無人島エギング。 | Gachapin Struggle Story

Gachapin Struggle Story

GACHAPIN 奮闘記

               今宵は中秋の名月。




ガチャピン奮闘記

309のパンとエクレアを腹に詰め込んで満月と同じ位、ガチャピンのお腹もまん丸ですわ。



ん? そ、そう言えば、先日こんな月を見ながらエギングしたよな~。





・・・書こうか。



9/28(金) 



ガチャピン奮闘記

洋チン・フミ・ガチャピンの3人で、たい公望の19:30出船(半夜・臨時便)で無人島に渡してもらいました。



この無人島は昨年、海人さんに同行して頂いた島で、島に着いて早々、ガチャピンが地球に鬼アワセしてロッドと心が一瞬で折れた島です。


先週、海人さんのブログでは、行かれる度にgoodサイズのアオリをた~くさん釣られてる様なので、多分この島に行かれてるのだ!!と勝手に思って行ってきました。


(またまた、このパターン。)




実釣時間は潮止まりを挟んだ3時間。



島に向かう途中、一人の目標を35杯に設定。

ウズウズして船に乗ってる時からエギをセットして、島に到着したと同時にすぐ投げました!!


数投目で・・・


洋チン 『コビシッ!!』


ガチャピン 『コビシッ!!』


フミ 『コビシッ&コビシッ!!』


みんな1杯目がすぐ釣れて、『イケる!!まずは1/35杯!!』みたいな感じで話をしていましたが・・・



そのままアタリが遠のき・・・




迎えの船が来ちゃいました(滝汗)




ガチャピン奮闘記

スカスカのタッパー(汗)


さすがに、このタッパーは小さかったか?と島に向かう途中、入りきらなかったアオリの持ち帰り方法を考えたりしましたが、心配には及びませんでしたわ。




ガチャピン奮闘記

ぷぷっ♪



ガチャピンが釣ったのは手前の1杯のみ(爆)


洋チン1杯。フミ2杯。

みんな、『こんなん、いらん。』と言って、ガチャピンのクーラーの中に入れてくれたので、素直に頂きました。



帰り道、車中で反省会を開き、一つの決まり事が出来ましたよ。



『人がそこで爆釣したって話を聞いたら、そこには行かない!!』

そこ以外の場所に行く事にしよう!って事が決まりました。



あと、完全に潮を読み違ってた事。


潮止まりに行ってもな~って話をしていましたが、同時刻に行かれてたチューさんはキッチリ釣っていましたね(滝汗)



じゃ、やっぱ腕が悪いんじゃ。




とりあえず、今度は情報なしで行こう。