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前から読んでみたいが、図書館にはなくといったこの書籍アマゾンで案内が何度もきてみたりもありで、
読む本も途切れたところでアマゾンの中古のそれで買ってみた(1000円くらいか)

まぁそんなもんなんだろうな。って感じで特になるほど!とかはなかったか。
でもアプローチのきっかけにはなるのかな。という感じ。

まずはセミナー講師になるための勉強会を開催というところから地道にはじめないといけないと。
あとはやはりどなたかと組むことか。

以下抜粋


・まずは自分でセミナーを開催する
→勉強会でも構わない

・自分がやりたいセミナーの講師はどこで(会場)セミナーを行っているか

・交流会や勉強会、他人のセミナーのスタッフ、業界団体の幹事を買って出る
→名刺交換程度では人脈は広がらない。深く濃いつきあいには、幹事を!

・自分のやりたいセミナー(商工会等が実施)に参加し担当者に挨拶→人脈づくり

・公的機関がセミナー講師を選ぶ基準
公的な資格保持、本を出版、評判(多くの実績)

・セミナーエージェントに登録

・他の専門家と一緒にセミナーを開催

・セミナーの集客に協力する意志を表明する

・企画書のタイトルに必要なのは機能と感情
ex.「知らないと損!決算書が・・・・・」

・税理士とかの肩書に独自の肩書きを付け加える

・セミナーのコンテンツは少しだけ専門性をずらして3つもつ

・人が1分間に話せるのは約400字
→プロフィールはインパクトの強い200字で用意
→プロフィールのつかみにリストラ、勤め先の破たんなど

・受講者へのアンケートで次につなげる

・HPがない講師は仕事を逃す
→HPではプロフィールとセミナー実績を充実させる

・講師依頼を受けるために雑誌に寄稿する
→雑誌の編集者はつねに書ける人を求めている

・業界団体でのセミナーを狙う場合
業界団体リストアップ→企画書送付→フォロー電話→アポイントメント

・士業勉強会などに懇親会がついていたら、参加

・高額セミナーにも参加する
→一日中続くのでより似たような価値観の参加者とも濃密に触れ合い仲良くなれる

・セミナーを行うのは顧客を獲得するため