こんにちは、

wakipedia21です。

 

前回はカレー臭事件について話しました。

今回は妙に強調される「は」の話です。

 

9月の下旬。

まだ暑い日が続いていた頃、職場でのできごと。

 

掃除の時間になったので、掃除機を取りに掃除道具置き場に行きました。

 

すると隣の部屋から話し声が聞こえてきました。

 

あまりにも大きな声で話していたので内容までしっかり耳に入ってきましたアセアセ

 

会話の内容はこんな感じでした。

 

A先輩「私、汗くさくないですか?」

 

B先輩「大丈夫ですよ!私はどうですか?大丈夫ですか?」

 

A先輩「大丈夫です!Bさん大丈夫です。Bさん

 

A先輩・B先輩「アハハハ」

 

笑い合うふたり。

 

なぜか妙に強調される「」。

 

会話を整理してみると。

 

A先輩とB先輩「」大丈夫。でも○○さん」くさい。

 

というように思えました。

 

○○さん=わたs・・・。

 

表だった異臭騒ぎが起きていなかったのは、職場の皆さんの優しさだったようです。

 

影では噂になっていたっぽい泣くうさぎ

 

そんな気はしていましたが、やっぱりそうだったんだ・・・という感じです昇天

 

夏場は汗でシートがはがれていたので、私の脇は間違いなく強烈なニオイを放っていたはず。

 

影で言われることは仕方のないことと受け入れましたが、

 

申し訳ないような、悲しいような…。

 

何とも言えない気持ちになりましたニコ

 

こんな気持ち、今まで何度も繰り返し味わっているのに、いまだに慣れないですねアセアセ

 

 

 

まずは優しい?職場の皆さんに感謝して、今の自分ができる精一杯のニオイ対策をして、仕事を頑張りたいと思います照れ

 

 

今回はネガティブチックな記事でお許しくだされ~お願い

 

すでに気持ちを切り替えて元気にやっておりますので、ご心配なく~立ち上がる飛び出すハート

 

みんなに幸あれ流れ星