win10の定期的な更新プログラムが配布されました。
年に2回くらい、かなり大きな更新があります。
今回は大きな更新だったようです。
やたら更新作業に時間を使いました。
pc6台の更新作業がありました。
そのうち、3台の更新に時間がかかりました。
完了までに5時間弱かかりました。
業務終了後の18時頃に更新作業を開始したpcは、更新完了が23時まで
かかりました。速いpcは2時間もかかっていませんでした。
pc毎に作業時間が変わるのが不思議です。
基本的に能力はほぼ同じだからです。
ですが更新しておかないと、何らかの不具合に遭遇する可能性があります。
面倒ですが最新の状態にすることは必須です。
iosの更新プログラムも配信されていました。
14.1になっています。
これも更新するべきと思いますが、iosの場合は若干、時間を開けて
更新するようにしています。
不具合の検証が不十分な場合があるからです。
win10の場合は、よほどのことが無い限り、速く更新するようにしています。
ソフト→アプリへと変わり、今まで使用できていたオフィス2010は先週、サポート切れと
なりました。サポート切れの数日前に今のマイクロソフト365に更新しました。
サポート終了という考え方に賛同できません。
これも、いつか根本的に変わる何かが生まれるように思います。