昨年から、コロナワクチンンを2回接種した後、体調が良くないという事例が多く報じられてきました。
今は接種年齢が低下してきましたので、低年齢者の体調変化が報じられることになると思います。
昨年の事例では、頭痛、関節や筋肉の痛み、注射した部分の痛み、疲労、寒気、発熱などが多いです。
私も注射した部分の痛みが2日間ありました。筋肉痛みたいな感じです。シップを貼っていれば和らぎました。
どこかにぶつけたような痛みに似ていました。
ですが、疲労やだるさ、悪寒、頭痛、発熱は関係ありませんでした。
動けなくなる人もいるようです。
接種したことを後悔した人もいるかもしれません。
接種したことによる症状、接種後の有効期間が短く、コロナに感染したケースも一定数あるでしょう。
何のために接種したのか、と感じる場合もあるはずです。
90%のように表現されると、数字からは「良い、かからない」ようなイメージを持つと思います。
しかし、1/10はかかります。相当に大きな数字です。安易に考えると後悔するように思います。
他にも接種後の後遺症があるようです。
因果関係は明らかになっていませんが、やはり死亡した事例もあるはずです。
コロナが危険なのか、ワクチンが危険なのか、分からないケースも考えられます。
副反応と副作用は違う、と伝えられています。
今回は副反応です。
3回目の場合、どのようになるか、今後の症例で明らかになってきます。
この時期に1回目、2回目を接種したことは良かったと思っています。
理由は簡単です。
蔓延しているからです。
最も効果を発揮する時期に、コロナが蔓延しています。
薬品の本来の力が発揮できると思います。
そこで、疑問に思うことがあります。
3回目です。
3回目は「単独」で良いのか、という疑問です。
すでに1,2回目の効果が切れている場合、3回目は1回目を接種しただけ、と
同じではないのかと思いました。
セットにすべきと思いました。
1セット2回、次は2セット目になるのではないか、と感じます。
3回目単独だと、もしかすると効果の持続時間が短くなるのではないか、と思います。
想定外は政府の専売特許になってきています。
慌てて4回目、と言い出すような気がします。
すでに4回目を接種している国もあります。
同じワクチンを多数回接種することが良いのかどうか、実験中です。
国内では、すでに4回接種した人がいましたので、その経過を観察することができます。
生きていれば、ですが。
今の流れの場合、3回目は計画通りに進まないと思います。
副反応が原因です。
100万回/日、としていますが、義務化でもしない限り達成できないでしょう。
そうすると、今度は政府が批判の対象になります。
実行できなかった、できない内閣となるからです。
何でも反対党、が言いたい放題言うでしょう。
しかし、言うだけで対案は出せません。
脳無し集団だからです。
文通費すら廃止できない党は、ゴミです。
ワクチンと感染者数を見ると、接種が進むほど感染者は増えています。
変です。
本来は、減るはずです。
ですが、現実は逆です。
今のワクチンでは対応できない、と考えるべきかもしれません。
国内でも入院どころか、ホテルもダメで、自宅療養が40万人を超えています。
ひどい国と思います。
最近は、診察以前に検査もできません。
「みなし陽性」が増えています。
検査すらできない国は、後進国です。
それが現在の日本です。
G20などと偉そうにいうべきではありません。
すでに後進国になっています。
立場が変わっています。
後進国と考えると、納得できる内容が多くなります。
入院できない、救急車も搬送できない、救急車も来ない、診察できない、
検査も無理、という内容です。
自力で何とかしろ、という状態です。
数か月前は、給付金が・・・という話でした。
今は完全に忘れられています。
どうなったのでしょうか。
入院以前に検査すらできない状態なのに、どこかの市長は自分だけ優先して入院し、しかもより大きな病院に転院しました。
有権者は、少しは考えるべきと思います。
当選すれば何をしてよい、という考えの輩が多いという事実についてです。
町の恥だけではありません。
国益を損ないます。
投票は、軽々しく行うべきではありません。
覚悟をもって行うべきです。
そうしないと、悪党が栄える環境を作ることになります。
私の場合、コロナワクチンの2回接種は、喜んで・楽しみにしていました。
理由は先日、記載した通りです。
その効果なのか、頭が接種前よりも冴えてきたように感じます。
頭の回転速度が上昇しているような気がしています。
考えている内容の処理が速くなってきたようにも思います。
ただの気のせい、かもしれません。
これからの変化を注視していこうと思います。