夏に開催される、相鉄バスが主催する、第15回SOUTETSU-CUP(以下、相鉄カップ)が開催されました。
参加チームは、つくし、つくしα、本村中央、中沢、希望が丘、左近山、さちが丘西部、若竹万騎の8チームです。
今年は、8チームによるトーナメント大会。会場は椚谷公園。
尚、2日目は2か月後の11月29日です。
一回戦第一試合は、若竹万騎対さちが丘西部。
若竹万騎は後攻、では、先発メンバーの詳細を、
守備は、ピッチャー:ミナト、キャッチャー:ユウガ、ファースト:ナオキ、セカンド:リク、サード:リツキ、ショート:シュンスケ、レフト:ユイナ、センター:フウマ、ライト:ユウ。
打順は、ミナト、ユウガ、ナオキ、シュンスケ、リツキ、ユウ、フウマ、リク、ユイナ。
そして、スーパーサブは、ハルト、タケオミ、マモル、イッシン。
では、試合の詳細を、
1回表、2三振、死球、セカンドゴロにピッチャーがファーストカバーに入りアウト、。
1回裏、ミナト、ホームランを目指すも、ボールの上を叩き、レフトへの2ベース、3盗、パスボールで1点、ユウガ四球、2盗、3盗、ナオキ死球、シュンスケのピッチャーゴロの間に2点目、リツキレフト前ヒットで3点、2盗、パスボールで3塁の時、再びパスボール、リツキ本塁突入するが、バックネットからの跳ね返りが捕手にぴったりで本塁タッチアウト、ユウ四球、2盗、パスボール、フウマ四球、2盗、リク四球で2アウトフルベースで9人目のユイナ(9人ルール有ですのでこの回最終バッター)、パス―ボールにリク飛び出し、捕手がセカンドへ悪送球、その間に2者生還、4,5点、ユイナの振り逃げの間に、リク生還、6点。
2回表、3三振。ミナトは落ち着いて、ストライクを投げましたね。レフトにハルト投入。
2回裏、ミナトセンターへの2ベース、3盗、パスボールで7点、ユウガ四球、2盗、3盗、ナオキ四球、2パスボールで8,9点、シュンスケ四球、2盗、3盗、リツキ四球、2盗、2パスボールで10,11点、ユウ四球、2盗、パスボール、フウマ四球、2パスボールで12、13点、リク四球、2盗、3盗、パスボールで14点、代打ハルト四球で9人ルール採用。レフトにタケオミ、ライトにマモル、センターにイッシン投入。
3回表、3三振でコールド、試合終了。
_____ 1 2 3 計
さちが丘 0 0 0 0
若竹万騎 6 8 × 14
相手投手の乱調に助けられました、13四死球、3安打。
相手が、5年生以下ということもありましたが、しっかり勝ち切りました。
ミナトも、制球に重点を置いた投球を続けられました。
準決勝は、希望が丘との対決です。決勝で左近山を撃破しましょう。
by つるぴか