最近、話題になった人といえば世界的には英国王女でしょう。

国内では話題になっている人、なった人は色々といます。

そこで、少し視点を変えて分析してみることにしました。

話題になった人やなっている人に、何か共通点がないかな?と。

 

年齢、性別は様々です。

共通項目は無いように見えます。

身長もバラバラです。

バラバラですが、「細身」のケースが多いように見えます。

 

睡眠時間、これは公表されていないので不明です。

しかし、話題になった人たちは、睡眠時間が少ないように思います。

行動力がある、と言えば聞こえが良いでしょう。

ここも視点を変えて考えてみました。

 

細身の人、どちらかというと背が高い、手足が長い、睡眠時間は短い、という

人が重なってきている気がしました。

一般人からすると、格好いい、すごい、という視点が多いと思います。

 

私は視点を変えて分析することにしました。

一般的な視点ではなく、通常では見ない、見えない角度から考えてみました。

 

テレビ等で見かける人に多い特徴が見えてきました。

性別に関係なく、高身長、長い手足、そして「目」が特徴的です。

 

目を除く場合、芸能人やモデルには最適の人たちと思います。

見る側も良いと感じます。

 

ここまでなら良いです。

問題は、一つあります。

性格です。

 

他人に厳しい、過酷、情が欠如したケースが共通しているように思うことです。

今、話題になっている人の中には「取説」が作られている人もいます。

先の条件と性格が見事に一致しています。

 

このような人に対して、通常の人では耐えられないと思います。

同じ行動量ができる体力等が不足しているからです。

 

特別な人、とも見ることができます。

しかし、視点を角度を変えてみると、違う結果も見えます。

 

もしかして、爬虫類人ではないのか、という視点です。

先ほど「目」について、強調しました。

爬虫類人が滅多に見せませんが、特徴的なのが目です。

縦に細長い目、です。

 

この目を持つ人、または通常は見えないようにしているが、何かの拍子に

この目になる人=本性を現す場合があります。

 

爬虫類人の性格は、攻撃的、打算的、利己的です。

代わりに自力での能力にも長けています。

通常人よりも優れている部分です。

そのため、通常人は見下されます。

役所が典型でしょう。

組織でも大きくなるほど、確率は高まると思います。

 

芸能、スポーツでは成績が全てなので、この爬虫類人には適職です。

世界的にみると、桁が分からないほどの資産を持つ人、決定的に生まれながらに違うケース、支配層は爬虫類人と私には見えます。

 

殺戮も平気です。

戦争犯罪人やミサイル将軍のようなケースです。

真っ当な真の人であれば、殺しをを好みません。

競争とは異なります。

自分の利益のためであれば、不正をしようが、殺そうが何とも

思わないのが、爬虫類人です。

 

汚れたコロナ五輪が暴露されてきています。

報道されている者のなかには、あえてこの写真を使われる、報道側の意思も伝わる人もいます。

少なくとも真正面を見た、堂々とした写真は使われていない人がいます。

 

では、真の人はどういう人なのか、となります。

これは日本人です、が回答です。

正しくは、真の日本人、が答えになりました。

世界中の血統を遡ろうとしても、多くは爬虫類人の関係者です。

日本だけ、違うと知りました。

 

全員ではありません。

本当の日本人、龍蛇族です。

どうやって証明するのか、困難極まります。

肉体的な変化、特徴では気づけないはずです。

 

今、話題になっている人たち、多くは爬虫類人と見えます。

龍蛇族ではない、と感じます。

 

これは今後、一気に社会が変わるときが来るはずなので、人が分類されるはずです。

分類=生か死か、という分類です。

 

肉体は神からの借り物です。

自分の体だから自由、と思うのが通常かもしれません。

しかし、神から貸与された肉体と知ると、活用方法が変わります。

少なくとも、神の所有物を無許可で殺してよい、はずがありません。

報いを受けることになります。

現世で報いを受けるのは、前世での行いの影響と思います。

現世での行いは、肉体を返却または没収されてからの行き先で知ることになります。

 

天国と地獄、この二つしかない、という考え方には疑問があります。

確かに方向は大きく二方向と思います。

一つの天国、一つの地獄ではない、と感じます。

 

ここで、話題になっている教団に立証してほしい事があります。

献金しなかったら、地獄に落ちる、先祖が地獄で苦しんでいる、ことをです。

地獄が一つであること、記憶を持った魂が地獄で苦しんでいる姿を現世に見せてほしい、です。

 

これが見えるのであれば、誰も批判しないはずです。

それどころか、言われなくても巨大な献金がされると思います。

ノルマなど不要になるはずです。

 

できない場合、「偽物」となります。

偽物であれば、報いを受けることになります。

現世ではなく、肉体を「没収」されてから、です。

 

他の宗教等も同じです。

言葉が違うだけです。

「お布施」、「お供え」、等の言葉を使っています。

読経をあげることで、極楽に行ける。

その姿を見せてほしいです。

 

神様、と多くの人は言います。

正しいです。

正しいのですが、あまりにも大雑把です。

一体だけ、なのか、となるからです。

 

一体だけで世界中の願いや裁きをされているとすると、神様は天国にいるはずなのに、業務量はまさに地獄でしょう。

 

そうではなく、多数の神がいるとなると理解できます。

これはピラミッドのような縦の構造と思われます。

最高位の次元から、人間界に近い次元まで分かれ、各次元が多数の層で構成され、各々に神がいるという視点です。

 

地獄も同様です。

最低位の極限レベルの地獄から、人間界に近い最も甘いレベルの地獄まで次元が分かれ、各々に多数の層があるとなると理解できます。

 

どの宗教でも構いません。

地獄、天国を見える形で教えてほしいです。

そうすると、現世の行いがどのような結果に結びつくのか、皆が知ることができます。

 

献金が必要なのか、という点も重要です。

神を敬うことと、献金の過多に差があるのか、です。

今、話題になっている教団は、多く献金するほど良い結果になる、と言い切っています。

 

肉体の返却後、「記憶を持ったまま」次の世界に送られた時、そこが地獄だったらどうするのでしょうか。

 

「記憶を持ったまま」あの世に行く、この考えも私は疑問です。

なぜ、記憶を持っていけるのか、となるからです。

持っている場合、なぜ、「前世の記憶」は残らなかったのか、となってきます。

 

神の審判では、いちいちゴミのような魂の記憶や言い分など聞きたくないと思うでしょう。

当然、力を使われます。

神の力の一つ、神通力=六神通の中の天眼通と漏尽通です。

漏尽通により、ゴミのような魂の記憶を消去するでしょう。

行いは裁きの前に天眼通の力で全てを知り得ます。

 

一瞬で行き先が決まります。

魂は記憶を完全に消去されていますので、行った先では新たな生活になります。

まだ、魂が消されなかっただけマシ、と言えます。

 

記憶が消される、だから転生時に前世の記憶が残っていない、となります。

稀に消し方が甘かった場合、前世の記憶を持った人が生まれることはあるようです。

 

神の中でも、人間界に転生することはあると思います。

さらに自己を鍛えるためです。

念入りに記憶と能力を「封印」して転生すると感じます。

やりすぎた、と思われるとき、どこかで能力や記憶の封印を解くのかもしれません。

 

世界中で不思議な出来事が起きたり、起きたこと記録されている場合があります。

ただの人として見ると、驚きでしかありません。

これが神が転生していたのだとすると、納得します。

 

葬儀後に「どこに」行くのか、送られるのか。

宗教関係者は、自分の能力を示す好機と思います。

話題になっている教団も、堂々と示すべきではないでしょうか。

示せないと、現世での行いが詐欺となり、肉体「没収」後に、お勧めできない世界に送られると思います。