ひとつのおわり
先月、ぼくのバンドは終わった。
ドラムの脱退から始まり、レコーディングをして終了ということになりました。
いろいろな思いがよぎりますが、失敗ではなく
これを 「成果」 として受けとめようと思います。
バンド歴史
EXTRA
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希叫
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DOROPS
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WAY TO CLOUD
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ニーナ
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MOCKING BARD → マネシツグミ
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PARK
10年、東京での軌跡
バンドのうまくいかない方法はたくさん知った
それでも、音楽を好きな気持ちはいつまでも消えないし、
いつまでもなくさない。
活動はあまりできなくなるけど、
これからも音は出していきます。
今はドラムを必死に叩いてる。
気づいたら、バンドで出す楽器
全部出来るようになりました。
うん、
これも長所だわ![]()