早春の雨あがり、光り輝く、つわぶきの葉と伊予の青石。

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樹齢100年余り鹿児島紅梅。

今朝は13度。紅梅もちらほら咲き始め

ました。

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目アメリカコットン絹より高級品。

日本三大絣の1つ伊予絣。

2000年程前に、お釈迦様の教えをお弟子さん達が

書き残す為、試行錯誤の末、考案されたのが

絣の起源でお釈迦様の国インドでは

綿花の本場で有り糸に紡いで縦横に織り布が完成致し、

永い年月と共に東南アジアから

日本に広まり琉球絣、久留米絣、伊予絣が日本三大絣、

その他各地で生産してます。

只し世界の綿花の品質はアメリカコットンが、

絹以上の品質も有りとの事でした。*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

以上アメリカコットンお持ちの方は特に大切に。

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本日は。造船会社会長様の俳句及び

坂の上の雲を観光致しました。

特に俳句に於いては吟行されるとか

萬翆荘では、元NHKの八木さんと

俳句話しに意気投合されてます。

萬翠荘は俳画の展覧会開催中。

山頭火の一草庵も感慨深く意図する処で

松山の雰囲気を深く感じ入りた。

俳句三昧に没頭した一日でした。

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上、 江目様と八木さん。
下、 俳画坂本先生。

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道後。ふなや。

春よ来い。早く来い。
今朝のふなや。庭園。


なかなか春はまだまだだね。

可憐な花より。

蕾のほうが。淡い、ほのかな期待を持たせ。

いつか来る春を、待ち焦がれる。

四季の移ろいを、肌で。感じられたら

これも又癒しかな?。


梅一輪一輪ほどのあたたかさ。嵐雪。

今朝の。ふなや。庭園、俳句の如く見事に梅一輪。目音譜チョキ
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昨日の老梅の。蕾。
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中国。山水画家、牛さん。日本に来て四国88ケ寺の山水画に取掛かり全88ケ所寺作品を完成目標に今観光センターの二階で山水画教室を開く。88ケ寺作品は非売品とか。


外国から観たら日本の自然、文化。文化財その他総ては大変値打ちの有る物ばかりで日本人のみ気付か無いかもしれないですね。


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重要文化財。道後温泉。
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

振鷺閣(太鼓台)の役め
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
建築当時の役め、明治27年太鼓を叩き、

時を知らせる大事な役めに、

朝6時に6回と12時に12回夕方6時6回、

太鼓を叩く間隔も始めゆっくり最後2回が早く

何でも無い事でも、太鼓を叩く音色が粋だね。
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出雲の国から大國主命と少彦名命がこの石に舞い降りて来た時の足跡
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今日は。萬翆荘での木内真太郎

ステンドグラス展をご覧になって

下さい。
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大正11年建築の萬翆荘。と、

そのステンドグラス製作者

木内真太郎氏。

萬翆荘。
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そのお孫さん。と

製作のステンドグラス
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むかーし、昔の。むかし話に、!!
この道後温泉の。お話しが始まります。音譜音譜

日本最古の道後温泉は。今から3000年程前に一羽の脚の折れた白鷺が、池の様な湯だまりに舞い降りて来る*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
入ては出、入りては出そのうち折れた脚も治り飛び発って行った
この様子を見ていた人々目は体にも良い

であろうと入ったのが道後温泉の
お話しでーす。
そこからこの温泉を。

白鷺の湯。
と云われております。

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今朝の。6時30分入浴客さんもちらほらお見えです。

明治27年城郭大工の坂本又八郎、
建築です。4階の赤いギアマンガラス

は振鷺閣で6時に太鼓を叩き、
開門を知らせる太鼓台です。
その上に一羽白鷺が羽広げております。

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今朝の。ふなや。

老梅の。蕾が。間も無く開花。

今朝は何と。小川のせせらぎに。

白鷺ちゃんが。お出でに成りました。
目目目目音譜音譜音譜
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生きて行くのは。辛いけど

総てに。粋を。求めて生きて行く。

今を。今を。トイレ掃除。

今朝の洗車。

昨夜の。娘家族と楽しい。

お好み焼き。二度と無い総て今を。

楽しむ。

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おもちゃの様な汽車。
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ふなや。お庭。
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