また悪党が表舞台から強制的に消去されました。
「記憶にない」を貫きました。
初志を貫徹することは、良い面では勧められます。
しかし、悪事の場合、許せません。
ですが、人間界では裁きは望めません。
特に日本国内では、金の力ですぐに「入院」できます。
少し前までコロナの影響で入院できず、自宅待機の人数が数千人いる
ことが伝えれていました。
しかし、議員であれば「なぜか、即、入院可能」でした。
ベッドが無い、のではなかったのか。
そして今回、記憶にない7万円の女、が即、入院しました。
これが今の病院の姿なのだと思います。
金にならない病気は無視し、金になる者=患者、という考えであることが
伝わってきます。ですが、そう遠くない将来に、このような病院は消えていくと思います。
理由は、医師が不要になるからです。
看護師も大幅に減らすことが可能になってきます。
治療はナノレベルの治療器や機械が主体になるからです。
そうすると、診察も人間であれば「誤診」がありますが、複数の優秀なAIによる
診察で正しく、速く診察できるようになるはずです。
人がいらない世界です。
医療を食い物にしてきた者たちが、天の裁きを受ける時が近いと思います。
なぜか入院した7万円の女は、クビになりました。
本人はつい最近まで、役職にしがみついていました。
政権のイメージが悪化の一途なので、斬られました。
ただし、泣いて馬謖を斬るとは、次元が異なります。
悪党特有の、下っ端を切っただけ、です。
悪事をさんざんやらかしてきた役人の末路です。
議員や役人で真っ当な人の心を有している人は、退職して起業することが多いように
思います。残っているのは、残党、悪党の集積地なのか、と思います。
これは頂点が問題です。
事務次官の上、議員です。
これが腐っているから、下も腐ります。
中国を批判することはできないと感じます。
議員も国会から町村議員まで幅広いです。
特攻服姿で選挙に臨み、結果として当選した者がいます。
許せません。
理由は、特攻服です。
知覧に行ったことがあるのか、行った上で特攻服を着て活動したのであれば、
絶対に許しません。戦死者を冒涜したからです。
何らかの見えない意思も働くのではないか、と思います。
たとえ人間界が「甘い世界」であっても、応報はあるはずです。
おそらく、ただでは済まないと思います。
死者を冒涜した者達には、この世であっても償いはさせられると思います。
その後、この悪党の死後は、7人(神、仏)により明確な裁きがあるはずです。
あとはプロ(鬼や修羅)に任せるだけです。
「7万円の女」、何かの番組にできそうなタイトルかもしれません。
ドラマ化されれば、後世に残るでしょう、「恥」が。
色々と調べる人たちが出てくるでしょう。
10万円給付であれば、大げさに言っていた政治家たちも、7万円が一瞬の
飲み食いで消える役人や政治家の世界を暴露されたので、仮に100万円程度を
給付しても、相手にされない=票につながらないでしょう。
恨み節を言っている姿が想像できます。
あのバカが、親の七光りで調子こいたせいで大損した、という感じでしょうか。
何ら関係ない、が通用すると思っているのでしょうか。
いよいよ「追い込まれ解散」が近づいてきたようです。
「やけくそ解散」かもしれません。
先日の19時のニュースでも、本性が出ていたからです。
退くことを知るべきです。
数十年、コバンザメをしてきたようなので、たたき上げではありません。
くっついてきただけ、より好都合な者に乗り換えてきた世渡り上手、という
ほうが適しているかもしれません。
しかし、すでに時代は変わりつつあります。
昭和・平成・令和までは通用していたことが、通じなくなってきます。
今までの常識は、過去の遺物となります。
その契機となるのが、自然災害と思います。
ある日突然、豪快に吹き飛ばされ、全く違う世界が構築されているように
思います。これは天の意思なので、強制的に行われるはずです。
今のコロナもワクチンが有効な人と、そうではない人がでてくるでしょう。
さらに、コロナではない、もっと厄介なウィルス?が出現してくると感じます。
天の意思=強制的に人間を選別されると思います。
死後の裁判で明確に正しく裁かれます。
せめて、この世では善行を積むべきと思います。