相変わらず変なのが候補者になっています。
ミス・・・、だから何?と思います。
何ができるか、その人の能力がどのように優れているか、国益に
なるかどうか、が大切と思います。
森友問題も同じです。
恥を知ることから始めるべきです。
学校を作る以前の問題です。
道徳心、羞恥心、これから学ぶべき人もいるようです。
月が変わりました。
年月ともに六白になりました。
なったと同時に、やや強い地震が東京で発生しました。
震度では5強です。
東京以外であれば、「大したことない」地震として扱われます。
しかし、東京の場合、「たかが震度5強」程度で騒ぎます。
何という脆い都市かと思います。
これで本格的に震度7クラスが発生した場合、熊本のように震度7が
連発した場合、どうなるのでしょうか。
情けないほど、壊滅するように感じます。
問題は地震による被害だけではない、ことです。
注意すべきは、火山と思います。
噴火です。
火山の噴火による溶岩と大量の火山灰について考えるべきです。
欧州の火山のように、大量の溶岩が発生する可能性もあります。
日本の場合、溶岩も大変になりますが、火山灰が危険です。
インフラの破壊になるからです。
電気、水道、ガスなどが使用不能になります。
呼吸器の異常も生じやすくなります。
コロナが「穏やかになり」、人が動き始めています。
ここで大きな災害が発生した場合、悲惨になることが考えられます。
新政権は、選挙のことしか考えていないようです。
野党も同じです。野党というよりも、「野盗」と言ったほうが
適切に感じます。
災害の連鎖に注意すべき時期と思います。
単独の災害でも被害は大きいです。
これが複合災害として、重なることを想定すべきです。
また、自然災害だけではなく、周辺国の怪しい兆候も見逃しては
いけないと思います。
災害で困窮しているときに、攻め込んでくることが十分に考えられます。
今の政権で対応できるのか、甚だ疑問です。
国会議員、大臣は、能力者が行うべきと思います。
能力者、何の能力を有しているか、が重要になります。
実務能力は、大臣には「無いよりは、あったほうがいい」です。
無くても良いと思います。
理由は、優秀な官僚がいるからです。
官僚は「指示を受ければ、対応できるプロ」です。
その代わり、指示がないと「何もできない」人たちです。
大臣級に求められるのは、実務能力よりも、特殊能力です。
国益になる能力が必要です。
その能力があるから選挙に立候補する、のであれば分かります。
特殊な能力について、どう国益になるか有権者に説明することです。
同じ系統の能力者が重なった場合、より優秀な人を優先することに
なります。能力者は多いほど国益になると、私は思います。
この判断が、為政者の任務のはずです。
適材適所に能力者を配置すること、これが非常に重要と思います。
少なくとも、現在の内閣に、「何か国民を安心させる能力を持つ人」
はいるでしょうか。私の目が節穴なのかもしれません。
私には、全くいない、ゼロ、に見えます。
泥船内閣に見えます。
すでに沈みだしているように見えます。
これで対処できるのでしょうか。
大きく社会の仕組みが変わる時がくるはずです。
そこで、求められる「新たな能力者たち」が現れると感じます。
様々な能力により、国難をクリアしていくはずです。
個人的には、先が見える能力、天眼通の能力者が重要な役目を果たすと思います。
視えるから、です。
未来の理由を知ることができれば、現在に還元し、対策を講じることができると思います。
自然災害は基本的に予告がありません。
しかし、弱めの予兆のような感じでは知らせてくれることがあります。
今、対策できるかどうか、これで今後の生活が変わってくると思います。