たかちゃんのブログ

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こんばんは。たかちゃんです。

いつも応援して頂きまして、ありがとうございます。

『エプスタイン文書』により、世界各国の著名人たちが、幼い少女を強姦し、殺害してその肉を食べるなどの内容が、SNSやX(旧Twitter)で話題にあがっています。日本でも、千葉工業大学の学長・伊藤穣一の名前が、『エプスタイン・ファイル』で何度も登場したり、ジェフリー・エプスタインと伊藤穣一が、エプスタイン島を訪問した証拠写真が発見され、彼も人身売買に関与していたのではないかと物議をよんでいます。

■RAPT理論+α 伊藤穣一がエプスタイン島を訪問した証拠写真が発見され、物議
 

  

 

そして、『エプスタイン文章』の中には、『孫正義』の名前も挙がっており、伊藤穣一に指示を出していた実質的な黒幕が、『孫正義』の可能性がありSNSやX(旧Twitter)で話題になっています。

■RAPT理論+α 【孫正義】エプスタイン事件の真相が拡散されないよう言論弾圧を仕掛ける黒幕であるとの疑いが浮上し物議 自身の名前もエプスタイン文書に掲載、伊藤穣一やビル・ゲイツとも旧知の仲
 

 

 

この三人は血縁関係にあります。

 
孫正義(ソフトバンクグループ会長)が、ジェフリー・エプスタイン事件の真相の拡散を抑えている黒幕ではないかとの疑いがSNSで議論になっています。きっかけは、米司法省が公開した「エプスタインファイル」に孫正義の名前が含まれていたことで、元ニューヨーク・タイムズ記者のランドン・トーマス・ジュニアがエプスタインに孫正義との面会を勧めるメールを送っていた記録が確認されました。エプスタインも前向きな返信をしており、実際に面会が行われた可能性が指摘されています。

しかし、この情報が世に出ると、
仮想通貨『SANAE TOKEN(サナエトークン)』について、高市早苗と仮想通貨「サナエトークン」とは無関係だとXで投稿したことで、『エプスタイン』に関する情報が無くなり、状況が一変したことから、孫正義がエプスタイン事件に関わってきた事を隠す為の『スピーン報道』ではないかと言われています。

そして、堀江貴文はジェフリー・エプスタイン事件についてほとんど発言しておらず、疑惑が出ても沈黙しています。
堀江貴文は、孫正義や孫泰蔵と同じ久留米大学附設中学校・高等学校出身で、弟の孫泰蔵とは同級生です。さらに、堀江貴文の宇宙ベンチャーは、北尾吉孝が率いるSBIホールディングスから出資を受けており、孫正義との繋がりが指摘されています。また、孫正義がビル・ゲイツとの関係やWindows 95の普及、AppleのiPhoneの日本展開、再生可能エネルギー政策(太陽光パネルの普及)などに影響を与えてきたのも、孫正義が関わってきた事を「RAPT理論+α」でお伝えしています。


さらに、孫正義、ビル・ゲイツ、伊藤穰一、ひろゆきが同じ血縁関係にあり、エプスタイン事件から世間の関心を逸らす為に活動しています。RAPT理論では、孫正義がイルミナティの出雲系の勢力であり、実質的に裏天皇だと考えられています。

世界を蝕む悪人たちが一人残らず厳正に裁かれ、この地上に真の平和と安息が訪れますことを心から祈ります。

■RAPT理論+α 孫正義が出雲族のトップだという証拠
 

 

 

 

 

兵庫県には、様々な心霊スポットがあります。
昔、私の友人、Y君が、1人でツーリングの途中、転倒してしまいバイクが故障してしまいました。バスや電車を乗り継いで帰宅する事ができましたが、次の日、わたしとY君と一緒に、トラックでバイクを引き取りに行く際、普段から、この場所が『霊的に波長が悪い場所』だったことが分かり、そのような場所でバイクが転倒したことが心に強く残っていました。

後に、その場所を調べると、YouTube でも取り上げられる程、『霊的に波長が悪い場所』で、過去には、『軽トラックが転倒』する程、地元で有名な心霊スポットだったと分かりました。また、別の人に、その話をすると『あの道は、かなり不気味だわ』という程、有名な場所だったことにびっくりしています。

そして、『霊的に悪い波長』の発生場所が、超有名なカルト教団の保養所から出てきている事が分かりました。その場所を中心に、500mぐらい離れていても『波長が悪い場所』だと分かる程なので、「保養所で何をすれば、ここまで波長が歪むのだろうか」、「どれだけ残酷な事をしているのだろうか」というものが伝わってきます。そして、現在でもその場所は存在しています。

この出来事を通じて、わたしとY君は『霊感』が分かるようになり、そのような場所があると避けるように生活してきました。


さて、本題に移りますが、
大阪市内には、悪魔崇拝に関わる神社仏閣が数多くあり、『霊的に波長の悪い』地区が沢山あります。その1つが、大阪・梅田の巨大な鋼鉄管の地区で、そのような場所は、地下に悪魔崇拝の祭壇が作られているケースがあり、それが地上に現れた可能性が非常に高いです。


■RAPT理論+α 【大阪・梅田】地中に埋められた巨大な鋼鉄管が道路から突き出すトラブル 市は配水管がせり上がったと説明 SNSでは「地下の悪魔崇拝施設では」と疑う声
 

 

 

わたしは、「RAPTブログ」や「RAPT理論」を知り、聖書を読むようになりました。
聖書の記述には、『悪魔崇拝』、『悪魔信仰』の歴史やその残酷さについて書かれています。
そして、彼ら悪魔崇拝者たちは、悪魔に捧げた人間の肉を食べ、パーティーや宴会を行っている事を知りました。

最近のニュースで取り上げられている、『エプスタイン事件』では、実際に『悪魔崇拝』、『悪魔信仰』を行っている信仰者が、『エプスタイン島』という島で、未成年の子供たちを島に連れて来て、人の肉を食べ、乱交パーティー、強姦、殺人を行ってきた事が、『エプスタイン・ファイル』の写真や動画、メールのやり取りを通じて、明らかになってきました。

ジェフリー・エプスタインを始め、ドナルド・トランプや伊藤穣一など、エプスタイン島に出入りしていた人物の異常さは、わたしたちの想像を遥かに超えています。

 


■RAPT理論+α 【エプスタイン文書】 エプスタインが「彼女たちはエビのようだ…頭を捨てて体だけを残すんだ」とメールしていたことが判明 常習的に女性たちを殺戮か?

 

 

 
なぜ人間がここまで残酷になれるのでしょうか。
なぜここまで冷酷非道になれるのでしょうか。
その疑問を、多くの人が抱いているかと思います。
RAPTさんは御言葉を通して、その理由をはっきりと教えてくださっています。
人の霊は、自ら近付いたもの、意識を向けたもの、拝んだものから強い影響を受け、それに似ていくように創造されています。
そのため、サタンを拝む者は、霊がサタンと同じ性質へと変わり、考え方や行動までもサタンに似ていくのです。その結果、人は良心を失い、残虐な行為さえも平然と行うようになってしまうのです。


サタンを拝み、サタンと同化した人間は、人としての心を失い、残虐な行為を行うことに対して何の痛みも感じなくなってしまいます。

心はますます闇に染まり、残酷さはさらに増していきます。
しかし人間がサタンの影響を受けて生きることは、決して遠い世界の話ではありません。
サタンの影響は、実はこの世界の至るところに広がっており、私たちは誰もが、多かれ少なかれ、知らないうちにサタンの影響を受けて生きているのです。
サタンの闇がこの世界に存在している以上、私たちはサタンという存在を無視することはできません。むしろ、その存在を正しく知り、影響を受けないように、騙されないように注意しなければなりません。
サタンに騙されず、サタンに勝利してこそ、人は本当の幸福を得て生きていくことができます。


■RAPT理論+α 人はなぜここまで残酷になれるのか ― エプスタイン事件の裏で明らかになったサタンの想像を超えた闇(十二弟子・ミナさんの証)
 

 

 
今、世の中は物価が上昇し、生活する事が難しくなってきています。

RAPTさんは、このように仰っています。
「辛い事があれば、神様に祈りなさい。祈ることで、その状況、環境を変えてくれる。」と。

わたしたちは、神様と愛を成す為に、創造されました。多くの人が、サタンの罠を見抜き、幸福に生活できるようにと願っております。



 

昔、日本には『三大悪人』と呼ばれる人物がいました。
道鏡、平将門、足利尊氏などですが、彼らに共通する出来事としては、『皇室』や『日本』を乗っ取ろうと考えていた事でした。


1人目は道鏡(どうきょう)
奈良時代の僧侶であり、女性天皇だった称徳天皇の病を治す為に皇室に入り、肉体関係を持ったことで天皇から寵愛を受け、自らを法皇と名乗り、皇室を乗っ取ろうとした出来事です。
これは、天皇がハニートラップにより、僧侶(男)に乗っ取られそうになった出来事でした。


2人目は平将門(たいらのまさかど)
平安時代に関東で反乱を起こし、「新皇」を名乗った人物だと言われていますが、平将門の乱で武功を上げた藤原秀郷(ふじわらのひでさと)の子孫から、東軍、西軍の二重スパイを行っていた服部半蔵が誕生していますので、若干、秀郷に嵌められた感じが拭えません。


3人目は足利尊氏(あしかがたかうじ)
鎌倉幕府を倒し、天皇の勢力が関東に働かない政府(建武の新政)を実現する為に、後醍醐天皇に反旗をひるがえし、自身が掲げた北朝勢力から天皇を立て、天皇同士の争いのように見せかけ、『日本(南朝) VS 新羅(北朝)』によるクーデターの時代、南北朝時代を引き起こしました。


つまり、足利尊氏はクーデターが成功した、1つの事例だったのです。
では、現在の日本がどこからも侵略されていないのかと言えば、そうではありません。

 

 

 『足利尊氏』が使っていた家紋をみて見ると次の事が分かって来ると思います。

 

 

 

 

 

 

『あれ、あれれ、日本政府と同じ『桐紋』を使用しています。』

 

 

 

そして、『明治維新・海援隊のマーク』、『ソフトバンクのロゴ』にも『足利二つ引き紋』が使用されています。これは、偶々なのでは無く、偶然なのでも無く、彼らが意図的に、その家紋を使用して日本の転覆の為に働いている事が分かってきます。
明治維新を起こした海援隊は、外国人の勢力が起こした、天皇家、日本乗っ取りのクーデターであり、ソフトバンクの孫正義は、日本侵略の為に活動している外国人なのです。

今回、エプスタイン文書に『孫正義』が載っていると投稿してバズった後、いきなりサナエトークン騒ぎが勃発し、エプスタイン事件がうやむやになり、さらに、Xのシャドウバン(あるいはインプレッション数の操作)が再燃していました。
この事から見ると、言論弾圧の黒幕は『孫正義』なのだと言わざる負えません。

 

 

 

 

  

デジタル庁 と LINEヤフーが、同じ住所にあります。

 

■RAPT理論+α 【言論弾圧の最大の黒幕・孫正義】「日本ファクトチェックセンター」を設立し、中共の工作機関「朝日新聞」の元記者と「早稲田大学」の学生を使って真実の情報を「デマ」と決めつけ弾圧

 

 

 

 そして、『孫正義』は土壌汚染の原因となる太陽光パネルを普及させたり、SBIホールディングスの北尾吉孝を使い、米相場を復活させ、コメの高騰を招いてきました。

■RAPT理論+α 【孫正義、竹中平蔵、竹田恒泰、辛坊治郎】上海電力問題のウラで、メガソーラー利権によってボロ儲けする中共のスパイたち

 


■RAPT理論+α 最近のコメ不足は、先物取引でボロ儲けを狙う投機家の仕業であることが判明 大量にコメを買い占めて流通量を減らし、価格を吊り上げ 黒幕はSBIの北尾吉孝

 

 

■RAPT理論+α 『孫正義』が日本人にして来た数々の出来事。