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2018年05月23日(水)

野球好きもビックリ!「あの選手がゲスト!?」女子野球をテーマに今年もラジオ番組を放送します!

テーマ:秘書
みなさん、こんばんはニコニコ

わかさ生活 秘書の阿部さやかです流れ星
なんだか暑かったり寒かったり、体温調整が追いつかない日々が続いていますね滝汗

みなさん、体調管理はどう工夫されてるのどしょうかお願い
阿部の場合は、寒かったら動き、水分補給は基本暑い寒い関係なく常温の水を飲みますパグ
でも、風邪を引くときは引きますゲホゲホ

なにか良い方法があれば、コメントくださいウインク

さてさて、本題はタイトルのとおりおねがい
今年もわかさ生活 角たに、、あ、いやいや!
女子野球マンガ「花鈴のマウンド」の原作者 紫々丸先生が、豪華ゲストを迎えた対談ラジオ番組を開始しますキラキラ

開始時期は、6月7日(木)KBS京都様での放送を皮切りに、ラジオ関西様(6月9日〜)、東海ラジオ様(6月10日〜)、ラジオ日本様(6月11日〜)以上の放送局様で放送いただく予定ですニコニコルンルン

実はここだけの話、強い想いのテーマ「女の子たって甲子園!」のもとゲストの方をお呼びして、

女の子の(硬式)野球について、今でも野球の世界で活躍する元プロ野球選手や、指導者の方、また女性で過去に野球経験があるタレントさんなどを候補に様々な方にお越しいただき、
“野球”
“甲子園”
“女子野球"
それぞれについてをたっぷり語り合っていただきますハート

わかさ生活 代表 角たに、、あっ、紫々丸先生が強く想い続けることは、
「『野球に真剣に向き合っている・心から野球が好きだ!』そういう女子高生たちも甲子園の決勝戦だけでいい。それだけでよいから、高校球児の誰もが夢見る甲子園という場で試合をさせてあげたい」
その一点です野球
世の中は、バレーボールだってサッカーだってほかのスポーツでも男女ともにプロの世界が存在します。

男女平等に暮らせるはずの今、まだまだ女性にとっては制限が存在するのも残念ながら事実ですショボーン

昔に作られた男女の立場についての「常識」が、今でも存在することが果たして“正しい”のだろうか、、?
そもそも、その常識は誰が作り出したものなのか?
世の中にとっての、本当の意味での正しいとは何なのか、、ニコニコ

紫々丸先生の考え方は
「自分以外のすべての人がお客様」
「自分のように健康で悩みを持つ人、健康な人みんなの『若々しく、健康的な生活を応援したい』」
これは、身体的にも精神的にもいえることです三毛猫
プロ野球選手を目指す女性の応援をすることも誰かの作った常識にとらわれず、ただ純粋に「野球が好きだ!」という人の健康的な生活を応援したいだけですニコニコ

そんな女子野球についての気持ちのもと、実は昨日に第一回目のラジオ収録がありましたラブ

ゲストは、なんと元メジャーリーガーで現在メジャーリーグを中心に野球解説者をされている、岡島秀樹氏お願いキラキラ
そして、元読売ジャイアンツ捕手で現在ジャイアンツアカデミーコーチをされている芳川庸氏ラブキラキラ
豪華2名にお越しいただき、たっぷり!じっくり!対談させていただきましたっルンルン
岡島様、芳川様、ありがとうございました爆笑花束

お二人とも生で拝見した時のオーラと爽やかさと、高身長での迫力とのギャップで、どなたにも丁寧に接していただけて感無量でした照れラブラブ

そして笑顔がすてきでした!!爆笑
その時の一部ですが、公開しちゃいます虹

岡島秀樹氏

芳川庸氏

実際の収録内容は、放送当日までお楽しみにお待ちくださいウインクルンルン

これから、放送日や放送内容またゲストの方についてもブログにてどんどん発信していきますっおねがいラブラブ

よろしくお願いしまーす爆笑

チューリップ女子野球マンガ「花鈴のマウンド」について気になる方はこちらをクリック野球

チューリップ昨年のラジオ放送バックナンバーについては、こちらをクリックウインク

チューリップ花鈴のマウンド原作者 紫々丸先生のツイッターはこちらブルーハーツ
2018年05月20日(日)

ふるさと丹波市と共に描く夢

テーマ:社長
女子プロ野球の創設から9年目を迎える今年。11年前(2007年)の夏、祖母の墓掃除に兵庫県丹波市を訪れた日が切っ掛けです。
近所の方に「女子の高校野球大会があるよ」と聞いた野球好きの私はさっそく観戦しに行きました。

驚いた事が2つありました。
一つ目は、予想をはるかに超える女子野球選手のプレイレベルの高さ。
二つ目は、観客の少なさ。
「第11回全国高等学校女子硬式野球選手権大会」という名称なのにこの日の観客は30人位だったと思います。
調べてみると、全国には当時5校しか女子硬式野球部が無いという事でした。

そこで私は女子高校生に野球が出来る環境を作ってあげたいと考えて、2010年に頂点となる女子プロ野球を創設しました。
また、女子硬式野球部を作ってもらえる高校を探て、京都の福知山成美高校、岐阜第一高校など次々と産声を上げて、今では30校近くにまでその数は増えました。

その原点でもある兵庫県丹波市。
今年も7月27日から丹波市で第22回全国高等学校女子硬式野球選手権大会が開催されます!

5月20日は丹波市の皆さんと決起会が開かれ、私も参加しました。7月28.29日は昼が女子高校野球選手権大会、夜は女子プロ野球公式戦が予定されています。

9年目を迎える2018年、少しずつ女子野球の認知度も上がって来たと思います。
準決勝からは動画配信も予定していますので観戦して下さいね。

「女の子だって甲子園!」
を合言葉に将来甲子園球場での決勝戦開催を願っています(((o(*゚▽゚*)o)))

丹波市春日町大路地区にて
2018年05月15日(火)

今日は葵祭り☆

テーマ:秘書

みなさん、こんにちは!

わかさ生活 秘書の田中あやかですガーベラ

 

天気も良くぽかぽか陽気の本日、京都三大祭の『葵祭』が行われますクローバー

そしてこの葵祭に先駆け…わかさ生活では社会貢献の1つ「葵プロジェクト」として、上賀茂神社にて行われた『葵桂(かつら)つくり』に参加しましたキラキラ

皆さん、葵桂ってご存知ですか?

『葵桂』とは、ハート型に似ている葉が特徴的な二葉葵(ふたばあおい)と桂(かつら)という植物の枝葉を絡ませて作られる、葵祭で使用される装飾のことです爆  笑

葵祭当日、牛車(御所車)、勅使(ちょくし)、供奉者の衣冠、牛馬などすべてに装飾される葵桂…1回の祭りの装飾用に使われる葵の葉は、なんと14,000本にもおよびますびっくりアセアセ

 

そんな葵は、昔から上賀茂神社の境内に神聖な植物として大切にされ、一面に群生していたのですが、環境の変化と共に自生する葵は消えてしまい、今では山奥にごくわずかあるだけだそうです…

そこで、わかさ生活では「葵プロジェクト」として、子ども達と一緒に葵を育てていますグリーンハート

 

そして今年は、静岡県の小学校で育てられた葵330本を使って、地元の小学校の子ども達とたくさんの『葵桂』を作りました照れ

これからも、わかさ生活は『葵プロジェクト』を続けていきますクローバー

 

 

今日は、葵祭当日ということもあり、たくさんの観光客が京都を訪れます♪

みなさんもぜひ、葵祭で『葵桂』をご覧になってくださいねウインク

 

2018年05月14日(月)

マンガ工房

テーマ:社長

花鈴のマウンドの制作メンバー事務所を港区芝から千代田区神田に引っ越しました。

「女の子だって甲子園」をテーマにWEBマンガとして連載が始まり、シナリオは私(紫々丸)が担当、マンガとキャラクター設定は元社員の中村さん(きみどり)が担当しました。
しかし、みんな慣れていないからなかなかページが進まずに連載を中止したこともありました。諦めようかと考えた時期もありましたが、谷口さんの踏ん張りと、2017年に新卒で入社した清水さんの頑張り、そして長岡さん、益子さんが描き手として加わっていただき、またシナリオを元にマンガに表現するネームを小林さん、小櫻君がとても上手に表現してくれたおかげで、なんとか連載を保ちました。
そして気がつけばコミック本も3巻まで発行。7月には4巻、8月には5巻が発行されます。

社長は暇なの?
と、思われるかもしれませんが、連休や深夜を使ってシナリオ(物語)を書いています。現在、WEBでは主人公・桐谷花鈴の幼馴みの大門頼が甲子園出場をかけた決勝戦に挑みます。涙の結末を是非ご覧くださいね(*^▽^*)
 
▼花鈴のマウンドWEBマンガ
 
4月から新たなメンバーの加入で、さらなるパワーアップをしますネ
花鈴のマウンドの応援をヨロシクお願いします♫

 
2018年04月29日(日)

【社長の記事】奄美大島との約束

テーマ:社長

2017年12月2日、京都市内のホテルで開催された「2017年女子プロ野球コンベンション」

この日、あるご家族が鹿児島県奄美大島から来られました。ディオーネの里綾実選手の家族です。
昨年、お父さんが倒れられリハビリをされていると聞いていましたので、歩行困難でなければ京都まで来て里選手にタイトル授与をして欲しいと思い女子プロ野球リーグを通じてお願いしました。
ホテルの会場でご両親の姿を拝見した私は直ぐに駆け寄り感謝の言葉とともに、2018年に奄美大島で女子プロ野球の公式戦開催を約束しました。
 
そして迎えた4月28日、晴天に恵まれて女子プロ野球公式戦「ディオーネvsフローラ」の一戦が開始しました。ディオーネ先発は里綾実投手。私は残念ながら奄美に行けなかったのでWEB放送で観戦しました(行けなかった理由は後筆)
立ち上がり緊張のせいか里投手は3点を失いました。しかしディオーネ打線も必死に食らいつき同点として、延長戦に入りました。9回を最後まで一人で投げきった里投手。そしてディオーネ打線は奄美の期待に応えて9回裏にサヨナラ劇を演じてくれました!
里投手がご両親や親戚の前で勝利投手になり本当に良かったです。
感動をありがとうございました(*^▽^*)
 
ちなみに、私が奄美大島に行けなかったのは、女子プロ野球リーグが2018年に奄美での試合を組んで無くって、急きょ組み入れたのが4月28日。その日私は他用があり行けないって…。
女子プロ野球リーグのスタッフ、広い視野で物事を見ようね・°°・(>_<)・°°・。
 

 
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