私が今の世界に飛び込んで最初に先輩に徹底的に教えて頂いたのは 「 とにかく周りの人に気を遣え 」 ということでした。
(今後ともこのブログ最大のテーマ)
「とにかく気を使いなさい」正直言って日本で働いていたらどこの世界のどこの職場でも当たり前のように言われるお決まりフレーズだなぁって思いましたし、5つ年上の20代の先輩に言われた一言だったのでちょっと古くない!?とすらおもってしまいました。
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私の師匠とも呼べるべき(今は、直属の上司)このブログの最大のキーマン ここでは Kさん として今後バンバン登場して頂きます。
この”Kさん” に本当に多くを学ばせて頂きました。 年齢は20代と彼自身も年齢は若い方ですが年齢は関係ないことを実体験で教えてくれたのもKさんでした。
kさんの紹介はこの辺にさせていただいて今回の本題に移っていきましょう
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私は正直に今まで生きてきて 「気つかえないなぁ」 なんてことを言われたこともあまりなかったので 「まぁ、最低限当たり障りなく周りの人とそれなりに上手はやっていけるだろう 」 くらいにしか思っていませんでした。
しかし、私は思い知らされました・・・ あたり障りなくいればいいと言ううことと、気を遣うということが全く別物で自分の認識がいかに甘すぎたということが…
気を遣うと言う言葉には多種多様な意味があり、とても大切で深い言葉だということが…
そしてこの先この「気を遣え」という言葉に何度も何度も頭を悩まされることになることも…
「人に気を遣え」 一言に言っても今回のこのテーマに関するエピソードはあまりにも多すぎるということから一回ではとても話切れなくなってしまうので、このブログでは今後も場面場面でよく出てくるフレーズということもあり、初回投稿の今回は、特に心に残っている最初のエピソードと僕なりの答えに絞って投稿していきます。
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気を遣う→気を配る
皆さんも「気を遣え」って言葉に悩んだり、堅苦しく考えたことがあるんじゃないかなと思います。
そんなときは、自分の大切な人に感じている気持ちを、少し配ってあげる 是非この言葉を意識してみてください!!
明日も仕事にプライベートに、頑張っていきましょう(* ̄0 ̄)/ オゥッ!!
