久々に更新です。尋常じゃないぐらい久々です。


久々です。


筋肉!


この筋肉!食べたらプラスチック棒になった!




・・・?





わーいわーいw



じゃいじゃーいw




「この中にジャイ子が混じってるぜ。イジメようぜ。」



痛いジャイ!




ごめん










今日、このブログしばらく更新してないから最初から読み返しました。





感想は、内容ないなぁって。



うん、それがどうってこともないね。




あー、寒い。



小学生の間は年中半そで半ズボンのヤツって学年に1人は絶対いますよね。






そうだ、京都行こう。いや、やっぱパラグアイもいいな・・・。


琵琶湖でいいや。





行きませんが。






ああっ、寒い。

寒い寒い。ああそうだ、今日宿題多いんだった・・・。





まぁいいや。




そうだ、この前、僕の席の右斜め前のヤツが女子を殴った。なぜか。


そいつはまぁ、僕の席の右斜め前のヤツ(以後 テープ)の味方だった。


にも関わらず殴った。なぜ。



んで、その殴られた女子は




「なんなんよこらああああああああああああああああああああああ!!!!」




ってキレて泣いた。



キンキン声がうるさいこと。



唐突ですが終わりますw




~余談~


なぜテープが以後テープになったかはですね。

そいつ自分のメガネの耳に掛ける部分が折れてるんですよ。

それをセロテープで直してるからです。眼鏡屋いけばいいのに。



結局以後テープにした意味あんまし無かったなw



ではでわ。

いやぁ~、どうも僕です。わかです。










さて、行ってきましたよ。修学旅行。





行ってきましたよ。お化け屋敷的なアレ。





レポります、お化け屋敷的なアレ。実際エイリアン屋敷なんだけども。








さて、まず、最初の部分から。





僕と、友人Mと、友人Iと行くんだけど、ね。







並んでる時にビビりまくってた僕。んで入る。





係員「そこの扉が青くなったら入って下さ~い。」







青くって何だよ・・・。





んで、隣のテレビで変な映像が流れる。これは宇宙船かな?





んで、扉が青くなる。青いよ。








いざ、突入。














しょっぱなは、周りが3D。その奥には暗い扉が。









わか「おおお前が行けよぉ。」





声がメチャメチャ震えてたのを覚えてます。怖いんだもん。






んで、結局3人で横に並んで行くことに。






暗い扉は入ると明かりがついた。





んで、その後適当に進んで。




ほとんど人形で、ミイラがドドドドドドって首だけ動いたり。天井からエイリアンが落ちてきたり。






そして、ついに、人がボォォンって来た。今だ。





















「ひゃああああああああああうううう!!!!!!!」








やったよ、僕やったよ。






そして向こうはムッチャ焦る。





僕がその場に立ち尽くしたら向こうが脅かしてくるが、全く怖くない。そして、脅かすのを無視して、やっと出口。






感想としては・・・ギザ燃ユルス。

















可燃ごみヤダヤダ。







































この話は実話です。ノンフィクションです。

映画のゲゲゲは見なくていいけど、アニメのゲゲゲは絶対見たほうがいいぞ!


わかです。





え~、もうちょいで修学旅行なワケなんですね。




そこで、遊園地的なものがあるのですわ。



そんで、遊園地的なものを一緒に周るグループを探して、OKくれて、3人なんです。



3人でお化け屋敷みたいなもの行くことになったんですよ。






















うっひゃあああああああああああああああああああああああああ





しかーし!もう決まったものはしょうがない!怖くなくするための努力をするのである!











努力



普通に接する










まぁ、これはやろうと思えばできるでしょう。



なんか来ても、「あ、どうも、おじゃましてます、給料高いんですか?赤ずきんって知ってます?」




って言えばいいし。



しかし、ねぇ。



それだとつまらないから、これで!





































上半身の服をめくる




なんか来たら、「ひゃああああああああああうううう!!!!!!!」(ガバッ)




って服めくる。















やります、いえ、絶対にやってみます。









戦ってみます!