・学名
  (クチナシ)
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  (コクチナシ)
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 Gardenia(ガーデニア)は、
 18世紀のアメリカの
 医師かつ博物学者の、
 「Garden さん」の名前にちなむ。
 学名 G へ


・開花時期は、 6/15 ~ 7/末頃。
 一重ものは早咲きで
 八重ものはやや遅咲き。
・いい香り。
 遠くからでも香ってくる。
・八重咲きものは実がならない


風にのりくちなしの微かな香り


コクチナシ車の中にもいい香り
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 一重咲きものは実がなる。
・実の口が開かないところから
 ”口無し”の名になった。
 また、実にある突起部分を
 くちばしに見立てた、
 「クチハシ」からの変化、
 という説もある。

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・「梔子」の漢字は漢名に由来。


・「小梔子(こくちなし)」は
 八重で 
 「梔子」より少し小型。
 形はほぼ同じ。

・5月6日、7月2日の誕生花
・花言葉は「洗練、優雅」
     「喜びを運ぶ」



「薄月夜 花くちなしの 匂いけり」
   正岡子規

 

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  ネットから抜粋         

iPhoneからの投稿

殆んど日陰で大木の下

大きな庭石の僅かなすき間で

少しの養分をもらい目立たなく

ひっそり静かに時季がくれば

申し訳ないほどの花を付けている。

だけど大木の下はあなた達の出番だ

日陰でも少しの花でも見る人の心を

満たしてくれます。

満開の花も良し日陰の花もさらに

良し。

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iPhoneからの投稿
ジェットスター就航。

片道4590円松山ー成田

確かに格安料金

松山空港から道後温泉タクシー代3000円

\(゜□゜)/

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iPhoneからの投稿
魚が泳いでます。

たくさんのじゃこ達。

魚の揺りかご



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iPhoneからの投稿
無い無いずくし何にも無い瀬戸内海

在るのは

この海。ひねもすのたりのたり哉。

干潮の瀬戸内海が今から3m50cm静かに満ちて

低い防波堤が沈みます。まだまだ満ちてきます。

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近代仏教。

西条市
伊曽乃神社横に保国寺は、古く聖武天皇の勅願寺として開創されました

保国寺住職のお話。

この本堂の横とは別の檀家さんの
提案場所に決定した
永代供養の総合墓地は
住職の想いとは、かけ離れた別の場所となりました。

今後の寺院は少子高齢化と共に過疎の部落や地方の町人口減少と共に廃寺に成りつつ在り寺の存続を掛け多角経営を取り入れている寺院も多い。

保国寺は由緒有る寺と広大な敷地に仏閣の維持管理に多大な費用を要し永代供養も現代の家庭環境のニーズを取り入れた効果的結果でありますとの事でした。


以前のテレビ放送に、満開のさくらの下で、沢山の家族連れが、お花見弁当を食べながら、“さくら法要を”。楽しむ光景を感心して見てました。



沖縄を除く、現在の日本においては、お墓の前で、お弁当を楽しむ事は皆無と思います。沖縄とか韓国は先祖崇拝から墓前で賑やかに法要を楽しんでます。



希望的観測だけどいつの日か、私の墓も、“満開のさくら”の下で孫たちが賑やかに花見弁当食べてたら良いな。が私の希望で在ります。


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松山で陽光桜を育ててます(高岡造園)
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満濃池に植樹のご夫婦
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松山から南三陸に震災後の植樹
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第十二代景行天皇の皇子の武國凝別命(たけくにこりわけのみこと)は、国土開発の大任をおび伊予の地に封ぜられ、天照皇大神に始祖武國凝別命をあわせ祀りました。

山車も音頭も伊勢神宮と同じです。

10月15日・16日西条まつりのメインである伊曽乃神社祭礼は、市内中心部の氏子によって行われます。屋台数77台・御興4台が奉納され、このように多くの屋台等が奉納されるまつりは、全国的にもあまり例を見ません。15日早朝、百余個の提灯に飾られた屋台・御興が加茂川橋を渡り宮出しに集まってくる様は、文字どおり不夜城のようです。

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ネットから
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伊曽乃神社は皇祖天照大御神(アマテラスオオミカミ)と国土開発の祖神である武国凝別命(タケクニコリワケノミコト)をお祀りし、御鎮座から一千八百有余年という長い歴史を有します。
御祭神、武国凝別命の子孫は東予一帯に広く栄えて伊曽乃神社の強力な氏人として氏神をささえてきました。伊曽乃神社は奈良時代には伊予国第一の大社として皇室の御崇敬も厚かった神社であります。

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iPhoneからの投稿

道後ふなや。


“梔子の花の香りが風に漂って来る”


梔子の白い花お前の様な花だった。音譜音譜


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iPhoneからの投稿

近代仏教。

保国寺住職のお話。
近年の家族環境に於いて、お墓の問題が起きてます。

少子化等による葬儀・その他、墓地等々全てに簡略化と、其の後の維持管理。

都会に於いては、墓地不足からビルの中のお墓、

最近はお寺の樹木を墓標に、樹木葬。桜の木が墓標の、桜葬。海に於いては水葬。宇宙葬。

等々沢山の素晴らしい近代的ニーズに合致したお墓も有ります。

保国寺に於いてこの度、永代供養を兼ね備える総合墓所を、

茅葺き屋根(あし葺屋根)の横に提案すると檀家さんから猛反発され、

(寺の景観を損なう)他の場所に変更で了解を取り付けたとの事。

後日に続く

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