こんにちは
wakipedia21です。
突然ですが、皆さん最近テレビは観ていますか
?
ネットフリックスやYouTubeなどを観てテレビを観ない人が多いかもしれませんね。
私もテレビを観る機会が減った方ですが、今でも観ている番組はいくつかあります。
毎週楽しみにしている番組の1つに大河ドラマ「鎌倉殿の13人」があります。
元は歴史が苦手で、大河ドラマは敷居が高かったのですが、2014年に放送された黒田官兵衛にハマって以来、大河が好きになりました![]()
大河の魅力と言えば、やはり歴史上の人物たちが激動の時代を懸命に生きる姿が描かれているところ。
感動で泣けるもシーンが多々あります![]()
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鎌倉殿の13人でも印象的なシーンがあって、9月4日放送のあるシーンの言葉が忘れられないのでご紹介します。
※説明が難しいので話の前後は端折りますw
三代目鎌倉殿となった実朝はひとり悩み苦しみます。
そんな実朝に年配の巫女が言った言葉です。
「お前の悩みは、どんなものであっても、それはお前ひとりの悩みではない。はるか昔から、同じことで悩んできた者がいることを忘れるな。この先も、お前と同じことで悩む者がいることを忘れるな。お前ひとりではないんだ、決して」
悩みにそっと寄り添ってくれるような言葉。
どこかの誰かに届いたら嬉しいです![]()
さて、ここからはお知らせです![]()
わきぺの研究室の方に「相方の脇のシミから色々と考えてみた。」という記事をアップしました。
相方の脇のシミをきっかけに左右差について考えたことを書いています。
「左右差」なんて、中身の薄いど~でもいい内容になってます笑![]()
暇つぶしに読んでください。
みんなに幸あれ![]()