たとえ今は険しい
道のりに見えたとしても
苦しみの森をぬけてく
それが何よりの近道
ガンバらなくてもいいんだよ
ありのままの君でいるなら
冬と春つなぐユキヤナギ
まわりを照らしていた


当たり前のことを
言ってんのかも知れないけど
感動した。
←小泉は意識してませんw
やっぱ歌詞が良いんだけど
声あってのこの感動だなー。


悩むことって不幸じゃないんだなって。
そりゃそんときはなかなか思えないけども!
でも実際、楽しくないときがあるから
楽しいっていう感情が起きるわけで。
苦難を避け続けて得る「楽しい」
ってのはどっか空しいのかもしれない

毎日楽しかったら
楽しいの有り難みが薄れちゃうのかもね


こんなことを言ってみたところで
苦しいこと起これ!
とは正直思えないけどもさ。
でも無かったら
それは逆に不幸なのかもしれないっていう想像もしてみる