9月分の電気代明細が届きました。

344KWHの使用で、7,906円でした。

 

昨年同月は、312KWHの使用で、9,670円でした。

不思議なことが起きました。

 

昨年よりも32KWH多く使用したのに、料金は1,800円ほど安くなっています。

明細の中身を確認すると、やはり燃料費等調整額の差がそのまま現れていました。

昨年分は、605円加算でした。

今年の分は、1,775円の減算でした。

 

基本料金は今年のほうが100円高くなっています。

あと、再エネ賦課金も差があります。

今年は、481円の加算で、昨年は1,076円の加算になっていました。

 

結果として、多く使用したのに、料金は今年のほうが安くなりました。

今年の場合、明らかに昨年よりも気温が高いと感じます。

そのせいで使用した電力量も昨年より1割増えたのだと思います。

 

ですが、この暑さで344KWHの使用量は、少ないほうではないか、と思いました。オール電化ではないので単純に比較はできませんが、相当に少ないように感じます。

 

また、ガスを利用していますが、今月分は県の補助があり、月額で2千円減額されていました。結果としてガスも合わせた光熱費としてみても、オール電化より安くなっていると思いました。

 

先月、給湯器が故障しました。

そのため、近くの温泉を始めて利用しました。

そこでラドン水を知りました。

さらに調べて、飲用可能なラドン水を給水できる場所を知りました。

 

飲用水を従来の水から、このラドン水の変えました。

風呂用に今は1回あたり10L(10Lのケース1箱分)を入れるようにしました。

この水の変更も良いように思えます。

飲用水の費用も激減しました。

給水場所に行く時間は必要ですが、1回で4箱から6箱分を入れています。

 

1箱=10Lです。

≒10Kgです。

これなら運べます。

18Lや20Lだと持ち運びに苦労します。

 

従来は0.7Lのペットボトルの水を主に買っていました。

1本あたり60円前後です。

 

今は、18Lで100円です。

大きな1.8Lのペットボトルに換算すると、1本あたり10円です。

飲用水費用が大幅に低下しました。

低下したのに、水の効果はかなり大きいと感じています。

 

約1か月使用した結果です。

皮膚に良いと思えます。

体内の循環も改善しているように感じます。

 

免疫力の向上が見込めると思います。

これは個人差が大きいはずですが、私の場合は良い効果があると実感できています。

 

水で治療する、という考えもあるはずです。

湯治です。

誰でも効くわけではありませんが、効果がある人は試すことを勧めます。

 

勧める理由は、ウィルス対策です。

すでにコロナとインフルに同時に罹患する人が増えています。

コロナは変化しています。

また、中央アジア付近では、喘息が問題になってきています。

 

事実を決して公表しない国が元凶です。

また、世界に拡散させる恐れもあります。

対応する薬品が存在しない可能性があります。

その場合、自力で対処するしかありません。

 

自力で対処=免疫強化です。

水で免疫強化が可能な場合、誰でも可能です。

飲む、入浴する、という単純な内容です。

無味無臭、何の刺激も無し、極めて優良です。

 

もし、自分の居住地の近くに相性の良い水がある場合、試してみてはどうでしょうか。