遅ればせながら、
あけましておめでとうございます。

『marble』No.55、配信しております。
新年号ということで、表紙は、熨斗つきの包装紙でラッピングした感じに。
百貨店感、出てますね。ふふ。
2020年もmarbleをよろしくお願いします。

https://bookstand.webdoku.jp/melma_box/page.php?k=marble

ついでに私のことも(?)、よろしくお願いします。

ここのところ、Twitterとmarbleが発信の場としてメインになりすぎて、ブログだけに載せられるようなエッセイ、めっきり書いてませんね。
余裕ができたら、また書きます。
余裕ができたら、ね。

2020年が皆さまにとって実りある1年になりますよう、願っています。
私は、先日書いたとおり、2019年は人に気を遣いすぎたり、合わせすぎたり、物分かりがやけによかったり、なんだか我慢が多かった気がした1年でした。
それはネガティブな意味ではもちろんなく、色々学べてとても良い1年だったと思っています。
でも、2020年はもう少し、自分の感受性や感性、勘や理想を大切に、つまりは自分自身の気持ちを考えてあげたいなと思っています。
2019年は常識的でした。2020年は能動的に。
今年は30代ラスト、40代スタートの年にもなりますので、少なくとも30代のうちは、40代になったら持ち越せないものをしっかり吐き出していけたらと思います。

今年も良き1年を

ごきげんよう



『marble』No.54、配信しております。
今号のテーマは「hug」です。
年末年始、帰省のお供にぜひ。

今年はたくさんのことがありました。
忙しなく感じた一年でした。
少し気を使いすぎたかな、と思うところもある2019年でしたので、2020年はもう少し気楽にいこうと思います。

令和元年。
つくづく美しい響きですね。
素晴らしい一年をありがとうございました。


東京は風が強いです。

来年も良き一年を

ごきげんよう


そして、
『marble』No.53、配信しました。
フリーテーマです。
今号はみんな、個性が出ていて充実した内容になってます。
美雨ちゃんと私、たまたま共に「かわす」というフレーズをオチのほうに使っているのも面白かった。marbleでしか知ることのできないお話の数々、ご一読ください。

私は昨夜、ドラマがクランクアップしました。
演じ納め。
もうすぐ2019が終わります。
来年まで持ち越したいもの、持ち越せないものを把握して、しっかりぼんやり、整理整頓していきたいと思います。

明日も良き1日を

ごきげんよう