こんにちは。

柿の収穫をした

wakipedia21です。

柿の画像

マンションのエレベーターに乗ると管理人さんと一緒になりました。

 

管理人さんが「今、駐車場の柿を採ってるからもらったら?美味しいよ」と声をかけてくださいましたニコニコ

 

せっかくなので、駐車場に行ってみると、大家さんと他の部屋の女性が長い枝切ハサミを使って収穫していました。

 

1個だけもらって帰るつもりでした。が。

 

高齢の2人が作業をしているのに、若手の私が手伝いをせずに柿をもらって帰るのは、さすがに気が引けるアセアセ

 

ということで。収穫に参加しましたw

 

ところで、皆さんは長く伸びる枝切ハサミを使ったことありますか?

 

結構握力がいるんですよ!!びっくり

 

通販のCMでは涼しげにバサバサ切っていますが、少し太い枝になると全く切れないタラー

 

おかげで腕がパンパンになったし、柿を見上げるので首も痛いです雷

 

収穫が終わってすぐに、皮をむいてヒモを付けました。

柿をつる画像

人生で初の干し柿づくり。

 

完成が楽しみですラブ

 

 

 

さて、今回は読むと元気が出る本についてです。

 

お気づきの方もいるかと思いますが、私の研究心には波があって、上がったり下がったりを繰り返していて、最近は下がり気味でした。

 

私はワキガだから○○ができない、とできないことに目を向けては落ち込んでいました。

 

このような下がり気味ときは本を読んで心を調整します。

 

今回読んだ本は変な人が書いた世の中のしくみ 斎藤一人。

 

心に響いたお話を簡単にご紹介しますぽってりフラワー

 

不幸な人は「私にはあれがない」と“自分にないもの”に焦点をあてようとします。

そうではなく、「私にはあれがある」「これができる」と、“自分にあるもの”に焦点を当てたとき、人はしあわせになる。

 

それともう一つ。

 

配られたカードで勝つ。

 

私は腋臭症というカードを引きました。

 

このカードを使ってどうやって勝とうか、と考えないと勝負には勝てないそうです。

 

【与えられたもので幸せになる】は私の人生の課題です。

 

今後も心の波が下に落ちたとき、上の言葉を思い出そうニコニコ

 

みんなに幸あれ流れ星

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