たかちゃんのブログ

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こんばんは。たかちゃんです。

いつも応援して頂きまして、ありがとうございます。

『エプスタイン文書』とは、未成年少女への性的虐待や人身売買の罪で起訴され、勾留中に自殺したアメリカの富豪、ジェフリー・エプスタインに関する膨大な捜査資料です。この文書には、エプスタイン島で、悪魔に生贄を捧げるパーティーや祝賀会が行われており、少女の強姦、殺害、そして、少女の肉を食べるなど狂気的な行いが記されています。
エプスタイン島への顧客リストには、各国の指導者や著名人の名前が含まれており、公開によって、世界の政財界には大きな衝撃を与えています。

『エプスタイン文書』によって、伊藤穣一がジェフリー・エプスタインに日本人女性を斡旋する役割を担っていることが分かり、エプスタイン島に日本人女性を送っていた事が分かってきました。更に、やり取りのメールの文書が1万ページも出てきており、その中には、日本人女性の事を隠語で「Japan/Dog」と記述されていた事が明らかになり、そのメールの内容から、伊藤穣一が人身売買に関与していた事が分かってきました。


そして、先日のブログでお伝えしましたように、「伊藤穣一」を陰で操っていた中国共産党(李家)の黒幕が、孫正義だと『RAPT理論+α』で分かり、SNSで大きな話題を呼んでいます。
 

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■エプスタイン文書に『孫正義』登場!!!
 


その前に、日本には古くから、『秦氏』と呼ばれるアーリア人の勢力と『出雲族』と呼ばれるチュルク系民族の勢力が存在しています。元々、その二つの勢力は古代イスラエルやエジプトに起源を持っており、インドや朝鮮半島から日本にやってきて、戦争や合戦を起こし、庶民を貧困に貶め、悪魔的な神社仏閣を日本や世界各国で広めてきました。


この二つの勢力を合わせて、イルミナティ(上級国民の悪魔崇拝者)と呼んでいます。
そして、『秦氏』のトップが麻生太郎であり、最近分かった事が、『出雲族』のトップが孫正義だと「RAPT理論」で明らかになってきたのです。

更に、孫正義の血筋、出雲族の中心メンバーの血筋を調べると驚く事が分かってきます。


◆孫正義の両親は、父・毛沢東(中国共産党の指導者)、母・上皇后美智子(平成天皇の妻)
美智子(1934年)が平成天皇明仁との結婚前(1959年)に産んだ子供。令和天皇、徳仁とは種違いの兄弟です。 美智子は23歳、毛沢東は64歳の時の子供です。

 


◆伊藤穣一の両親は、父・原田稔(創価学会会長)、母・中曽根蔦子(中曽根康弘の妻)

 

 

 
◆ビル・ゲイツの両親は、父・ヘンリー・キッシンジャー(米国・国際政治学者)、母・中曽根蔦子(中曽根康弘の妻)

 

 

 
◆河野太郎  河野太郎の祖父河野一郎は毛沢東の弟。したがって、毛沢東は河野太郎の伯祖父となる。

 

  

 毛沢東 と河野太郎の祖父河野一郎 は 兄弟

 


 


◆岩屋毅
【 岩屋毅 】
三笠宮の婚外子 寛仁(麻生太郎の妹の旦那)、 桂宮、高円宮と腹違いの兄弟
平成天皇・明仁の従兄弟

 

 

 

 左:三笠宮  右上:高円宮  右下:岩屋毅 

 
つまり、中国共産党員が、日本の上級国民に成りすまして、日本で政治を行っているという事が大きな問題となるのです。

■RAPT理論+α 【岩屋外相】中国寄りの外交姿勢について問われ「全世界に顔を向けて外交をやっているつもりだ」と反論 中共スパイ・孫正義とも高校時代から親しい関係であることが判明
 

 

 

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出雲族とは、古代出雲王朝(悪魔信仰=中国共産党)を復活させる為に、日本人から多額の税金をむしりとり、日本の国益を中国共産党に移したり、利益を奪う為に多くの人を犠牲にしてきた中国共産党系の団体でした。その頂点にいる孫正義は、出雲族、すなわち中国共産党の裏天皇だったのです。その為、一代で財を成せたのは、天皇家と関係しているという、血筋が影響したものでした。


そして、彼が日本人に行ってきた出来事をまとめると下記のようになります。

●1985年8月12日 JAL123便墜落事故
日本製「トロンOS」の開発メンバーを「JAL123便」に搭乗させ、撃墜させて殺害。ビル・ゲイツ、孫正義らによって「Windos95」を普及させ暴利を得る。
JAL123便墜落事故で死亡した520人は、出雲族の神「国常立尊=スサノオノミコト」を蘇らせるために殺害された可能性があります。


■RAPT理論 JAL123便墜落事故で死亡した520人は、出雲族の神「国常立尊」を蘇らせるために殺害された可能性大。
 

 

 

●2011年3月11日  東日本大震災
東北地方・太平洋沖地震の断層に大量の爆薬を爆発させ、人工的に地震や津波を作り出し、これに伴い福島第一原子力発電所事故、、大規模な地震災害を作り出した。この事によりその後、震災のあった地域の土地は安く買い叩かれ、そこに太陽光パネルが敷き詰められている。
要するに、東日本大震災が、中国共産党員による土地の強奪計画だったと分かってきました。



■RAPT理論+α 再エネ政策の柱『再生可能エネルギー特別措置法』、2011年3月11日の午前中(3.11が起きる数時間前)に閣議決定されていたことが判明 大震災と法案可決で『孫正義』がボロ儲け


■RAPT理論+α SBI『北尾吉孝』は東日本大震災が起きることを最初から知っていた!! 2011年の年頭所感で地震を予言 3.11は中国共産党によって起こされたテロ
 

 

 

●2020年3月11日 WHOが『コロナパンデミック(世界的な大流行)を宣言』と嘘の発言。
日本でコロナパンデミックが起こった背景には、ワクチン接種により、人口をまびき、そこへ中国共産党員が移住する計画を立てていたからです。

 

■RAPT理論+α 【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!(KAWATAのブログより再掲)
 

 

 
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出雲族が神として信仰している「国常立尊」、「牛頭天皇」は、「スクナビコナ(少名毘古那)」、「神農(しんのう)」、「神農炎帝(しんのうえんてい)」、「アスクレピオス(ギリシア神話)」などと同一神で、日本では「スサノオノミコト(須佐之男)」と呼ばれ、聖書の記述では「バアル」と呼ばれている「ルシファー」、「アシュタロテ」に並ぶ『悪魔のトップ3』のことをいいます。「バアル」は、カナン地域、エジプトを中心に崇められた嵐と慈雨の悪魔です。
 

  

中国の薬神・神農炎帝 頭に角が二つあるのが特徴的です。

牛頭天皇とスサノオ、バアルは同一神の悪魔です。

 


アスクレピオスは、ギリシア神話に登場する医神で、呪術を使い死者すら蘇らせ、後に神の座についたとされることから、医神として現在も医学の象徴的存在となっています。世界保健機関(WHO)のマークにある杖は「アスクレピオスの杖」が使われています。

 

 

      

 アスクレピオスと蛇の杖  WHO(世界保健機関)のロゴにも蛇の杖が使用

 
その為、WHO(世界保健機関)にも、悪魔信仰の要素が組み込まれています。それが、『癌利権』やコロナなどの『ワクチン利権』です。

『ワクチン』の成分は、脳の中心にある「松果体」にダメージを与えるものが含まれており、松果体から分泌されるメラトニンが不足すると、 睡眠不足、睡眠の質の低下、気分の落ち込み、うつ症状、季節性感情障害、いらつき、免疫機能不全、ADHD関連の不眠症、学習障害、集中力の低下、月経障害、月経前症候群、子宮内膜症、偏頭痛などを引き起こし、様々な身体の不調を起こさせる原因になります。

「松果体」は、第三の目と呼ばれている機関で、ここにダメージを受けると第六感のようなものが働かなくなり、野生動物であれば捕食されてしまいます。更に、「インターネットに繋がらなくなったスマホ」のように、人間は、神様から受け取る情報を得られなくなってしまいます。
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■RAPT理論+α シュタイナー「ウイルスは存在しない」 「ワクチンを打つと、人間は霊的なものを知覚できないロボットと化す」


■RAPT理論+α 【エプスタイン文書】ビル・ゲイツとジェフリー・エプスタインが、コロナ流行前の2017年にパンデミックのシミュレーションを計画していたことが判明
 

 

 

■RAPT理論+α 【孫正義】エプスタイン事件の真相が拡散されないよう言論弾圧を仕掛ける黒幕であるとの疑いが浮上し物議 自身の名前もエプスタイン文書に掲載、伊藤穣一やビル・ゲイツとも旧知の仲
 

多くの人たちが、日本国内に入り込んだ中国共産党員の存在を知り、彼らが作る『嘘の話』を見分けるようにして欲しいと願いブログにしました。

『エプスタイン文書』により、世界各国の著名人たちが、幼い少女を強姦し、殺害してその肉を食べるなどの内容が、SNSやX(旧Twitter)で話題にあがっています。日本でも、千葉工業大学の学長・伊藤穣一の名前が、『エプスタイン・ファイル』で何度も登場したり、ジェフリー・エプスタインと伊藤穣一が、エプスタイン島を訪問した証拠写真が発見され、彼も人身売買に関与していたのではないかと物議をよんでいます。

■RAPT理論+α 伊藤穣一がエプスタイン島を訪問した証拠写真が発見され、物議
 

  

 

そして、『エプスタイン文章』の中には、『孫正義』の名前も挙がっており、伊藤穣一に指示を出していた実質的な黒幕が、『孫正義』の可能性がありSNSやX(旧Twitter)で話題になっています。

■RAPT理論+α 【孫正義】エプスタイン事件の真相が拡散されないよう言論弾圧を仕掛ける黒幕であるとの疑いが浮上し物議 自身の名前もエプスタイン文書に掲載、伊藤穣一やビル・ゲイツとも旧知の仲
 

 

 

この三人は血縁関係にあります。

 
孫正義(ソフトバンクグループ会長)が、ジェフリー・エプスタイン事件の真相の拡散を抑えている黒幕ではないかとの疑いがSNSで議論になっています。きっかけは、米司法省が公開した「エプスタインファイル」に孫正義の名前が含まれていたことで、元ニューヨーク・タイムズ記者のランドン・トーマス・ジュニアがエプスタインに孫正義との面会を勧めるメールを送っていた記録が確認されました。エプスタインも前向きな返信をしており、実際に面会が行われた可能性が指摘されています。

しかし、この情報が世に出ると、
仮想通貨『SANAE TOKEN(サナエトークン)』について、高市早苗と仮想通貨「サナエトークン」とは無関係だとXで投稿したことで、『エプスタイン』に関する情報が無くなり、状況が一変したことから、孫正義がエプスタイン事件に関わってきた事を隠す為の『スピーン報道』ではないかと言われています。

そして、堀江貴文はジェフリー・エプスタイン事件についてほとんど発言しておらず、疑惑が出ても沈黙しています。
堀江貴文は、孫正義や孫泰蔵と同じ久留米大学附設中学校・高等学校出身で、弟の孫泰蔵とは同級生です。さらに、堀江貴文の宇宙ベンチャーは、北尾吉孝が率いるSBIホールディングスから出資を受けており、孫正義との繋がりが指摘されています。また、孫正義がビル・ゲイツとの関係やWindows 95の普及、AppleのiPhoneの日本展開、再生可能エネルギー政策(太陽光パネルの普及)などに影響を与えてきたのも、孫正義が関わってきた事を「RAPT理論+α」でお伝えしています。


さらに、孫正義、ビル・ゲイツ、伊藤穰一、ひろゆきが同じ血縁関係にあり、エプスタイン事件から世間の関心を逸らす為に活動しています。RAPT理論では、孫正義がイルミナティの出雲系の勢力であり、実質的に裏天皇だと考えられています。

世界を蝕む悪人たちが一人残らず厳正に裁かれ、この地上に真の平和と安息が訪れますことを心から祈ります。

■RAPT理論+α 孫正義が出雲族のトップだという証拠
 

 

 

 

 

兵庫県には、様々な心霊スポットがあります。
昔、私の友人、Y君が、1人でツーリングの途中、転倒してしまいバイクが故障してしまいました。バスや電車を乗り継いで帰宅する事ができましたが、次の日、わたしとY君と一緒に、トラックでバイクを引き取りに行く際、普段から、この場所が『霊的に波長が悪い場所』だったことが分かり、そのような場所でバイクが転倒したことが心に強く残っていました。

後に、その場所を調べると、YouTube でも取り上げられる程、『霊的に波長が悪い場所』で、過去には、『軽トラックが転倒』する程、地元で有名な心霊スポットだったと分かりました。また、別の人に、その話をすると『あの道は、かなり不気味だわ』という程、有名な場所だったことにびっくりしています。

そして、『霊的に悪い波長』の発生場所が、超有名なカルト教団の保養所から出てきている事が分かりました。その場所を中心に、500mぐらい離れていても『波長が悪い場所』だと分かる程なので、「保養所で何をすれば、ここまで波長が歪むのだろうか」、「どれだけ残酷な事をしているのだろうか」というものが伝わってきます。そして、現在でもその場所は存在しています。

この出来事を通じて、わたしとY君は『霊感』が分かるようになり、そのような場所があると避けるように生活してきました。


さて、本題に移りますが、
大阪市内には、悪魔崇拝に関わる神社仏閣が数多くあり、『霊的に波長の悪い』地区が沢山あります。その1つが、大阪・梅田の巨大な鋼鉄管の地区で、そのような場所は、地下に悪魔崇拝の祭壇が作られているケースがあり、それが地上に現れた可能性が非常に高いです。


■RAPT理論+α 【大阪・梅田】地中に埋められた巨大な鋼鉄管が道路から突き出すトラブル 市は配水管がせり上がったと説明 SNSでは「地下の悪魔崇拝施設では」と疑う声
 

 

 

わたしは、「RAPTブログ」や「RAPT理論」を知り、聖書を読むようになりました。
聖書の記述には、『悪魔崇拝』、『悪魔信仰』の歴史やその残酷さについて書かれています。
そして、彼ら悪魔崇拝者たちは、悪魔に捧げた人間の肉を食べ、パーティーや宴会を行っている事を知りました。

最近のニュースで取り上げられている、『エプスタイン事件』では、実際に『悪魔崇拝』、『悪魔信仰』を行っている信仰者が、『エプスタイン島』という島で、未成年の子供たちを島に連れて来て、人の肉を食べ、乱交パーティー、強姦、殺人を行ってきた事が、『エプスタイン・ファイル』の写真や動画、メールのやり取りを通じて、明らかになってきました。

ジェフリー・エプスタインを始め、ドナルド・トランプや伊藤穣一など、エプスタイン島に出入りしていた人物の異常さは、わたしたちの想像を遥かに超えています。

 


■RAPT理論+α 【エプスタイン文書】 エプスタインが「彼女たちはエビのようだ…頭を捨てて体だけを残すんだ」とメールしていたことが判明 常習的に女性たちを殺戮か?

 

 

 
なぜ人間がここまで残酷になれるのでしょうか。
なぜここまで冷酷非道になれるのでしょうか。
その疑問を、多くの人が抱いているかと思います。
RAPTさんは御言葉を通して、その理由をはっきりと教えてくださっています。
人の霊は、自ら近付いたもの、意識を向けたもの、拝んだものから強い影響を受け、それに似ていくように創造されています。
そのため、サタンを拝む者は、霊がサタンと同じ性質へと変わり、考え方や行動までもサタンに似ていくのです。その結果、人は良心を失い、残虐な行為さえも平然と行うようになってしまうのです。


サタンを拝み、サタンと同化した人間は、人としての心を失い、残虐な行為を行うことに対して何の痛みも感じなくなってしまいます。

心はますます闇に染まり、残酷さはさらに増していきます。
しかし人間がサタンの影響を受けて生きることは、決して遠い世界の話ではありません。
サタンの影響は、実はこの世界の至るところに広がっており、私たちは誰もが、多かれ少なかれ、知らないうちにサタンの影響を受けて生きているのです。
サタンの闇がこの世界に存在している以上、私たちはサタンという存在を無視することはできません。むしろ、その存在を正しく知り、影響を受けないように、騙されないように注意しなければなりません。
サタンに騙されず、サタンに勝利してこそ、人は本当の幸福を得て生きていくことができます。


■RAPT理論+α 人はなぜここまで残酷になれるのか ― エプスタイン事件の裏で明らかになったサタンの想像を超えた闇(十二弟子・ミナさんの証)
 

 

 
今、世の中は物価が上昇し、生活する事が難しくなってきています。

RAPTさんは、このように仰っています。
「辛い事があれば、神様に祈りなさい。祈ることで、その状況、環境を変えてくれる。」と。

わたしたちは、神様と愛を成す為に、創造されました。多くの人が、サタンの罠を見抜き、幸福に生活できるようにと願っております。