たかちゃんのブログ

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こんばんは。たかちゃんです。

いつも応援して頂きまして、ありがとうございます。

今から7世紀から10世紀にかけて、黒海とカスピ海の間、現在のロシア南部からウクライナ、カザフスタンの一部など東ヨーロッパの広範囲にわたって栄えた遊牧国家がありました。独特の文化を持ち、特にユダヤ教を国教としたことで知られています。それが『ハザール帝国』と呼ばれていました。ハザール帝国の住人は、アシュケナージ系ユダヤ人(偽ユダヤ人)だという説があり、『チュルク系民族』と『アーリア人(インド・ヨーロッパ語族)』の2つの部族に分かれて支配されていました。

RAPT理論で明らかになったのは、日本では、源氏の子孫が『チュルク系民族』であり、『出雲族』と呼ばれています。そして、天皇家・平氏が『アーリア人(インド・ヨーロッパ語族)』であり、『秦氏』と呼ばれています。
早く言えば、日本国内に居る『在日(中国人・朝鮮人・韓国人)』の事を言います。日本政府の97%は在日が占めており、更に政界に入り込んだ中共スパイによって、増税や物価上昇を起こし、日本国民を苦しめています。


アシュケナージ系ユダヤ人の【黒い歴史』については、聖書に記述が残されていて、現在も、北朝鮮から傭兵を募り、『ウクライナ戦争』が起きているかのように装って見せて、世界各国から義援金を募って生活しています。
そして、アラブ人もこのアシュケナージ系ユダヤ人に属している為、パレスチナ問題についてもアシュケナージ系ユダヤ人(偽ユダヤ人=アラブ人)とユダヤ人の間で紛争を起こしており、何故かアラブ人の支援に日本共産党や日本赤軍などの左翼団体がバックアップしています。

そのようなことから、現在でも、ロシア、ウクライナ、カザフスタンなどには、『ハザール帝国』の悪しき風習や習慣が残されています。


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アシュケナージ系ユダヤ人とは、凶悪犯罪を好む、意図的に起こす民族の事で、悪魔を崇拝し、悪魔から力を借りて権力を維持しています。日本で起こる『謎の凶悪犯罪』、『大事故』、『大規模災害』の多くは、彼らの『悪魔に人を捧げる』という信仰が影響して起こされています。

・カナン人
 シドン、ヘト、エブス人、アモリ人、ギルガシ人、ヒビ人、アキル人、シニ人、アルワド人、ツェマリ人、ハマト人の11の氏族を総称(「創世記」10章15-18節より)

・アマレク人
 エサウ(ヤコブの兄)とヘト人の妻(カナン人)から生まれた息子
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そして、ロシアで起こった『チェルノブイリ原発事故』によって『放射能汚染』が深刻な問題に発展しましたが、それもRAPT理論によって『放射能』がこの世に存在しない『ねつ造された物質』であり、『汚染』も真っ赤な嘘だと暴かれていきました。

◯チェルノブイリ原発事故から30年、居住禁止区域に住む高齢者ら

◯RAPT×読者対談〈第61弾〉原爆被曝はどこまで本当の話なのか?

 

 

その汚染されていない証拠として、ロシアで絶滅危惧種だった『モウコノウマ』の群れが発見される事になりました。

【RAPT理論+α】【原発は存在しない】チェルノブイリの立入禁止区域で、絶滅危惧種である野生馬・モウコノウマの群れが発見される 動画がSNSで970万回以上再生
 

 

 

日本国内でも、『3.11 東日本大震災』で『放射能汚染』が深刻な社会問題となりましたが、それも『真っ赤な嘘』であり、日本政府に入り込んだスパイにより、日本の土地を安く買う為の口実として、『放射能汚染』という言葉を使って地域の住人から土地を買い漁っていることが分かってきました。


【RAPT理論+α】SBI『北尾吉孝』は東日本大震災が起きることを最初から知っていた!! 2011年の年頭所感で地震を予言 3.11は中国共産党によって起こされたテロ
 

 

 

○RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)

◯RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)

◯RAPT×読者対談〈第61弾〉原爆被曝はどこまで本当の話なのか?

◯原発も原爆も存在しないと断言できる幾つもの証拠(1)

◯原発も原爆も存在しないと断言できる幾つもの証拠(2)

◯原発も原爆も存在しないと断言できる幾つもの証拠(3)


 

これまで、『『八咫烏』から分かる日本史の闇シリーズ』では、九鬼文書が『藤原不比等』によって編纂されたものであり、『出雲族(中国・漢民族)』が『出雲王朝』を建国する為に書かれた計画書のようなもので、現在も『出雲王朝』の計画は継続されています。その1つが『対日超党派報告書』というものであり、日本と中国が軍事衝突している間に、アメリカがアジアの資産を奪い取るという計画です。


藤原氏のルーツは、中臣鎌足(なかとみの かまたり)から始まります。彼は、中大兄皇子(後の天智天皇)と一緒に、蘇我氏を暗殺して「大化の改新」を起こしました。その功績が認められ、天智天皇から「藤原」という姓を賜ったのが始まりです。
藤原氏は、自分の娘を天皇と結婚させて、その間に生まれた皇子を天皇にするという方法(外祖父)で、政治の中心に君臨するようになりました。特に平安時代には、摂政(せっしょう)や関白(かんぱく)という役職に就き、天皇に代わって政治を動かすようになりました。そのようにして『藤原五摂家』という天皇に次ぐ地位を確立していきました。

 

豊臣秀吉が、『関白』という地位に登り詰めることが出来たのは、近衛前久(藤原北家近衛家)の養子になったからに他なりません。そして同じく、前久の養子には、甲斐源氏(南部氏)の流れをくむ「津軽 為信(つがる ためのぶ)」が居ます。

更に、徳川家康の徳川改姓と叙任の際、新田氏系得川氏が二流に分かれ、一方が「藤原姓」となったという先例が発見されました。この件には近衛前久が関与している事が分かり、その経緯を子である近衛信尹に送った書状が現存しています。このため家康の叙爵は「藤原家康」として行われ、以降家康も藤原氏を名乗ったと、吉田兼右が「万里小路家の文書」を調査した結果分かりました。

そして、津軽家(東北=蝦夷)は中国との交流が深く、後に、世界紅卍字会という、道教系の宗教団体「道院」(カルト宗教)に付随する修養慈善団体を設立して、戦前の中華民国及び満州において赤十字社に準ずる組織を作り上げました。
世界紅卍字会と大本教のカルトが結び付き、

   日本で第二次大戦(日本・藤原氏 VS 中国・李家)が起きました。

 

この一連の流れは、『藤原氏=李家=ユダヤ人レビ族』が関与した事が、RAPT理論で明らかになりました。

 

 

  

豊臣秀吉(百済) と 津軽為信(中国) は、近衛前久(藤原北家)の養子になる

 

  
豊臣政権時代に日本国の支配構造を確立した。

 

 

 

そして、日本政府を牛耳っている『麻生太郎』こそが、藤原鎌足の子孫であり、「水道事業の民営化」や「再生エネルギー事業」などを民間会社に売り飛ばし、民間会社の株を買い占める事で、使用料の価格を吊り上げて、自分たちの懐を潤わしています。「3.11東日本大震災」の後、被災者から土地を安値で買い取り、その土地にソーラーパネルを敷き詰めている事が明らかになりました。

 

【RAPT理論+α】【衝撃スクープ】国分太一の所有していた土地が中国企業のメガソーラーに囲まれていたことが判明 スキャンダルのリークにより土地を手放すハメに
 

 

 

 

RAPT理論では、『原発も、原爆もこの世に存在しない』マスコミ、テレビによってねつ造された物質だと明らかになっています。

このように『この世に存在しないものをある』かのように情報操作するのは、イルミナティの常套手段なのです。

そればかりか、麻生太郎、安倍晋三、小泉進次郎は北朝鮮・金正恩と親戚関係なのです。
横田早紀江、日本財団の笹川良一や笹川陽平も、同様に親戚関係にあたります。

 

 

 

 

 

 


【RAPT理論】RAPT×読者対談〈第130弾〉エボラ熱を広めた犯人は麻生太郎である。(現代日本を支配する藤原家=麻生家の闇)
 

 

 
【RAPT理論】「麻生太郎」こそ人工地震「3.11」と「熊本地震」を起こした主犯格である可能性大。

【RAPT理論】「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。

【RAPT理論】「麻生太郎」こそイルミナティの計画する主要な悪事の中心的な実行犯である。


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麻生太郎の家系は、日本の歴史と深く関わっています。
●高祖 中臣鎌足(藤原鎌足)
●高祖父 大久保利通
●外祖父 吉田茂(内閣総理大臣)。
●義父 鈴木善幸
●妹 寛仁親王妃信子(皇族)


●寬仁親王妃信子(ともひとしんのうひ のぶこ ) - Wikipedia

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『八咫烏シリーズ』や『RAPTブログ』を通じて、日本で起こる凶悪犯罪が『藤原氏の子孫』や『李家の子孫』によって行われてきた事を皆さんにお伝えしてきました。
『藤原氏の子孫』や『李家の子孫』は、ユダヤ人のレビ族から分かれた民族で、レビ族が中国に入り、姓を『李』と改め、『李』が朝鮮半島から日本に入り、『中臣氏、藤原氏』になりました。
そして、『藤原氏』と『嵯峨天皇』が繋がった事で、現在、「麻生太郎」によって、現在まで日本が牛耳られる構図が出来上がっていきました。そして、中国の『李家』、日本の藤原氏が争う事で日本の資産をアメリカに奪わせるような政策が高市政権化で成されようとしています。多くの人が正しい情報を知り、『麻生太郎』の政策が広まらないようにとの思いから皆さんにお伝えしておきます。

これまで『麻生太郎』が行ってきた数々の悪は以下の通りになります。


【RAPT理論】RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)
 

 

 
【RAPT理論+α】日本政府、2027年度から新規メガソーラーの支援を廃止する方針を固める 一方、麻生太郎の総理時代に、太陽光発電の電力を2倍で買い取る制度が創設されていたことが判明


【RAPT理論】RAPT×読者対談〈第125弾〉どこからどう陰謀論を語っても全て「麻生太郎」につながるという現実。
 

 


【RAPT理論】RAPT×読者対談〈第126弾〉麻生太郎と悪魔崇拝。麻生太郎がこの世界の中心になろうとしている現実。
  

 

 


 

現在、中国では未曾有の経済不況により、完全失業率が20%以上に達していると言われています。失業率が20%を超えると暴動に発展するレベルに達しますが、中国共産党という国は言論統制が敷かれており、実際の所その倍以上の40%以上が失業していると言われています。その為、中国人は『破れかぶれ』でネガティブな行動が目立ちだしています。

 

 

 
今、テレビのニュースでは、中国人が国内で行ってきた犯罪を大きく公表し、台湾有事を口実に、中国と日本が戦争を起こすように世論誘導し、計画を実行させようと躍起になっています。
そして、自衛隊を海外に派遣できるようにして、その後、中国と日本が戦争を起こせるように、着実に計画の通り行っています。

そして隙を見計らって、アメリカがアジアの資源をすべて奪う計画(
対日超党派報告書)が、数年前に漏洩されており、高市政権は、その計画に従って、日本政府は行動している事が大きな問題になっています。

その内容は以下の通りになります。


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『対日超党派報告書』の内容


1、東シナ海、日本海近辺には未開発の石油・天然ガスが眠っており、その総量は世界最大の産油国サウジアラビアを凌駕する分量である。米国は何としてもその東シナ海のエネルギー資源を入手しなければならない。

2、そのチャンスは台湾と中国が軍事衝突を起こした時である。当初、米軍は台湾側に立ち中国と戦闘を開始する。日米安保条約に基づき、日本の自衛隊もその戦闘に参加させる。中国軍は、米・日軍の補給基地である日本の米軍基地、自衛隊基地を「本土攻撃」するであろう。本土を攻撃された日本人は逆上し、本格的な日中戦争が開始される。

3、米軍は戦争が進行するに従い、徐々に戦争から手を引き、日本の自衛隊と中国軍との戦争が中心となるように誘導する。

4、日中戦争が激化したところで米国が和平交渉に介入し、東シナ海、日本海でのPKO(平和維持活動)を米軍が中心となって行う。

5、東シナ海と日本海での軍事的・政治的主導権を米国が入手する事で、この地域での資源開発に圧倒的に米国エネルギー産業が開発の優位権を入手する事が出来る。

6、この戦略の前提として、日本の自衛隊が自由に海外で「軍事活動」が出来るような状況を形成しておく事が必要である。

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彼らは、今まで国民を騙し、莫大な利益を着服してきた真実を『戦争を起こす事』で目をくらまそうと躍起になっています。何故なら、彼らにはもう、後が無く、犯罪も明みになってきているからなのです。

多くの人が、この真実を知り、『台湾有事』が起こらないように、そして、中国共産党と日本が戦争を起こさないように、祈って欲しいと思います。



【RAPT理論+α】ジョセフ・ナイ著『対日超党派報告書』アメリカによる日中戦争誘導の計画が漏洩か。
 

 

ジョセフナイ

 

【RAPT理論+α】アメリカ国防総省高官、台湾有事で日本の関与を要求 ジャパンハンドラーズ『ジョゼフ・ナイ』の筋書き通りの動きを見せる