花粉症にノックアウトされた

wakipedia21です。

 

目がパンパンに腫れあがり

目のかゆみ、鼻水、くしゃみが止まりません。

 

薬飲んでないの?って思いましたよね?

 

一応、薬飲んでますよびっくりマーク

 

たまに、ですけどね笑笑い

 

だって、、夜に飲まないといけないので忘れてしまうんですよね。。昇天

 

ちまたでは花粉症対策の薬や注射、漢方、手術、飲みものなど色々あるようでこの時期になると花粉症克服者なる人たちから色んなものをすすめられます。

 

克服者なので説得力があるものの、薬嫌いで食べ物にこだわりある私はどれも惹かれませんアセアセ

 

そんな私はマスク・メガネ・気合の3種の神器で乗り越えたいと思いますキラキラ

 

 

さて、タイトルにもあるように今回は体臭感知度についてです。

 

声を大にして言いますが根拠なしです。

 

私のお遊びの1つとしてお話を聞いてくださるとありがたいですにっこり

 

では話をすすめます。

 

ココナッツオイルはパンケーキを焼くときなどお菓子作りでたま~に使っていましたホットケーキ

↓使用しているオーガニックココナッツオイル

現在は毎日使っています。

 

実は最近、自分用と相方用と別々に料理していて、自分用には料理油にココナッツオイルを使っています。(私の胃炎&過敏性腸炎が悪化したため違うメニューで別々に作っています)

 

数年前、クリスさんから体臭予防に良いと提案されたのですがココナッツオイルは癖があるので使い切れずにいました。

 

最近1人分を作るようになったのを機に使いはじめました。

 

意外にも癖を感じずに使えています音符

 

ところで、ココナッツオイルの性質ってご存知ですか?

  • 約20℃以下の状態では白い固形体
  • 約20~25℃の状態では半透明の半練り状
  • 約25℃以上の状態では透明な液体

 

冬は固まっているのでスプーンで掘って使います。

(撮影時19℃ カチカチです)

 

夏だと液体なのでスプーンで垂らして使います。

 

で、あることに気づいたんですハッ

 

ココナッツオイルが柔らかくなると体臭を感じやすいと。

 

調べてみるとオイルが柔らかくなるのは20℃から。

 

なので、20℃を超えると体臭を感じやすくなるのでは?と私は勝手に思っていて20℃以上は警戒態勢に入りますw

 

ココナッツオイルの状態で体臭感知度を判断する人は世界で初めてではないでしょうか爆笑爆笑

 

適当で感覚的な判断に全人類が脱帽ですねキラキラ

 

冬から春に代わる時期、ココナッツオイルが柔らかくなると「ついに来たか!」と心を引き締めると同時に少し絶望を感じます。

 

でも、この判断基準のおかげで1年中苦しまずにすんでいます。

 

「私は20℃以下なら大丈夫」ってちょっとした自信につながっています。

 

1年のうちに一瞬だけど緊張感から解き放たれるような感覚です花

 

根拠も何もないけど「自分は大丈夫」っていう材料を探して生きてます!

 

※実際にはニオイの拡散は気温と湿度の両方が関係しているので気温だけでは判断できないはずです

 

 

 

話は変わって、

 

全国的に桜が見ごろを迎えているようですね桜

 

うちの近所の桜並木もイイ感じです。

 

桜の下を歩いていると、風に吹かれてふわふわと揺れる桜の花たちが私たちを応援してくれているかのように見えましたにっこり

 

昔からある桜並木。

 

桜の先輩たちが咲き誇っている姿を見せられると負けてられないと熱い気持ちになりました。

 

4月から新しいスタートを切る方もいらっしゃるかもしれませんし、環境が変わらない方もいらっしゃると思います。

 

私も桜のように陰ながらあなたを応援しています飛び出すハート

 

 

皆に幸あれ流れ星