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和敬塾乾寮のブログ

財団法人和敬塾乾寮生が気ままに更新

こんにちは、広報部に任命されました、米井滉太です。

 

今回は、6/10に行われた「利きチョコ大会」を紹介します。

利きチョコ大会・・・ガキ使のパロディーとして行われ、7種類のチョコの中から、企画者(鹿取君)が1つを選び、目隠しをした挑戦者が食べ、7種類の中から当てるゲームです。

↑がガキ使の利きチョコ

 

乾寮版はこんな感じです。上の写真に写っているのが、企画部長「鹿取部長」

 

チャレンジャーの様子です。

 

最初に成功したのは、野中先輩。良い舌を持っています。

景品は、ち〇こです。

野中先輩が当てたのは・・・自主規制で(笑)。

本人の写真も自主規制

 

次に成功者は、山田君!

流石は東大の舌。理科Ⅰ類の科学力で、味を分析。

ち〇こは、「チョコ」しかも、Godiva!!!

 

3人目は、佐藤君

流石は医学部。医学の知識に基づいた味覚と嗅覚で見事成功。

ち〇こは「チャコ」・・・ということで、チャコペン

4人目の成功者は、北村君。煩悩を捨てて、味覚に集中。

ち〇こは、「チェコ」と言うわけで、ペンネを獲得。

 

5人目の成功者は、池部君

写真NGという事で、少し紹介を。理系の学部に通う、カッコイイメガネをかけた、運動もできるマン!

さて景品はというと・・・

中古の下着?を獲得。今年の体育祭の障害走で、顔にかぶって活躍する姿が想像できて、期待感が増す。

何故か下着を身につけ走るのが、伝統らしい。個人的には、面白い文化だと感じます(笑)

 

さて、挑戦者の中には成功ならずも面白い人も・・・

1人目は、西村委員長

「彼女からのチョコは美味しかった。」と惚気ながら参戦。

しかし、Godivaを食べさせた筈が・・・Godivaでないと主張!

因みに僕も、Godivaを食べてGodivaを否定。

僕には、高いチョコと安いチョコの差が分かりませんでした。

逆に言えば、安いチョコでもGodivaを食べている気分になれる、ある意味お得な舌です。

 

2人目は、南谷君

(注)怒っているのではありません。

福岡県出身の先輩・後輩が、利きチョコで失敗したので、「福岡県民の力を見せてやる!我こそは!」と、気合を入れて参戦。

しかし、残念ながら失敗。

だが、そのチャレンジ精神は、素晴らしい。

 

最後に、この企画のために頑張ってくれた企画部、そして鹿取部長。この企画のために、前夜からチョコを細かく刻む作業を頑張ってくれてました。

楽しい企画を((ヾ(o゚∀゚o)ノ☆゚+.ァリガトゥ♪

 

文責 米井滉太