私服って全然要らなくなったなって、思う。
まぁ女の子はそんなこと思わないかもしれないけどね、男の僕はそう思います。
だって休みが週2しかないしさ~それってつまり私服着る機会も週2しかないって事でさ~単純に言えば服の替えを「2パターン」持ってれば事足るわけで。
何か、大学まで「オシャレに必死野郎」全開で色々大枚はたいては服買ってきたけど、それも阿呆らしく思えてきた。
いっぱいあっても全然着る暇NE-YO!って感じで、ちょい悲しみ3センチ。
かと言って、私服に全くお金をかけなくなると永久に服装だけ「大学生」なわけで、「マジあのおっさんありえねぇーんだけどー」みたいな感じで女子高生とかに蔑視されつ「ワロタ」とか言われる始末に。。。
そんなのやーだー。゜゜(´□`。)°゜。ワーン!!
ってんで、まぁ「厳選した少量の良いもの」に対して「大金を投資する」というライフプランに、これからは変更します。(今までは「大量のものに安くで投資」していた。)
だって社会人って「費用対効果」がどーのこーのボーノ♪って言われるからさ。。。
ほんと、成果主義って、世知辛いよね(*´ο`*)=3
東京武道館に行って、世界柔道を観てきました

結果は皆さん、19時から放映されたTV番組で知ってると思いますが、
まぁ男子柔道は『低迷期真っ只中』と言った感じですねェ
実際、試合会場にいても、何かこう「覇気」みたいなもんが伝わって来ないんすよね。
「おどりゃー絶対勝ったるぞコラぁぁあ凸(´口`メ) !!!!!!!!」みたいな。「勝利への執念」っていうんですか。
(僕の好きな野村選手みたいな、やる気がビシビシ伝わってくる選手が今日はいなかったぜ~。)
組み手になってもすぐ頭を下げて守りに入っちゃうし、応援に関しても外国サイドに比べたら、日本は味方側のベンチの声援が全くナッシングー
一貫して結構ダラダラした試合展開になっていた印象です。
男子柔道は、もっかい『柔道部物語』を読んで「ザス!サイ!!サッ!!!」からやり直しやー(`□´)!!!!!!!
それに比べて、女子はすこぶる良かったね![]()
先ず気合いが入ってました、気合いが。試合に入る前にバンバン畳の上で飛んで勢いをつけたり、顔をピシピシ叩いて集中力を高めたり。
試合運びも良くて、体勢が前向きで非常にスピーディでしたね![]()
![]()
一本勝ちも男子より数段多かったし、お手本のようにめちゃめちゃキレイに決まってたものも何個かありました![]()
やっぱ今の日本は「男子より女子が強い」国になっちゃったんですね~。
勿論女子が元気なことは非常に良いことですが、呆れられる前に男子は一回気合い入れ直さなあきませんね。
いや、他人事じゃなくて一男子たる自分自身もwww~(=^‥^A アセアセ・・・
元内閣総理大臣―小渕恵三氏―の娘、小渕優子さんが戦後最年少での入閣となり、【少子化担当相】に就任した。その小渕優子さんが、今日の朝見たニュース映像でこんな発言をしていた。
================================
就任に際してインタビューを受けていた小渕さんは、とある記者から、
「これから子作りのご予定は?」
という質問を受けた。
これは、【少子化担当相】に就任した事に即して寄せられた質問である。
その問いに対し、小渕さんがとった返答は、
「それどころではなくなってしまいました。」
================================
えーっと・・・・・すみません、あなた、【少子化担当相】に就任されたんですよね?
「仕事」と「出産」の問題にこれから率先して取り組んでいかなければならない、言うなれば「働く女性のリーダー」ともあろう人が、早々にこの問題の「両立は不可能」であることを無意識ではあるにせよ表明してしまった。と、僕には聞こえてしまった。
ある板では記者の発言を「セクハラ」だとし、記者の非常識さ・非道徳さを叩くような書き込みが多く見受けられたが、その多くは「子作り」=「セックス」という概念が元となっているような発想からであった。
果たして子作りってそれだけのことなのだろうか?子供を産んだことのある人や、子供を持つ人はそうではないと思うはずである。
まぁ脱線するのでその論議はさておき、確かに、記者の発言は直接的だし、あまり適切な言い方ではない。
しかし、「セクハラである」という問題は、今回のケースではそれほど重要ではないように思う。
それは、小渕さんが女性であると同時に、これからの日本の少子化問題を担う【一大臣】であるからだ。
【大臣】である以上、小渕さんはしっかりとこの問いに対して責任ある回答をしなければならない。
今回は、僕は記者の「セクハラ」発言よりも、むしろ小渕さんの発言の方に大きな問題があると思う。
【女性】でありながら【少子化対策の大臣】でもあるという非常に複雑で難しい立場ではあると思うが、自分が【日本の働く女性の代表】なのだという自覚を持って、これから彼女達に希望を抱いてもらえるような責任ある発言・態度を見せていってほしいと強く思う。
それほど、新たに就任したポストは現在の日本において重要なポストであり、またシビヤな役割なのである。
と、いち一般ピーポーは好き勝手言ってしまい申し訳ないのですが、これから是非とも頑張っていって欲しいと思います。
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就任に際してインタビューを受けていた小渕さんは、とある記者から、
「これから子作りのご予定は?」
という質問を受けた。
これは、【少子化担当相】に就任した事に即して寄せられた質問である。
その問いに対し、小渕さんがとった返答は、
「それどころではなくなってしまいました。」
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えーっと・・・・・すみません、あなた、【少子化担当相】に就任されたんですよね?
「仕事」と「出産」の問題にこれから率先して取り組んでいかなければならない、言うなれば「働く女性のリーダー」ともあろう人が、早々にこの問題の「両立は不可能」であることを無意識ではあるにせよ表明してしまった。と、僕には聞こえてしまった。
ある板では記者の発言を「セクハラ」だとし、記者の非常識さ・非道徳さを叩くような書き込みが多く見受けられたが、その多くは「子作り」=「セックス」という概念が元となっているような発想からであった。
果たして子作りってそれだけのことなのだろうか?子供を産んだことのある人や、子供を持つ人はそうではないと思うはずである。
まぁ脱線するのでその論議はさておき、確かに、記者の発言は直接的だし、あまり適切な言い方ではない。
しかし、「セクハラである」という問題は、今回のケースではそれほど重要ではないように思う。
それは、小渕さんが女性であると同時に、これからの日本の少子化問題を担う【一大臣】であるからだ。
【大臣】である以上、小渕さんはしっかりとこの問いに対して責任ある回答をしなければならない。
今回は、僕は記者の「セクハラ」発言よりも、むしろ小渕さんの発言の方に大きな問題があると思う。
【女性】でありながら【少子化対策の大臣】でもあるという非常に複雑で難しい立場ではあると思うが、自分が【日本の働く女性の代表】なのだという自覚を持って、これから彼女達に希望を抱いてもらえるような責任ある発言・態度を見せていってほしいと強く思う。
それほど、新たに就任したポストは現在の日本において重要なポストであり、またシビヤな役割なのである。
と、いち一般ピーポーは好き勝手言ってしまい申し訳ないのですが、これから是非とも頑張っていって欲しいと思います。



