先週15日の午後に、コロナワクチンの「1」回目を接種しました。
会場には誰もいなかったので、驚きました。
私が当日の1番目だったようです。
受付開始後に20人くらいはいたようでした。
それでも、ほとんどが「3」回目だったと思います。
開始時間が数分早まったので、早く終わりました。
当日は特に何もありませんでした。
2日目の朝に、注射した部分の痛みがありました。
今までに副反応については色々と報じられていたので、気に
しませんでした。
ただ、筋肉痛のような感じだったので、ほったらかしにするよりは
何か手はないかな?と思いました。
副反応で筋肉痛のような事例は多くありましたが、具体的な対処は
何もありませんでした。
不思議でした。
痛みがあるなら、対処すればいいのに、と思ったからです。
筋肉痛と同じ感覚です。
とすると、シップでいいはず、と思いました。
シップを貼りました。
バッチリでした。
すぐに効果がありました。
筋肉痛の感覚がある人は、シップを貼ればいいと思います。
少なくとも、私はラクでした。
今日も念のため、シップを貼っています。
ラクです。
次回の接種は反対側の肩にしようと思います。
そのときも、シップを貼るつもりです。
当然、副反応の内容で対応します。
何となく、次もシップで丁度いいような気がしています。
意地でも接種しない人もいるはずです。
科学的、非科学的両面で何らかの根拠があるなら良いと思います。
しかし、根拠がない場合、良いとは言えないと感じます。
今からのワクチンは、接種を検討してみるべきと思います。
昨年はあまりにも急いでいる風潮がありました。
そのため、ワクチンではなく生食や空気を打たれた人もいました。
温度管理も正しかったかどうか、疑問なケースもあったようです。
今は経験があるので、正しい接種になっているはずです。
特に、今のような第二章ともいえる感染状況の場合は、効果を
期待できると思います。
個人差が大きいので、自分で考えて判断しないといけません。
科学的には立証できなくても、非科学的な分野では判断できる場合も
あります。
色々な視点で考えることが必要です。
3回目以降は、今後の症状で考えることになってきます。
冷静に、慌てずに考えて進むべきと思います。