連合会のHPから社労士について詳しく学ぼうキャンペーン
先週のPTA活動の都合(単なる飲み会、その飲みすぎでダウンが真相)
でちょっと止まったが昨日あたりから再開
やはり特定社労士による斡旋が業務のTOPIX的なそれであり、社労士の存在価値をアピールするそのひとつのようだ。
ただ、就業規則のときもそうだが、連合会は実務に造詣が深くないのか?
あまりにも企業側が無知であったり、理不尽で尚且つ単細胞、社労士先生に手玉にとられる悪代官的で
こんなアホな人事いるのか?
とか思ってしまう。つまりは、リアリティがないように思ってしまう。
確かにパワハラやマタハラは日常茶飯事であると思うし、ブラック企業の信じられない労働環境もあると思う。
そういういかにもあるあるで描いてもらわないと・・・・・・・・
ってか連合会自体の能力を疑われるというものだ。
あとひとつ、たまたま年金相談窓口があって、わが県のそれがあったので、むかしから気になっていた父の年金のことについて、その疑問をどういう感じで回答してもらえるか、電話をしてみた。
するとぶっきらぼうな人がでて、質問をしてよろしいですか?と前置きするとここに社労士がいるわけではないので、質問は予約をとってもらわないといけない。(つまり電話での質問をするところではない)と
ぶっきらぼうな喋り方で、断られてしまった。
もしも、わたしが会社を持っていて、社外から電話してあんな応対していたら絶対に戻って説教するな。
というレベルのそれ。
昔のお役所的といいましょうか・・・・・・会費を払っている方は怒っていいのではなんて思うそれだった。
そうはいいつつ、今日も連合会のHPでマイナンバー制度のそれを読んで勉強する予定。
これもイマイチだったら、もー見切りつけて実務家のHPに進む予定。