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◆ホピ物語朗読会スケジュール
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  • 21Oct
    • 今年の冬のあったかアイテム

      冷え冷えの冬 は苦手。 靴下嫌いで、帰宅する途端に脱いでしまい、キンキンに冷えてもそのまま過ごしてきたせいか、気づくととっても冷え性になっていました。芯まで冷えてるというのかしら。冷たくなった足は、自力では温まることはなく、靴下の重ね履きも、足が温まるどころか「保冷では?!」という程な敬遠も多々あります。体質改善を試みて、あれこれ。シルクと綿の重ね履きもしていた事あります。足は冷たいのに、足指の間なんかがしっとり湿ってきて、冷たいよー(@_@)と泣いてたことも(泣くはウソ)。絹、綿、ウールの重ねもやりましたが、当時滞在していた本州のお宅は、道産子には寒い😨 北海道ならガンガンストーブ焚いて暖かくしている気温でも、寒いねと言いながら重ね着やらどてら着るやら。足はちーとも温まりませんでしたよ。 かなり前の事ですが…今年はウールメインのニーハイソックスをネットで見つけたので取り寄せ。肌触りも良くて、サラリ。じんわりと温い感じに喜んでいたら、お友達のお母さんが編み物大好きで、可愛い靴下を編みまくっているというではありませんか。「どんな色でも、好きな長さに編んでくれるよー」と友人。 足袋型はある?と聞くと、あるよ^_^!と。昨日、久しぶりに集まった時に、何点か持ってきてくれました。可愛い!!!ウールの手編み。友人は、「洗濯もできるし、穴も開かないし、あったかいし、気持ちいいし、良いのコレ♪♪」と。何色かあった中で、昨日の服装にピッタリだったこれを分けてもらいました。ふふ。薄手だけど、しっかり温い。軽やかに包んでくれてる感じです。足袋と同じ丈なので、私には足首がスースー。なので、新着のニーハイソックスと重ね履き。もう天国です。ニーハイは、素肌だと下がってきてしまいましますが、膝下で止まるのでハイソックス。伸びも良いので重ねばきしても楽チン。太ももやヒップの脂肪や筋肉の多い部分も冷やさないようにしたいのですが、まだ冬ではないので大丈夫。ひんやりしてきた今は、ダブルウールソックスでほかほか、サラサラで快適です。あーなんて幸せ。 お家の中でも履いていられるかなぁ。どうかな。(基本は締め付け苦手。靴下以外も。ムームー1枚で暮らせる気候希望)お友達のお母さんには、踝より長めで、好みの色合いでリクエストさせて頂けました。そのうち、出来てくるものと思われます♡うれしいな。レッグウォーマー、指無し手袋、普通の形の靴下など、もう、編み物大好き過ぎて大量あるとか。私は日本人としては、踵が細くて、甲も薄め。お友達も細い人なので、足型は近そう。お母さん、イベント出店もした事あるらしい。もっと色々見たい^_^ 見たい人他にもいる?

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  • 19Oct
    • 蜜が光ファイバーみたいっ☆

      パイナップルじゃないですよ蜜りんご余市から届いたばかり。農家さんの希望価格で買取って、夏と冬の保養活動の為に利益をプラスしています。この蜜♡これはヒメカミという品種。酸味と甘みがあって、フジのようにパリッ、サクッとした歯ごたえが大好きです。 9キロ入りを箱買いです。去年は鎌倉にいたので、鎌倉でも食べてました。お友達にも好評でしたよ。産直りんご。りんごが、輸送中にぶつかって傷まないように新聞で保護してくれるようになりました。当初は、そこは素人。保護無しで輸送されたら、打ち身なりんごが届いてね。凄い手間ですよ。全部出して、新聞入れて詰め直し。保養活動が必要だから、地元のものを美味しいと言ってくれる人たちに届けたいから、、と頑張ってくれる人がいるから、毎年美味しいフレッシュりんごを食べることができています。りんごは沢山の品種があるので、時期によってあれこれ楽しめますよ。 美味しい余市のりんご 販売ページ保養をしている やまの家きょうどう

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  • 18Oct
    • 気がついた

      お弁当ってカラフルで可愛くて、あれこれ入ってないと…と中学、高校の頃は茶色いお弁当ばかりで「ちぇーっ」と思ったりしてました。作ってくれる人の事も考えず 笑3食食べないと不健康!と育ったけれど、2食でも、2週間くらい固形物摂らなくても体はなんの問題もありませんでした。実体験。最近は不食なんて言ってる人もいますよね。 前置きが長くなりました。昨日のお弁当の写真。炒り卵と鮭フレーク。節約したいし、でもお弁当と思うと気が重い…で、これ十分満足でした^_^今年、お料理教室に参加する機会に恵また、ステキな料理研究家コウケンテツさんが言ってて思い出しました。世界は、多くの国で毎日同じものばかり食べている。毎日毎日、洋食、和食、中華、イタリアン、あれやこれやと作ってる日本のお母さんは凄い!って。レパートリー3つあれば十分すごい!って。菓子パンにコーヒーの朝食を一生続ける国もあるし、発酵させた野菜とご飯が仕事の合間の食事という国もあるし。と言うわけで、オニギリもおにぎらずも面倒な時は2色ご飯でも十分。 縞々にしたら豪華弁当な気分満喫♡お友達で、お昼は毎日オニギリとゆで卵、お味噌汁という人がいますが、それで十分よね。今日も、卵と鮭フレークご飯にしようかな。あ、ぬか漬けあったっけ。凄いバージョンアップした 笑見た目可愛いのが良い♪半熟味玉も仕込んでおこうっと。ランチ、卵とご飯と漬物で良し。

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  • 17Oct
    • 美味しい

      薪火の香ばしさ枝と化したお茶の木の力強さ三年番茶の美味しい季節♡茶師さん、ご自分で、薪を燃やして焙煎もしていらっしゃる。廃材などでなく、山の木々。無肥料・無農薬命の繋がり我が家は今回1キロ袋(一番左)うんちくはこちらを。心身のことは、松田恵美子先生の身体感覚講座。 お茶は、こちらの三年番茶。あれもこれも、必要なくなる。食いしん坊でもありますので、良く、あれはどこの?なんて聞かれます。そのうち、セレクトショップ始めようかしら。

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  • 16Oct
    • 棘や角が落ちた

      なんと形容してよいのかわからないけれど2日間、みっちりむっちりムンっと詰まった身体感覚講座。分かりやすい説明や解説は、主催の藤山道子さんに譲るとして(彼女の感性と表現は天才的)「体操」と称して、震災で抱え込んだ様々なショックを体と潜在意識から解きほぐしていく技と型をいとも簡単に伝えてしまう松田恵美子先生の指導の流れるような波に乗り、あっという間の数時間。肩肘張らない、 から肩肘張れない体へ。腰が決まればよし!肚に力みなぎればよし!丹田に集中すればよし! を越えた先の世界までも垣間見て、体験することができる。立ち姿が、背中が、顔が変わる。涙も怒りも眠気も吹き出した最後には、自然に体が沈みこみ、沈み切って、抜くと、ぐわ〜っと肚が膨らんでくる体感。初日は、終わってから怒りがこみ上げ過ぎたのと、痛みが増したような体のあちこちの痛み。朝、会場へ向かう車の中にイライラ爆発して車の中でシャウトする程。頭がおかしくなりそうでした。殺気みなぎらせていたであろう2日目朝。円座になって講座が始まって暫し、急にふっと怒りが消えた感じ。右肩の上の辺りが急に軽くなって温度もすっと下がったような爽やかさ。 参加者の一言が進むうち、先に発言した誰かの話が、他の誰かの気持ちを代弁していたような、大きな場の共鳴ダイナミズムが発動していた。募集時の話と全然違う職場で、交渉するも徒労が重なりストレスなどで体が痺れたり、ストレス食いで体重増加したり。さらに地震で、大地からの突き上げエネルギーと、心配や不安や恐怖から気が立って、頭に血が上って、痺れたり捻れていた体が、この2日間の講座で解放されて棘や角が落ちてキュッと纏まった感じ。昨秋は関東にいたので月1〜2で受けていました。今こそ毎月受けに行けたらどんなに良いか。(関東だよ。。)でも、次は冬の体についての講座で来ていただける事になりましたよ。道産子や北海道在住の人は、北海道で受けた方が絶対良いと思う。詳細出たらお知らせしますね。松田恵美子先生の身体感覚講座。体からのアプローチで目に見えないところまで届く。

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  • 13Oct
    • へんしーん☆

      箒も空飛ぶ絨毯もある、イベント中のベヌで何度も変身٩( ᐛ )وワンドも欲しかった 笑copitoのなみちゃん帽子は自由でかわいい。 作家のナミちゃん、感性素直で大好き。色んな帽子試すたび、お世辞無し。 被る →「ふつう〜」被る →「わはは」被る →「わぁ、モテそう^_^♪」もちろん、モテそうなの買いましたよ 笑モテそうなの、どれだと思いますか?因みにこれは子供用。それも前後逆に被ってますw他にも被り倒しました。面白がって写真沢山撮ってくれたなみちゃん。 (抱腹絶倒な瞬間も♪)ナミちゃん、自分で羊も飼ってるの。その羊毛でも作ってるの。なんか、好きなの。コピト インスタコピト FB

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  • 12Oct
    • 雨の翌日の空はまぶしい 美しい秋晴れちょっと冷たくなった空気とまだ温かさが残るお日さま光はすっかり秋ね明日は残り僅かなベヌ出勤ケーキ、スコーンは惜しみない材料で。 季節のタルトは地元のフルーツで。ハーブティはオーガニック紅茶はイギリスから空輸ケーキを飾ったお花や、コーヒー、紅茶、サイドに添えるフルーツの皮などはコンポストへ。可愛いこと、素敵なこと、とっても自由。平日の、何となく我慢な服装からの解放。リフレッシュ時間。明日は何を着ようかな。この藍染は、ニュージーランドで着て以来、ほぼ忘れていた 笑藍染好き。今週末まで、ベヌでは7人の作家展。明日も楽しみ。

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  • 11Oct
    • 美味しい素敵レストラン

      見晴らしの良い丘の上にある木の香りに包まれ木の肌と触れる穏やかな空間はオープンしたての、肉牛生産者直営のレストランカフェ。ずっと前に知り合って、プチ旅を共にした奥さまに、オープン直前に会いに行く事ができました。お料理出す練習に、お昼食べてください^_^とありがたいお申し出。試作のサイドメニュー、メインのビーフ、とうきびのスープ、天然酵母パン、デザートと、幸せな練習台をさせていただきました。どれも美味しかった♡野菜は元気いっぱいドレッシングが一緒に踊っているようですパスタは赤ワインで似た母牛ビーフと絡ませて。酸味とコクが美味しかった。これはサイドに添える予定とか。私はこれがメインでもいいなぁ^_^肉牛用の子牛生産者さん。元気で良い子牛を産んでもらう為に、母牛はとっても健康に、最善の状態を保ってもらえるよう飼育するんだそうです。言われて見れば納得。10年以上も良い子牛を産み続ける母牛もいるし、健康だけれど、なかなか妊娠しない母牛もいる。そんな風に健やかに手をかけてきた母牛だからこそ、産めなくなったからただ手放すのでなく、ちゃんと美味しく頂く、という思いでレストランを始める事にしたんだそうです。大切にしてきた命を感謝して頂く。なんとも良い心持ちだなぁ、と感動したんです。千葉県の古い友人も、養鶏していますが、始めた当初から菅野牧園さんと同じ考えでしています。元気な卵を産めなくなった鶏は通常廃鶏業者に出して終わり。でも友人は、なるべくお肉にしたい、とお肉として分けたり、12月にはスモークチキンにしたりしています。菅野牧園さんは、週に2日だけ、母牛のお肉をメインにしたレストランカフェ。内外装、音楽、調度品までセンスの良さが隅々まで。 札幌から、天空に近い見晴らしの良いレストランへのドライブもまた良いものです。喧騒を離れて良い時間。菅野牧園

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    • ガッカリは、壊れたからだけじゃない

      割れました。多くて張りのある髪は、年齢と共に少し減りはしたけれど、まだまだ多くて、簡単にまとめられない。 と長年思っていましたが(カンザシの類は何本折ったり曲げた事か)、この玉ねぎ型クリップはシッカリ掴んでがっしり留めてくれ、ササッと夜会巻きのような髪型が鏡無しで出来るので気に入ってました。それが、2〜3週間で割れました。肝心要な根元が折れたので、修理しても無駄でしょうね。ガッカリ!と思っていました。でも、それだけじゃ無かった。簡単にゴミになるような物を買った事にもガッカリしてたんだと気がつきました。プラスチックはリサイクル、もしくは燃やせるゴミ。でもバネは燃えないゴミ、つまり埋め立てですよね。簡単に壊れる物を買ってゴミを増やす。何か嫌なんです。札幌の埋立地はあと30年位という見通しのようです。無尽蔵に埋められる訳じゃないし、土に還る訳じゃないものね。長く使える物がいいんです。軽くて、でも丈夫なヘアクリップって欲しい人沢山いそうじゃない?カンザシ曲げた、折った、ヘアクリップ割れたなんて、髪の多い人アルアルよね?お風呂や温泉でも使える(錆びたり変色しないバネパーツ)オニオン型の軽くて丈夫なヘアクリップがいいな♡ デパートのヘアアクセサリー売り場ならあるかしら?職場が家から車で10分生活で、百貨店なんてトンとご無沙汰だからそのうち覗いてみましょうね。

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  • 07Oct
    • 自分の取説

      喜怒哀楽って、そんなにストレートに表れてるわけじゃないのかも。自分の心の内を知ること、理解することは中々難しいと感じること、ありませんか?直感や閃き、虫の知らせなのか、過去のどかの経験からくるパブロフの犬のような反射なのか、体調や天候、騒音や他人の言動や雰囲気(と私が認識する何か)に影響されてる?私の場合、それに加えてわりと頻繁にこの世の終わりな気分に包まれるんです。何も為してない、これといった特技もない、飽きっぽい、短絡的、刹那的、所属のコミュニティもない、経済力もない、取り柄のない中年のお一人さま、、と今とこの先への不安しかない世界。 苦しくて、不安でリアルに胸の真ん中辺りがキュッと縮こまって詰まったような、硬い感じになり肩甲骨を寄せるように胸を開く動きをするとウルトラマンの胸のボタンよろしく存在感を示してきます。夢見も眠りの質も悪く、朝目覚めると身体のどこかが冷たかったり、痛かったり、怠かったり。なかなか起きられません。呼吸もとってもとっても浅い(酸素足りてなさそう)。顎が怠い事も。きっと喰いしばってる。 身体のあちこちがカッチカチ。←はどうやら、毎月の事なので、ホルモンバランスによるものだと割と最近気がつきました。自分を知るって大事。 小学生の頃から肩コリを自覚してたので、鍼灸、整体、マッサージなどのボディワークはアルバイトで収入を得るようになった学生時代からアレコレ行きましたし、食事も少し変えてみたり、液体だけで過ごしてみる2週間とか、つまみ食い程度に齧りました。ホメオパシー、フラワーエッセンス、ヒーリング、ネイティヴの儀式的なものやお祈りとか、、 ←自分から選んだもの、流れで受けたもの、色々。まぁ、何をやろうとも、幸せ・快調なときだけになる事は無く。手をつけられない怒り狂う自分や、怖気付く自分になんで?と静かに問いかける作業が、苦手なんだけど、必要で大事な気がして。イメージは、アニメ『千と千尋の神隠し』で、千が薬湯を大量に浴びせたヘドロの塊のようなお客様。あれが自分。千もいなしい、薬湯もないので、自分でコツコツ洗わなきゃ、、という感じです。最近紹介された整体で、筋肉、骨、筋膜、姿勢とトータルで相談できる人が見つかり、ホメオパシーも、ゆるゆる摂りながら心身両方からやってます。コツは、少しずつ。風見鶏のように、急にグンっと反転して良くなったら、またなにかの拍子でグンっと反転して戻っちゃうから。(その場で急に症状が取れるゴッドハンドは長持ちしないとの経験から。)すぐに結果がほしいし、楽になりたい!と思うんだけど、やはり、プロセスはあるのだなぁ。長くなりました。お付き合いくださった方、ありがとう。

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  • 04Oct
    • 島バナナとアフリカ

      昨年は、春に関東、東北、夏はトマム・占冠、秋は鎌倉、そして久米島、から札幌、再び関東、そして今年の初めの奄美大島・沖永良部島…と動いていたのに、すっかり事務員さん暮らしです。我がことながら信じられない 笑ランチタイムです。大量の唐辛子が、動けていない日常から非日常への逃避を感じさせます。そんな中、沖縄の親戚から届いたものをおすそ分け♡と島バナナが届きました。ほんの数度の沖縄方面(本島、宮古島、久米島、奄美大島、沖永良部島)では、島バナナは専ら自宅か近所、親戚の庭で採れるものを食べる。つまり流通はほとんど無し。直売所などで見かけたものは、モンキーバナナ程の小ささで、観光客しか買わないよと言われた経験があります。今回届いた島バナナは、それはそれは立派なふっくらしたもの。スーパーで買ってきた物と比べると、島バナナの方が大きい!94〜95年に、東アフリカ辺りを一人旅した折、色んなバナナを食べました。30センチかそれ以上の長さのものから、モンキーバナナサイズまで。細身も、この島バナナのようなコロンと太いものも。 加熱調理用の種類は、まだ青いうちに鉈で皮を剥いて使っていました。お芋。ねっとりして里芋に近いかな?発酵させたバナナビールもありました。これは、国によっては2リットル位な巨大な紙パックで売られていり。当時、大好きだったバナナは、写真のようにズングリした太さのバナナ。皮は小豆のような赤茶色。食べると、酸味も感じられるフルーティーな甘さと香り。。初めて食べた時は、あまりのフルーティーさに「バナナって果物だったんだ❣️」と開眼した思いでしたよ。「時にハズレもありますので、その節はご容赦を、、」とお手紙にありました。おいしいといいな。旅の思い出も蘇る。

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  • 12Sep
    • 9/16 会って、話して、触れられて

      他に、もっと大変な人がいるし、、私がしっかりしなきゃ、、頑張りましたよね。それぞれ。大変だったの!キツかった…と話して、吐露して、笑って、触れて、、それだけでほっこり元気になれると思います。「女はね、感情を貯めちゃダメなのよ。何かあっら、水辺で思い切り泣いたり叫んだりしなさい、とかつて出会ったネイティブの女性に教えられた事を思い出しました。」以下、9/16のお知らせ^o^決まりました!やります!気軽においでください。なんとなく会って話すだけでもいいものですよ。どなたでも歓迎。お待ちしております。===================================【9月16日 *ゆるむ会* 無料・入退場自由】-------------------------------------------------------------余震や電気供給には今後も油断できませんが、緊張、不安、こわばりを少しでもゆるめて、内から元気がわいてくるきっかけの時間に。会って、話して、触れられて、思いを分かち合えて、癒し合える小さな集いを開催します。当日はクラニオ、耳つぼ、タッピングタッチなどのセラピストが集まり、ミニセラピーも提供します。すぐにおうちでできる癒しの技のミニミニレッスンも飛び出すかも。それらを受けるもよし。ただただ、おしゃべりするだけでもよし。時間内は入退場自由。入場無料。誰でも歓迎。セラピーはすべてドネーション制(おこころざしの寄付制)。お預かりした寄付金は、全額災害地支援の活動に責任もって渡します。おいでになる方、好きな飲み物ご持参で、どうぞのんびり過ごしてください。もしあれば、おやつでも1品お持ちくださったらみんなでシェアして、さらに楽しそうですね!お待ちしております^^。【日時】9月16日(日)10:30~15:00 入退場自由・入場無料【場所】トータルバランス リポ(和ヨガ)札幌市中央区南2条西1丁目1-2「21きのしたビル」6F※萬田記念病院となり【提供癒しメニュー】・和のお手当て~クラニオセイクラル・セラピー・タッピングタッチ・ホメオパシーワンポイントアドバイス・耳つぼ(午後から)それぞれ15~20分程度のミニセッションその他、癒しのプチ技のレッスンもあるかも。【料金】ドネーション制(おこころざしをご寄付お願いします。金額に迷う方は、お釣りのいらないワンコイン500円または1,000円をおすすめします! 全額、信頼できる被災地支援の団体を選んで渡します。)【主催・協力】池田清美(ヨガ、タッピングタッチ)、藤山道子(クラニオ、ホメオパシー)、大井わかこ(クラニオ、エコで便利なお掃除講師)、午後から鷲見未織(耳つぼ、クラニオ、発酵いろいろ!)、坪井眞由美(クラニオ、助産師)=====================================

  • 08Sep
    • 温かいもの

      今日も直売所巡りへ。職場の様子と、テレビも無く、暗くなると街灯も無く不安な夜を過ごしていた母の気晴らしも兼ねて。スタンドには200メートルはあろうかという行列。信号がないので、譲り合いのゆっくり運転な道路を走り、札幌の北の端へ。トウモロコシ農家さんが、倉庫を開けていました。「今年は雨で出来が悪くて…」と小さいものは、なんと、5本で100円!目を疑いました。しかも、皮むいてみて、ダメなやつは弾いてください。いいのだけ持ってって!と。 2〜3列食べられない列が入っている惜しい!ものは、どんどん弾く。申し訳なくて、10本は買いたい!と思いましたが、惜しいのがけっこう多くて…結局、8本で断念。なのに、1本80円という正品を2本も入れて下さった挙句、惜しい!4〜5本をオマケ!と。申し訳ないので、250円差し出けれど受け取らない農家さん。うちは、ちゃんと言った値段だけ頂きますから^ ^!と。とうきび長者になり、勤務先、親戚とチラリ会えた人に、とうきびや、トマト、枝豆など、産直のお品をおすそ分け。それでも、まだこんなに(2回に分けて茹でました↓)朝どれ野菜。並ぶことなく買えた有難い品々。。午後に、隆吉エカシを再訪。まだ温かったとうきびと、トマト🍅を1つずつ入れた袋を2つぶら下げて。(ご近所のお一人暮らしさんが1人留守だったので、エカシの所には2袋持って)こちらの施設もまだ停電。ご飯は出てると言うエカシ。袋をお渡しすると、同じ階のお友達にあげたいと言い、一緒に行こう!というので突撃!気分が滅入るから、絵を描いていたの^ ^と仰るおばあ様でした。手渡すと、温かいのね♡停電で、温かい調理ができないみたいだから、温かいもの嬉しいわ^o^と、とても喜んでいらっしゃいました。エカシも満面の笑み。扉が閉まると、もう1袋持ってきて、とエカシ。もう1人、お渡ししたい人がいると。同じ階の別なおばあ様でした。その方も、温かいわ^ ^♡ととっても喜んでいらっしゃいました。とうきび大好きなんだそうです。近所の朝どれ、と聞いて、更に喜んでいらっしゃいました。エカシニコニコ。もちろん、エカシの分は家に取りに戻りました。少し冷めちゃったけど、まだ温かったとうきび。あ、トマトも。喜ぶ顔見たくてなのか、なんなのか、自分の分構わずあげちゃったエカシ。まだ、沢山あって良かった。母と同年代であろうおばあ様たち。個室暮らし、提供される施設の食事。停電の中、温かいものが貴重だったなんてこういう場面に出会うまで思いもしませんでした。「喜んでもらえて良かったね^_^ 」と母も大喜び。温かい輪が広がった今日。余震や、停電でピリピリした中の幸せな時間。明後日は、豊平川沿でアシリチェップノミという、その季節の初物の鮭を神様に捧げる儀式が予定されていて、地震前からエカシに「行こう!」と誘われています。どなたかがエカシを迎えに来るそうで、儀式は行われる様子。お空と大地に聞いて、行けそうなら同行するかもしれません^ ^

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  • 05Sep
    • エカシに呼ばれてジャジャジャ ジャーン☆

      久しぶりに隆吉エカシから「おいでー♪♪」と電話があり、やっと行けた台風が近づく昨夜。いつも、会うなり「わこー(#^.^#)」と満面の笑みともろ手を挙げたポーズで迎えてくださいます。昨日のご用件はコレご出身の田舎の墓地から持ち出された遺骨を返して欲しいと働きかけ、結局裁判となり、2年前に和解が成立。隆吉エカシのおじ様の遺骨を含む12体が、85年の時を経て地元の墓地に埋葬された、そのプロセスがギュッと纏められた映像が完成し、しかも、海外の映画祭に出品し、賞を取ったという喜び、そして映画祭でこの映像を観た海外の方が「これは重要な人権問題ですね」とのコメントを聞いた嬉しさを伝えたかったんだそう。 「ほらっ、見て〜^_^」とエカシ。「これ以上、嬉しい事ない(#^o^#)」とエカシ。時々、何かあると電話があり、訪ねると「これ見て!」と新聞記事や、資料などを見せてくださるエカシ。 隆吉エカシの長い闘いに寄り添ってきた訳ではありません。こんなに近しくさせて頂くようになったのは、ここ、、5〜6年くらいでしょうか…この映像は、「あげる^_^」とエカシ。折に触れ、話して下さった事の集大成なのかもしれません。和解判決が出た日は、一緒に行こう!とお誘い頂き、裁判所やプレスリリース会場にも荷物番的な感じで同行させて頂きました。長年、裁判や運動を支えていらした方々に混ざり、私がここにいていいのかしら…と複雑な気持ちではありましたが。大切な時に、民族衣装を着ていますが、サパンペ(頭に被るもの)や着物などが入った専用のスーツケースと一緒に遠くからエカシの姿を見ていました。 今回の映像のこと、受賞のこと、そして、本州在住の方で、ご親族の遺骨返還を求めて行動を起こされた方の事や、その方とお会いになった事も話してくれました。ボブ(サム)にも伝えて!と。主に北米で、先住民族の遺骨返還に関わってきているボブサムが、札幌に来た時に何度かエカシの元にお連れしていたので、ボブに連絡したい時も、私に連絡が来ます。この再埋葬の時、隆吉エカシの強いご意向から、ボブも現地に行っていました。一緒に喜びたいのだと思います。この映像(本編25分)、札幌では、札幌国際短編映画祭で上映されるそうです。(監督さんからエカシに届いた上映スケジュール↓) 「オレは嘘を言ってない」っていう映像をもう1つ作りたいんだよ。とエカシ。ご苦労が偲ばれます。それにしても、良かったですね、エカシ^ ^観たい!買いたい!とコメント頂いたので追記。 こちらで購入できるようです。https://kotankai.jimdo.com/dvd-八十五年ぶりの帰還/

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  • 02Sep
    • 片付けの女神降臨

      断捨離しかけては途中になったまま…で物置と化していった部屋を、片付け大好き!遺品整理とか向いてるかも٩( 'ω' )وというお友達に来てもらって、お片づけ。 どーやって捨てるのこれ? なんでコレがここに増えてるのーっ!(←親が持ち込んだ)こんな懐かしいものが…と、自分だけだと、すぐ手が止まってしまい、結局片付かないまま、時が過ぎ、埃がつもり、、、そこに救世主の如く現れたお友達。写真は、捨てられない物だと思って一箇所に入れると良いよ。これはそっちにまとめるね。要らないの?じゃあ捨てよう。ハウスダストなどにアレルギーのある私は、あっという間に目が真っ赤になり、内側の粘膜が腫れ、痒みに襲われる。鼻も痒いし、鼻水が凄い。お友達も、何度も鼻をかみつつ、、(ごめん!ありがとう!!)こっちやるから、あっちお願いねー♪と頼もしい。ありがたすぎる… 暫し、お部屋から避難して顔洗ってみるも、痒みも、腫れも、赤みも直ぐには引かない。その間も黙々と仕分けし、片付けてくれる友人。40リットルの指定ゴミには入らないビーズクッション。仕方がないので、カバーを切って外し、中のビーズを別な袋に移そうとしたのだけれど…静電気でこの通り w袋の外側にも、私達にもくっついて、ビーズだらけ。静電気除去ってどうしたら良いのか、調べておくべきでしたww 凄い光景なんだけど、面白くって2人で大笑い。でもこれって、他のホコリも、ダニの死骸などなども、髪にも皮膚にも付いてるってことでもあります。 そりゃあ、アレルギー反応爆発するわけです。朝からお昼にかけて作業しましたが、まだ腫れも赤みも残っています。 お岩さんみたい…防塵マスクとゴーグルした方が良かったかも^ ^掃除機の、紙パックを交換したら、何故かカバーが閉まらなくなるという謎。何も詰まったりしてないのに。そのままでも使えるので、とりあえず。でも、買い替え時のお知らせかなぁ…。お陰様で、物置というか、ゴミ置場として放置されていた隣の部屋は、部屋に戻りました。次は、収納やDIY好きな人が現れないかな 笑私の部屋は、物は少ないのだけど、収納も少ないので不便。 掃除が好きではないので、極力物を持たないようにしているんです。物がある=汚れる面積が増える表面積が増えれば増えるほど、汚れたり埃が溜まったりする面積も増えるわけです。床が広ければ、掃除機かけるのも楽チン。にしても、収納がちと足りないなぁ。あ、今日のお友達への報酬は、自然栽培米、占冠の鹿肉、近所の美味しいお蕎麦屋さんでのランチ、でした 笑笑他に、文房具、手芸用品、本も貰ってくれました♡何度か断捨離しているので、もう大した物は無いのだけれど、まだここにあった物たちに、喜んで使ってくれる人を見つけてくれるって嬉しい。埃にやられて自分の部屋にはさほど手をつけられなかったし、わか〜い頃の写真が出てきて、整理しなくちゃいけない物が増えた感はありますが、まずは満足。そして、気づいた。私、木彫りが好き。

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  • 01Sep
    • 伝わるのね

      リレーのバトンパスしてるような写真ですが、、冗談でからかったを言った父を、もう♪と軽く叩いた直後の写真 笑80代の両親、お互いに年老いてきて、文字通り助け合って暮らしていらっしゃいます。遠くから見守るのみです。同居ですが。目に見えて衰えていくのは、本人も辛いと思っているのでしょうか?私は、若い頃の(馴染みのある)両親像とかけ離れていく様子を直視できない時があります。正直。運転免許を返納して以来、「車を取り上げられた」と言われて久しいのですが、今日は父のお誕生日なので、ランチに行こうと提案。外食が楽しみな母も、お着替えして、ウキウキです。丁寧な仕事のお寿司屋さんへ行きました。住宅街にある、決して派手ではない、昭和なお寿司屋さん。立地のせいか、とってもリーズナブルです。ランチは更に。最近食が細くなった母は天丼。先ず、父に一口差し出します。口を開ける父。(他のお客様いなくて良かった、と思う娘)「旨いな!」と父。母も、「美味しい^_^」とモリモリ食べます。メニュー見るなり、「オレ鰻丼!」と言った父。ここは、炭火で焼くスタイルです。骨煎餅も、肝吸も付いてきます。血抜きして、香ばしく焼き上げて、、手間を惜しまないのが伝わります。「誕生日だから〜」と耳が遠く、声の大きな父の言葉が聞こえていたお店の奥さまが、鰻の頭の甘露煮をサービスして下さいました。「お父さん元気出ますよ(^_-)」と。最近は、スーパーのお寿司、お惣菜、天ぷら、おでん、、と出来合いの物が食卓に並ぶ事が増えている両親。町のお寿司屋さんの、目利きされた素材を、職人さんが調理するというちゃんとした食事は久しぶりだったのでしょう。母は天丼ペロリと完食。父も、鰻丼ペロリ。次月、母の誕生日には、天丼を食べる♪と宣言していました。心のこもったものは、伝わるんですね。余談ですが、実は、先日、北海道マラソンを走りに来た友人をお連れしたのもここ。大将自ら「セットに、お好みを追加したらリーズナブルに楽しめるよ、とアドバイスして下さる親切っぷり。セットでもこのクオリティ。ご自慢の、お店で仕込む数の子、いくらは別注で(^_-)今日は、前回満腹で食べ損ねた、子持ちの大シャコ。それに釧路のサンマをリピ。美味しいものって、幸せになりますよね。小瓶のビールも頂いて、父は上機嫌でした。ゴルフで日焼けしてる父。ハワイでかつて見繕ったアロハの似合う事。ロコ(地元人という意味のハワイ語)に見えます w こーゆーおじさんいるいる♪今も、ゴルフに誘いに来て下さる方お友達がいるお陰で毎週のようにゴルフに行っている父。耳が遠いのにお喋り好きなので、大きな声でマイペースに自分の話したい事を喋る父ですが、それに付き合って、送迎までして下さるお友達がいるって、有難い事です。我が家のメインディッシュは殆ど父が作ります。色んな意味での大黒柱。ずいぶん、おじいちゃんな風貌になり、足もふらついたり、あちこち痛かったり、痺れたりしているようですが、楽しく暮らしてほしいものです。

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      テーマ:
  • 26Aug
    • 自然素材で作る自分のお肌に合ったコスメカラー

      私のノーメイク歴が長いのは、友人たちは良く知ってるとおもいますが、お肌の曲がり角を過ぎてからが長いし、人種が変わったのでは?!くらいな日焼けも海外でしていたツケが次々出てくると、さすがに何もしない訳にはいかなくなりました。というより、少しだけメイクすると、元気に見えたり、やわらかく見えたり、気分も上がるんです。 なので、基本のキの、そのまた最初の一歩から手取り足取り教わることのできる、Ami先生のメイクレッスンを受け、何とかメイクする事が馴染んできたこの頃。顔の上に塗ってる感があるのは苦手なので、メイク用品は、石鹸で落ちるものを探して使っています。 近年は、オーガニックコスメや、石鹸で落ちるというものが手軽に探せるようになりましたよね。良い時代(・∀・)それでも、口紅はなかなか探すのが難しいかったんです。唇にのせた時の発色や、つけ心地、香りは、画像で見ていても分からない。それに、口紅って、飲食するたびに僅かずつ食べちゃいますよね。 一生に、何本口紅食べるんだろう?と、若い頃に思った事があります。百貨店の1階はむわっとする匂い(香り)が苦手だし、昔、よくお土産で頂いた海外ブランドの口紅は香りが凄くて使えませんでした。 オーガニックコスメ、無添加コスメなども試してみましたが、コレ!という物もなく口紅は無くても良いかなぁ、、なんて、メイクはすれども口紅無し生活を送っていました。が、 今日、タイミング良く、Mikiさんの手作りコスメワークショップに滑り込む事ができました。メイク学校の講師でもあり、メイクアップアーティストでもあるMikiさん。自分で出来ることが、ものすごーく限られている私向けに、さっと付ける程度で地肌の色や赤みを活かしたり、カバーしてくれるような色を調合して作らせてくれます。市販品が底を尽きそうだったフェイスパウダーは、シルクの超微粉末をベースに、少しキラキラするようにもしてくれました♪チークはほんのり甘いピンク。リップは、シアバター配合で秋冬向けにしっとりしたテクスチャーで。数種類の素材を組み合わせたシンプルなコスメ。安心で、キレイを楽しめます。しかも、私用の色味に作られている。 もちろん石鹸でオフできます。なんて贅沢♡Ami先生に、私の肌のシミだと、オレンジのコーシーラーが良いと教わったのですが、市販品のオーガニックコスメなどでは、良いお色が見つけられないんです。が!Mikiさん、目下、手作りのコンシーラーを研究中という朗報٩( ᐛ )و次回、11月のワークショップはコンシーラーも作れるかもしれません。う〜ん楽しみ♡

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      テーマ:
  • 14Aug
    • 素材まるごと

      昨年のトマム暮らしを彷彿とさせるこの豊かな食事の日々農薬、化学肥料に頼らない自然栽培の米や野菜、大豆とその製品(納豆、豆腐、味噌、醤油)、放牧牛、豚、羊のお肉に、グラスフェッド牛のミルク、バター、チーズ。日本海から上がった海産物。おまけに、おもだちのお母さん手作り笹寿司が届きました。立派な笹の葉!キズも無く、大きく、深い緑、適度な厚みの笹は、風の吹かないスポットじゃないと無いから、わざわざ山に入って良い笹を取ってくる。漆に被れたりする事もあるそう。笹だけ見ても伝わる愛の塊。今朝はわさびと特別なとお醤油を数滴…更に… 極ウマ♡風味と芳ばしさが加わると、鮭の旨味や酢飯の甘みも引き立ちます。らぶ瀬棚美しい海をいつまでも豊かな山をいつまでも美味しい海をいつまでも(๑˃̵ᴗ˂̵)

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      テーマ:
  • 13Aug
    • リアル山海の幸

      これを賄いと呼んでいいのだろうか♡ホッケフライエビフライお刺身(マグロ、ホタテ、タコ)豆腐サラダツブ貝ウニ茄子と獅子唐の揚げ浸しお醤油は富樫さんの自然栽培大豆で仕込んだ円やかな醤油。 ご飯は、山の会のペーター、よしもり牧場の自然栽培米。瀬棚のお水が育てたお米。今だけ特別よしもり米。 超スペシャル☆ウニ達を育む海雨上がりだったけど、水はぬるめでした。お盆休みで人出不足のお友達の民宿でお手伝いしてますが、どの作業もけっこうな肉体労働。食べ過ぎで内臓もお疲れ&睡眠不足で倒れそうだった夕方、浜辺でチャントしたり、唄ったりしてアースしたら元気になりました。と、書いている間に「田舎の母から届いたの」と手作り笹寿司が…もちろんシャケよね♪立派な笹はクマイ笹ね。幸せのふらり瀬棚旅 ♡今年はイカが相当不漁なんだとか。温度や潮が変わっているみたい。周期もあるんだって。きれいな海をいつまでも豊かな山をいつまでも美味しい海をいつまでも

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わかこ

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わこ(大井わかこ) 人・大地・ときをつなぐひと。 札幌出身。旧ブログはamo(天羽)。 この10...

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