど。写真撮ってもらいましたが、高級霜降り肉のようでしたよ。 若しくは北斗の拳みたいな(?) 軽くこするだけなのに。 こってる所は痛い。皮が剥けてるか、火傷しているかのような体感。 でも、そんな身体の反応が面白くて、その後のあったまる感覚も面白くて、イベント後、肩甲骨から腰にかけても特別にカッサして頂きました。ガチガチだった股関節周りのお肉もお餅のように柔らかくなりましたよ。不思議。 夜は泥のように眠りました。 ホメオパシーの卵の友人宅で、健康相談(彼女のケーススタディ用)を受けてましたが、遅くなったし、怠くて眠くなったので、カウチでそのままお泊まり。 翌朝は、予告通り、黒っぽく出ていた辺りを中心に、打ち身のような痛さも出ています。カッサのあと。お見苦しくてすみませーん。 これは2日後。 どうなってるのか、好奇心旺盛で写真撮ってもらいました。父、ギョッとしてました。(説明したんですが、まぁ、こんなの見たらギョッとしますよね)会場でも、側から見たらDVされたと思われるよねーと皆んなで大爆笑でした。      「自分が子育てしていた時、こんな場所があったら良かったなぁ〜!!って思う╰(*´︶`*)╯♡」という面々、家族や自分が病気がち等で何かを身につけてきた面々が、目の前の女性たちに安心して寛いで、休んで、吐露したりできる場を、心底楽しみながらやっている。 こじんまりと、できるサイズで。 いい時間でした。 またそのうち開かれると思います。 お楽しみに。 

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  • 11 Jul
    • 身につけるものたち

       昨日の  夏のはじめのお手当てカフェで可愛い♡と手編みシュシュとバッグチャームを購入して下さった方からお写真が届きました。 涼やかで清楚なのに華やか。   シュシュだけで見ている時と、身につけた感じはずいぶん違いますね バッグチャームは、携帯のジャックに着ける用のガムランボール(鈴)と組み合わせて使われているそうです。 バッグか揺れる度、大好きなガムランボールの音が響いてと。 チャームを見た瞬間に閃いたんだとか。  作り手の作家さんは、小銭を忍ばせておけますよと仰っていました。使い方は色々ですね(^^)  そして、このアイヌ文様木彫ゴム。昨日のお知らせにも書きましたが、作家のイノカクル(アイヌ語で彫る人の意) 藤戸幸夫さん曰く「もう小物は彫らない」ということなので、今、お預かりしている物だけで終わりになりそうです。  私は、以前グリーンも持っていましたが、アオテアロア(ニュージーランド)へ通訳で行った時に現地でお世話になった方へお礼にプレゼントしたので、自分用に新たに購入する事にしました。  13人のおばあちゃん会議でアイヌグループの通訳のために同行した時は、幸夫さん作のペンダントを持っていました。13人のおばあちゃんのお一人に孫にすると言って頂き、その儀式が執り行われた際、その場に居合わせたネイティヴの方がグランマの要請で儀式の為の唄を唄って下さいました。そのお礼にペンダントを差し上げました。幸夫さんの作品には、お世話になりっぱなしです。 幸夫さんの弟さん(故人)には、頂きものの杏ほどの大きさの隕石を使って簪を彫って頂いた事があります。スパイラルした感じが良いとお願いして、数ヶ月後にそれはそれは美しいフォルムの隕石を抱き込んだような簪が届きました。 しかしそれは、身につけた初日に消えてしまいました。 簪だけで髪を留めていたら、すぐに緩んでしまいました。自然食品店でのお仕事中だったのでエプロンポケットにしまい、ミーティング時間になったのでポケットを弄るも、簪がありません。大きな石がついている簪。落ちれば大きな音がするはず。開店前の品出し作業しかしておらず、音もした記憶がありません。店中探し回りましたがどこにもない。 そんな不思議な思い出もあります。  幸夫さん、本来は、マキリ(山刀)の製作をされる方です。以前は石を組み込んだペンダントやブレスレット、これまた文様が美しい髪留めなども偶に作っていらっしゃいました。 今は、彫りたい物だけを彫ると決められたようです。 幸夫さんをご存知ない方はこちらもご覧ください。

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    • 昨日のOsojiぷち講座

      Osojiぷち講座は、マンツーマン開催でした。  3月にきむちんのお話し会に来られた方がOsoji講座も出れば良かった!と思っていたと。 汚れの落とし方[削って落とす、滑らせて剥がす、分解して落とす]のお話を実験を交えつつ。 洗濯用洗剤「海へ」を使っていらっしゃる方だったので、「海へ」の特徴やパワーのお話し、使い方のコツもお伝え。先月の講座で野球部ユニフォームの泥汚れでお困りのお母さんのお悩みが解決した「洗濯用ブラシ」の事や使い方もお話しし、ご本人もいたので直接使用感を聞いてみたり。30分のコンパクトなぷち講座でしたが、喜んでいらっしゃって嬉しかったです(^^) ブラシデビューされました。

  • 10 Jul
    • 夏のクラニオお手当てカフェ

      今日は夏のクラニオカフェ@お日さまハウスいくちゃんちです。 お手当ても、お掃除ぷち講座も、がんこ本舗グッズや雑貨販売もありまーす(๑˃̵ᴗ˂̵)  木彫アイヌ文様ゴム  もあります。 先日、久しぶりに作家さんと電話でお話したら、「もう小物は作らない」と仰っていました。もしかすると、今お預かりしているもので最後なになるかもしれません。  それと!  手編み(私じゃなくて編み物の先生w)のシュシュ ボリューム多め&少なめの2種類タコ糸で編んでます。 編み物の先生が1日に1個編むので限界!という力作。 洗えるし、飽きたら染めても♡  バックチャームも♡ なんと、ミニポケットになってます。500円玉なら3枚入ります(๑˃̵ᴗ˂̵) と、諸々ラインナップ!

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  • 08 Jul
    • どんな風に暮らす? 超ギリギリのお知らせです

        トマム生活は調理環境がとにかくスローでしかできません。1人超スローフード(ちょっと意味が違うかな 笑)。  昨日は、先日お手伝いにも行かせて頂いた無農薬農業と養鶏のカリフリ農場さんが、リゾートのお店に配達がてら尞にも足を延ばして下さって、朝どれのお野菜と卵を購入することができました。車が無いので、もう、本当にありがたいのです。食いしん坊で、美味しいものが大好き。毎日同じ物を食べるなんて論外!な私は、先日のオフは作り置きデーでした。その作り置きの鶏ハムは、煮こごりが出来るほど。どうしても鶏が食べたくなって、昨日の夕方はサラダ2つになりました。他のサラダは中華風に炒めた野菜とキノコ。何方も、2種類のレタスとトマトのサラダです。ドレッシングは、もう食べ終わりかけのピクルス液。美味しいしエキスとスパイスが効いてますから♡食器洗いは、(おそうじ講師風を急に吹かせます。えっへん☆) お食事中に口元を拭ったティッシュ、保存中の晒し玉ねぎを包んでいたペーパータオルなどで食器やナイフなどの油汚れなどを拭います。↓希釈した食器用洗剤「森と」を霧吹きでシュッ。↓旧フェイスタオルでサッと擦って、濯ぎます。殆ど水は要らないので、蛇口から出る水はかなり細くて大丈夫。(他のがんこ本舗のクロスやスポンジ同様、ゴム素材が繊維に付いています。汚れを滑らせて落とします。お顔にはもう刺激的になったので洗い物用に下ろしました。) 油・脂をよ〜く分解するがんこ本舗の洗剤たち。排水がきれい→台所や排水溝が汚れない→川を汚さない→海も汚さない→美味しいしお魚の海♡というナイスな循環(๑˃̵ᴗ˂̵)   洗うってどういうこと?擦る、削る、はがす、分解する、、、私たちが何気なくしている事ってなに?食べものはオーガニックや無農薬がいい。なら、自分のお家から出ていくものも、自然に負担の少ないほうがいいと思っています。循環の輪の中で生きている私たち。というようなトピックもあり、具体的なお洗濯やおそうじの方法もお伝えしま~す。7/10はプチ講座(2~30分)開催でエッセンスを! 私は、がんこ本舗のおそうじ認定講師です。講師それぞれが自分で実感したことを元にオリジナルの講座を全国で展開しています。私は、それぞれがやりやすくて、楽しんで、らくなおそうじ・お洗濯方法を見つけて欲しいと願っています。なのでタイトルは「ちょうど良い暮らしを見つけるOsoji講座」受講されたみなさんと、講座中に実験したり考えたり。      講座後も、FBページにご招待してフォローアップもしています。  例えば。。先月のちょうど良い暮らしを見つけるOsoji講座で、野球ユニフォームの泥汚れで本当に困ってるの!サッカーより、スライディングする野球ユニフォームって厄介なの〜〜! 夜帰ってきて、翌朝にはもうユニフォーム持って出て行くし〜〜💦乾いてから泥叩いて落としてから洗濯なんて無理膝はすぐ穴があくし、そんな所ブラシでゴシゴシしたら余計ユニフォーム傷まない?とにかく凄い泥なの という切実なお声が上がりました。他のおそうじ講師の皆さん、がんこ本舗のはらけんさんにもアドバイスをお願いして、提案方法や体験談などをお伝えしておりました。後日、喜びのお声が写真と共に届きました 「ブラシ様様 つけ置きの後 ブラシを軽く撫でるくらいのチカラで泥汚れ落ちる落ちる!これは ちょうど良い暮らし 発見教えてくれてどうもありがとう報告でしたぁ」       この方は、洗濯洗剤「海へ」でつけ置き+「洗濯用ブラシ」(これもゴムの力で滑らせて落とす)で優しくこする。でした。専用ページでは、参加された方どうしで更にやりとりしていました。「うちは浸け置きする時間がないの~」↓「原液つけてブラシでもいいかも。うちはすぐ洗えないから浸け起きしておいてもらうの」というような(^^)丁度、中体連でユニフォーム汚れる季節!とってもタイムリーにちょうど良い方法が見つけられた方もいたようですさて、今回はどんな広がりが生まれるのでしょうか(生れなくてもいいのですが)。私の体験談も含めて、エッセンスお伝えしますよ。Osojiプチ講座は夏のはじめの クラニオお手当てカフェにて。 〜川も海も汚さない暮らし〜11:30- おそうじ編 13:30- お洗濯編「ちょうど良い暮らしを見つけるOsoji講座」プチ講座☆がんこ本舗認定講師でもある、お手当人です(^^) 川も海も汚さない手荒れしない洗剤やナチュラルクリーニングのこと、洗剤要らずのおそうじのポイントなどお伝えします♡参加費500円 (進化系ぞうきん、マツコも絶賛したおそうじクロスお試しサイズ付き)ご予約はわかこへメールを。amo.motherwing♡gmail.com (♡を@に代えてください)夏のはじめの クラニオお手当てカフェ札幌のクラニオお手当て人が集まって、大人も子どもも、お母さんもお姉さんもおばあちゃんにも、みんなみんなにちょっとステキなくつろぎをお届けする小さなイベントを開催します。毎月、赤ちゃん+お母さん向けの「親子クラニオお手当て会」を開催しているわれわれ札幌のお手当て人チームには、実はクラニオ以外にもさまざまな癒しの技や食の智恵をもつプロが多数。そこで7月は趣向を変えて、ちょっと大きくなったお子さん連れでも気軽に参加でき、そんな癒しの技を体験できる一日を設けることにしました。お手当てやセラピーを受けるのはもちろん、リビングでお茶とおやつを楽しんだり、絵本を見ながら親子でのんびりしたり。すてきな「お日さまハウス」の空間でカフェのように自由にお楽しみください。子連れOK、おとな単身も大歓迎。心と身体が「ホッ」と休まるような時間をご提案します。飲食の持込みは自由です。お昼は一緒にゆるりと食べましょう。ゴミの持ち帰りにご協力くださいませ。◆日 時:平成29年7月10日(月)10時半~15時◆場 所:おひさまハウス いくちゃんち    (札幌市清田区北野6条5丁目1-19)◆主 催:札幌 親子クラニオお手当て会◆共 催:和のお手当て会 札幌、札幌umiのいえ準備室◆参加費:なし(各施術時にそれぞれお支払い)◆内 容:1)和のお手当て「クラニオ・セイクラル・セラピー」 20分2,000円 ※大人のみ。赤ちゃんへのお手当は今回はおこないません。2)耳つぼリフレ&ジュエリー 2粒500円3)ハンドマッサージ 10分500円4)ヘッドかっさ10分500円5)からだに優しいカフェ(甘酒、菓子、お茶など)6)雑貨販売など7)wakakoのお掃除プチ講座〜川も海も汚さない暮らし〜  11:30- おそうじ編 、13:30- お洗濯編、各500円そのほか、「ベビーウェアリングコンシェルジュによる抱っことおんぶのアドバイス」や「絵本の読み聞かせ」も会場内で随時無料開催。◆事前予約:(満員)クラニオは、30分ごとにご予約を受け付けます。お母さんが施術を受ける間は、赤ちゃんをスタッフがお預かりします。ご安心して施術を受けることができます。当日受付用のクラニオスペースもご用意しています。皆さまのお越しをお待ちしています。当日枠は、少しあるそうです。Osoji講座は、決まったのが10日くらい前、告知もFBだけでした。そして今日やっとブログ。はい、申し込みは目下ゼロです。当日申込も受け付けます。ほんの少しの洗剤で、洗濯物ふんわり。食器もピカピカ。洗濯機もピカピカ。そして川も海も汚さない暮らし。あれもこれも1本ですんじゃうシンプルな暮らし。あなたもいかが? 

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  • 06 Jul
    • 作り置きおかずで さっとご飯。

       暑かったようですね。 21時すぎでもまだ快適なトマムの屋外。 薪を燃やしている中庭を通ると、急にお腹が音を立て始めます。薪の燃える匂い、煙の香りに刺激されて。 作り置きの薄味おかずをグリーンカレーペーストなどでピリ辛にしてレタス包み。 カリフリ農場さんのレタスは6日経つのにまだパリパリ元気。 ピリ辛が瑞々しいレタスの歯ごたえと共に美味しく弾む。 半熟卵は、新鮮すぎなのか殻が上手に剥けず。お醤油と醤油麹で漬けたもの。 もうすぐ満月。  寮の上には月。 

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  • 04 Jul
    • オフの長い1日

      昨日のオフは朝から深夜まで大忙し。  歩いてると後ろから股の間に入ってきて、実力行使で歩みを止めさせる「遊んぼう!ちゃん」達がのびのびと暮らすカリフリ農場さんにお手伝いさせて頂きに行きました。  寝ぼけて、長靴履いていくの忘れ、タダでさえ何も持ってないのに、結局あれもこれもお借りして、タッカー打ったり(握力なくてうまく打てませんでした)、苗を定植したり。。 ハウスのトマトは、上から垂れ下がる紐に洗濯ばさみで茎を挟んで支柱代わり。伸びてきたら、都度挟む位置を高いところへ代える作業でした。 コツが吞み込めるまでは苦戦。シンプルなのに原理が理解できるまでやや暫し 笑。  脇芽も、丁寧に教えて頂いてやっとどれが脇芽なのか分かりました(╹◡╹)何度も家庭菜園でトマトやミニトマト作っていましたが、どれが脇芽なのか本でみても飲み込めず放置してきたので、長年の謎が解けて1人大喜び♡ 汚れ防止にと着て行ったウインドブレーカー、農作業用サロペット、長靴、首には日本手拭い。夏のお日様だった昨日の午前中に、この出で立ちでハウス作業は暑い。サウナスーツで作業しているようでした。 日本手拭いがびっしょりなのはもちろん、サロペットの中は膝頭も汗をかいているのが分かるほど。   久しぶりにふかふかの土の上を歩き、土のと生き物達に遊んでもらい、汗をたっぷりかく。ハワイ島のファームで過ごした日々を思い出したりもして。コンポスト作ったり、詳しい子がいてあれこれ作業が楽しかったっけ。バナナも実が終わったら大鉈で切り倒して。  お手伝いのお礼にと、キュウリを沢山頂きました。大きすぎて、発送には使わないから、と。「あんまり大きいとお客さんがビックリしちゃうから。私は大きい方が好きなんだけど^_^」と言いながら。  乾いた身体に歯ごたえバッチリなのに瑞々しく香るきゅうり。運転しながらあっという間に1本食べ尽くしました。  お昼は、占冠山菜市のご縁で知った「村民食堂」へ。平日のランチのみの営業、しかも時々休み。今月からの同僚ちゃんも誘って、しっかり定食を予約して行ってきました♡  同じ村内とはいえ、リゾートから占冠の中心までは車で30分ほど。緑の中をドライブです。この日の定食はトンカツ。 ぶ厚いお肉がジューシーでふっくら。美味しかった(≧∀≦)   キュウリをお裾分けしたせいか、お菜が増えたり、お持ち帰りにお願いした村民食堂名物の極旨カレーが多めに入っていたり♡    満腹なのに、道の駅で美味しいキャラメルマキアートも行列してゲット。ミニスーパーでお買い物もして大満足。その時点でもう15時。 冷蔵庫には、しおれつつあるカリフリ農場さんのお野菜たち、下味だけつけてあるお肉などなどが待ってます。体調落ちているし久しぶりにヘナもしたい。   ! ヘナ用のボウルが無い!(プラスチックは染まるので、金属が良いのです)  今日を逃すと暫くできない… というわけで、高速無料の十勝清水まで買い出しドライブへ。 午後は雲が垂れ込めて霧雨でも降りそうな空模様。と思ったら、トンネルを抜けると世界は真っ白。   お出かけなんだもの、アイスでも食べたいっ!とグーグル先生に聞くとアスナロファーミングが出てきました。前回、清水のスーパーで地元産♡とヨーグルトを買っていました。すぐ近くに直売所があったんです。  ここは、こだわりの酪農をされている所だと、直売所で知りました。「土作り、草作り、牛作りをモットーに25年間、無農薬や化学肥料を一切使わないリサイクル農業を進めています。牛にはストレスのかからない放牧を行い、飼料も国内飼料で遺伝子組み換え作物を使わない自然生態系の管理をしています。」 アスナロファーミングソフトクリームは、あっさりしてシャーベット寄りのさっぱり味。牛乳!って感じです。  夏の大祓がつい先日でしたが、トマム滞在中にお世話になる清水の氏神様、清水神社へ御参りしました。すると、敷地の隣の空き地にみえる所に狛犬があります。小雨チラつく中、そちらが気になり行ってみると火の神を祀る秋葉神社さん。静岡から分社されたとあります。  2009年だったか、ピースウォークに参加し途中お世話になった静岡のお店。休憩中に引いた日本の神様カードは秋葉神社に祀られる「火之迦具土神」(ひのかぐつちのかみ)。  歩いてすぐの所に分社があるよ、と教えられその足でお参りした神社と同じ。 ご縁ですね。 こちらもお参りさせて頂きました。 100円ショップ併設のスーパーとドラッグストアを梯子。何故でしょうね、思考力がすごく鈍るんです。こういうお店。何買いにきたんだっけ?とメモを頻繁に見直します。頭がもわ〜っとして目だけが泳いじゃう。怪しい人 笑。  食の不自由さが堪えているようで、保存食になりそうな物に目が行きます。お値下げになっていた鰹のタタキを思わずゲット。缶詰のような鰹の水煮を作ろうと。  先日レシピを目にした無糖プリンも作りたくて、香りづけにラム酒も買いました。(大瓶しかなかった。誰か飲む?)  そんなこんなで、あっという間に18時過ぎ。車をお返しして寮に戻ったのは19時半。 さぁ、これからヘナと保存食作り!  シャトルシェフでのポリ袋調理は、鰹の水煮、醤油麹漬けの鶏ハム。  大量の野菜を洗って、切って、炒めて、煮浸しにして、マリネして、浅漬けして、、、 (くどいようですが、このキッチンだと何やるにも時間がかかる。洗面所ですから。それにカセットコンロが1つ。)並行して、ヘナを水で溶いて馴染ませ2時間。自分もシャワーし、頭皮をオイルマッサージ。その後にヘナを湯煎して頭皮と髪全体につけ、シャワーキャップ被ってまた調理。 仕事から帰った同僚や寮の人に、その姿にギョッとされたりしつつ、やりたい事は全部やる♡あっいう間に日付が変わりました。調理が一段落。プリンは諦めました。   ゆっくりお風呂に入ってヘナを洗い流しました。何だか元気すぎて眠れず、今朝も早くからまた調理するほど。 何のスイッチが入ったんでしょう 笑 ポリ袋&シャトルシェフ調理はそのうち詳述しまーす(≧∀≦) 

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  • 30 Jun
    • 美味しいご飯最高♡

       今日は久しぶりに卵を頂きました。 お友達に紹介してもらったカリフリ農場さんは、無農薬のお野菜作りと養鶏農家さん。 今日、社長の車をお借りして野菜と卵を買いに農場へ伺いました。 遊びたくてしょうがないワンちゃんや、挨拶にきてくれるフレンドリーなワンちゃんに迎えられ、採れたての野菜を袋詰めされている側から選べる至福♡ 葉物とスナップえんどう、絹さや、ミニトマト、レタス…冷蔵庫がパンパン。 札幌から発送したのは、カボチャ、ジャガイモ、人参、、それにチーズやお肉。カリフリさんでは買えないもの。 卵には、千切りにしたラクレットがたっぷりでとろけています。クミンを効かせて。完熟したトマトは、卵を焼いた後のお鍋で軽く火を通して甘みアップ。   南富良野のフォーチュンベーグルズさんのクルミベーグルに、クリームチーズものせちゃって♡  7:00オープンというベーグル屋さん。 9:30に電話すると、既に売り切れアイテムも。しっかり取り置きして頂いて、農場から直行します。午後はお仕事ですから(^^)   リゾートに缶詰生活は、思った以上に好きじゃない。やはり動いているのが好きなのです 笑 札幌から戻ったばかりですが、寮とお店しか基本行くところのない生活はあっという間に飽きちゃいます。お店は窓のない、お日様が見えない空間。しかも、お客様の入店もそれほどないので、する事を探す時間の連続。 話し相手すらいない、お店と寮。   キッチンが簡易すぎてお料理するにも時間ばかりかかるので、もっぱらスープやうどんばかり。 それでも、毎回調味料や包丁類にラップやキッチンペーパー等が入った大きな籠を部屋からキッチンに持って行って作っています。インスタントラーメンは寂しいので。     なので、美味しいお野菜と卵、パンを買いにドライブできた今日は最高♡ 久しぶりの夏陽気で窓の開け放して森の匂いに包まれるドライブ。    とんぼ返りのつもりで、ベーグル食べながらと思ったら、ベーグル屋さんがサッと温めて下さいました。  せっかくなので、すぐ脇の川に下りて皮パリ中モッチモチのベーグルを噛み締めました。川の水に足を浸して、チャントして、、ご機嫌でベーグルを頂きます。日差しが痛いほど。    ラフティングを終えた団体さんが通りかかったり、カヤック?を楽しんでいる人が向こうの方にいたり。  ドライブのお供は、カリフリ農場さんの朝摘みたてミニトマト。無農薬なので洗わずともそのまま(^^) トマト!って香りが広がって、本当に美味しい。1袋100円です。無農薬です。  フォーチュンベーグルズさんも、コンビニパン位のお値段。驚くばかり。ありがたく美味しく頂きます♡ 買い出しから戻ったらランチタイム。 卵は夜ご飯でしたが、朝昼兼用はサラダ♡久しぶりの生野菜にテンションが上がります。 レタス サラダ春菊 茎が紫の水菜 スイスチャード スナップえんどう 絹さや きゅうり  トマト自家製ピクルス(人参、きゅうり) 甘酢漬け(ミョウガ、生姜) ツナ水煮 コショウ少々だけで美味しかったです。 色んなものを食べたい。 色んな所に行きたい。 色んな人と話したい。 それがよく分かるトマム暮らし 笑 

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  • 26 Jun
    • 苦手克服

      びっくり‼️ そして嬉しい😆      これまで様々な方の通訳をしておきながら、実は私の英語力は大した事ない、、と思ってました。日常会話プラスαレベルなら通訳できる程度と。実際そうなのだけれど。それに試験って、苦手意識が強くて、ましてや英語の試験なんて学生時代の交換留学の為に渋々受けたTOEFL試験1度きり。けれど、いつまでもシングルで定職に就かない私を心配している友人の強〜い薦めでこの度TOEIC受験。  周りはみんな学生さん位の若い人に囲まれて焦りながらも、受けましたよ。  一問にどの位の時間がかけられるのか、試験直前に計算機叩いて、その短さに冷や汗かきながら💦 取り敢えず全問マークできてほっとして、まだ咲いていた枝垂れ櫻に見惚れて癒された試験日。  そしたら、こんなに高得点🤣  なんか、ちょっとホッとした。  なんでホッとしたのか分からないけど、ホッとしたw TOEICの点数高い=凄い英語力でもないし、ましてや通訳が凄いじゃないんだけど。 自己肯定感低い、若しくは自分に厳しいんだと思いました。いい結果出たんだから、素直に喜ぼう!私! ここ予想外の高スコア。あんまりびっくりして何故か鼓動がドッキドキで息も浅くなっていて軽くパニックでした(*゚∀゚*)  FBで皆さんに褒めて貰ったり、自分の投稿読み直したりして、やっと自分の成長具合を認めて誇れる心境になりました。 褒めて貰ったり、改めて読み返したりなんていうプロセスというか儀式を踏んでやっと落ち着くなんて、ずいぶん縮こまっていたものです 笑 褒められるのも自分で自分を褒めるのも、何だか素直に受け取れない歴が長かったのですが受け取ったり認める練習のここ数年。  自分で自分にマルやはなまる💮つけるの良いものです😊 (胸の辺りがまだキュッと少し苦しくなります。自分の抵抗感なんでしょう。それも感じつつ)  因みに、試験が苦手な私は、お勉強も苦手です。試験対策しなくちゃ!と本屋さんに行ったけれど、TOEIC対策本があり過ぎてゲンナリして帰ってくる始末。   結果オーライ(๑˃̵ᴗ˂̵) もう、きっと英語の試験は受けません♪

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    • 札幌満喫

          森でシケレペカレー作り手伝って 唄姫の唄を目に見えないものたちと堪能し ツリーハウスで眠り 笹を取りにいき カイカを習い 友と笑い再会を悦び 新たな出会いを喜ぶ。                                                            (シケレペ、キトピロ三昧)           雨の屋外で冷え切った身体を2日に渡ってテルミー温熱で温めてもらい、頂いたきり活用できでいなかった温熱器具の扱い方の基礎を習い、ホメオパシーのについての理解のこんがらがりを解いてもらった。 才能ある友たちの存在は心強い。   2度目の観覧の『人生フルーツ』で涙しながら肚から震えるほど感動し、私もこんな風に丁寧に生き切って往生したい、その相方と出会いたいと強く思ったのも束の間、トマム暮らし用の買い出し、来月の通訳の下準備などで両親とまともに顔を合わせる時間もないまま今回の札幌ラストナイト(両親既に就寝)。                 トマムではできない大きな瓶の煮沸消毒をしつつ、久しぶりに顔を出した自然食品店の美味しい大トロで晩ご飯。(これもトマムではできない)       気づけば、我家の庭のサクランボがボウルに盛りっと。どうやら、私に持たせる為に愚図つく天気の中、老夫婦で摘んでおいてくれたよう。。   (雨で実が割れています)                 不自由さを解消すべく&食いしん坊の虫が騒ぎ、調味料や寝具まで買い足して、明日は闇市帰りの様相で列車に乗ることになりそう。自然食品店からも宅急便したのにすごい荷物 笑        札幌満喫          

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  • 22 Jun
    • トマム暮らし ちゃんとご飯 か 森

       昨夜から降り出した雨が続くトマム。 山小屋風の寮に屋根を叩く雨音が響きます。今日は長靴で出勤だなぁ。      これは頑張った朝ごはん サーモンはニンニクと塩で熟成させました。ちびちびスライスして楽しんでいます。 お友だちのお陰で買うことのできた無農薬野菜と先日の買い出しの成果&作っておいたピクルスでサラダ、ドレッシング代わりにピクルス液+ふやかしておいたチアシード、占冠道の駅で購入したズッキーニはスライスして塩で水気を切ってオムレツに。卵も無農薬野菜のカリフリ農場さんから分けて頂いたものです。   寮は、洗面所にカセットコンロが1つと小さなシンク、オーブンレンジがある寮の調理スペースでは、たったこれだけ作るのに1時間。 (新たなピクルスも仕込んだのでキッチンにいたのは2時間。瓶煮沸・調味液煮立てる・野菜切って入れるだけなのに)超、超スローフードw  広いキッチンのある生活がしたい。   調理するか、森に行くか二択な日々です 笑     この幻想的な綿毛ちゃんは、駐車場のライトに照らされていたもの。あちこちに美しい物が散らばっています。

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  • 21 Jun
    • 夏至は森へ

      日差しがジリジリと痛い夏のトマム。  リゾートの中の森を探検。こんな美しい場所がありました。かつての散策路が緑に呑み込まれています。  風の通り道で、ときおり風が火照った身体に心地よく。   だあれも来ません。    まだ暑いのは2日目のせいか、刺す虫はまだいないみたい。    唄って、チャントして、天地のフラを舞って。        出勤前の美しい時間。    森が耳をそばだて、風が呼応してくれているようでした。美しい造形 色合い 虫の音  鳥のさえずり  お日様のスポットライト  葉の陰はまだたっぷりと水を蓄えていて、濡れた石がキラキラと輝く    風が葉を揺らし、音を奏でる 風の動きが観える  不意に落ちてくる葉や 降りてくる虫たち  目が慣れるにつれ、森のダイナミックな舞台が立ちのぼる     すべてが健やかでありますように。

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  • 17 Jun
    • みんなの愛で生きてます。

      なんとかお店が出来上がり、遅れていた内装も完成し、オープン2日目を終えました。  オープンできるの?!というスケジュールだったので奇跡のようです。  プロの仕事って素晴らしい。 そして、やるとなったらできるもんですね。    そんな、疲れきった体にありがたいこのお味噌汁。   プチ引越し〜♪と聞いた友人が持たせてくれたもの。  『みそ玉』って言うそうです。  お味噌に具を入れて、自作のインスタみそ汁。  お味噌は友人の手作り。 そこに、ダシを混ぜ、乾燥ネギやわかめ、お麩、ゴマ、蜆の時雨煮などなど様々な具の組合せで何種類もの『みそ玉』。   右も左も分からない新装開店で、右往左往する日々に、この手作りインスタみそ玉が大活躍です。  味噌煮込みうどん、豆乳とあわせてスープも。何より疲れている時は、この1杯のお味噌汁が心身に沁みていくようです。   美味しいんです♡ 元気になります♡ ありがたい友♡   この友人は、助産師さんでお手当ての先輩。検診や出産など来院する女性達の食生活も応援したいという勉強熱心なお料理上手。狭いキッチンの寮暮らしという私を気遣ってドッサリ持たせてくれたのです。酒粕で作ったという粉チーズ風のものも。本当に助かっています。何より美味しい♡     立て続けに、父と、母からレターパックが届きました。  何か送りたい!という母に応えて(笑)お願いしたのは買い置きしておいたお塩とクルミ。スペース余るだろうから、あればツナ缶かコーンビーフでも入れてね〜と。  父の筆跡の初回レターパックには、お塩とクルミ&ツナ缶。     2日後に母の筆跡で届いたレターパックには、コーンビーフと味付け海苔、海苔、頂き物であろうお菓子(よく割れずに)。  海苔はかなり持ってきていたので、今なら私、寮で海苔屋さんが開けそうです 笑 念願のシャトルシェフ(保温調理鍋)は、お友達が持ってますよ、と連絡をくれて送ってくれる事になりました♡      みんなの愛で生きてます╰(*´︶`*)╯♡ みんな本当にありがとう!    そしてまた、開店に駆けつけたお洋服メーカーさんに社長がお願いして下さって、明日、初めての休日となりました!開店前日と開店当日は半日以上お店に缶詰だったのでその疲れを癒しつつ、買い出し行きたい♡ 美味しいパンとグラノーラ買いたいなぁ。 それと卵。 社長の車が借りられますように!    美味しいもの大好きです 笑

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  • 14 Jun
    • トマム暮らし ドラゴンの目

       ずっとお店に缶詰だった今日。 明日のオープン目指してますが、ハプニングもあれもこれも。  物を取りに外にでたら、上空には渦巻きのような、目のような、竜のような雲。   これを書いている間に、もうふんわりしたらかたまりになりました。   カムイ達が応援して下さっていると信じて♡    外の空気と、この雲で元気出ました。 今夜も頑張ります。

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プロフィール

わかこ

自己紹介:
わこ(大井わかこ) 人・大地・ときをつなぐひと。 札幌出身。旧ブログはamo(天羽)。 ...

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