ビストロ デュ ムーラン
大学時代の友達と吉祥寺ランチ。
この春に子供chanが無事に中学受験をパスした
お祝いってことでね。
もぅ私の年だと子供も大きくなってるのねぇ~。
ママsanになった友達を見ていると、
つくづく逞しくなったものだと感心しちゃう。
『ビストロ デュ ムーラン』@吉祥寺
井の頭通り沿いにある赤くて小さなビストロ。
実はこちらのオーナーシェフは
ミシュランふたつ★★のあの「クレッセント」にいたのよん。
ランチは1,680円(サラダまたはポタージュ/メイン/デザート2種)と
2,080円(サラダ/ポタージュ/メイン/デザート3種)の2コース。
「そら豆のクリームスープ」
そら豆そのものの味わいでまろやか~。
(サラダは、大きめのお皿にいっぱいのシーザーサラダ。)
「高座豚のソテー」
+200円でオーダーできる1日限定10食のメイン。
カリっと香ばしくグリルされた高座豚と
マスタードソースの相性が
ところで、脇役である付け合わせが素晴らしく美味しいの
左が、ポテトのスライスをガーリッククリームソースで
ミルフィーユ状にしたもので絶品。
右のキャロットのペーストも甘くて美味。
「デザート」
紅茶のブリュレとソルベパッション。
他にガトーフロマージュ・ガトーショコラ・スフレキャラメル
ソルベフランボワーズ・蜂蜜のアイスクリームから選択可。
こじんまりとしたお店にランチ時
全席主婦で埋め尽くされていました。
ランチ終了後もお茶をしながら
皆さんペチャクチャおしゃべりに夢中で
誰ひとり帰ろうとせず・・・
長らく仕事をしていたせいか
特にランチは早飯に慣れちゃってて、
主婦友同士お店に長居する(食べ終わった後も)のは
ちょっと苦手かも。。
あっ、でもね、
お店の方はとっても感じがよくて
嫌な顔ひとつしませんよ。
だから奥様方に人気のお店なのかもね。
この春に子供chanが無事に中学受験をパスした
お祝いってことでね。
もぅ私の年だと子供も大きくなってるのねぇ~。
ママsanになった友達を見ていると、
つくづく逞しくなったものだと感心しちゃう。
『ビストロ デュ ムーラン』@吉祥寺
井の頭通り沿いにある赤くて小さなビストロ。
実はこちらのオーナーシェフは
ミシュランふたつ★★のあの「クレッセント」にいたのよん。
ランチは1,680円(サラダまたはポタージュ/メイン/デザート2種)と
2,080円(サラダ/ポタージュ/メイン/デザート3種)の2コース。
「そら豆のクリームスープ」
そら豆そのものの味わいでまろやか~。
(サラダは、大きめのお皿にいっぱいのシーザーサラダ。)
「高座豚のソテー」
+200円でオーダーできる1日限定10食のメイン。
カリっと香ばしくグリルされた高座豚と
マスタードソースの相性が

ところで、脇役である付け合わせが素晴らしく美味しいの

左が、ポテトのスライスをガーリッククリームソースで
ミルフィーユ状にしたもので絶品。
右のキャロットのペーストも甘くて美味。
「デザート」
紅茶のブリュレとソルベパッション。
他にガトーフロマージュ・ガトーショコラ・スフレキャラメル
ソルベフランボワーズ・蜂蜜のアイスクリームから選択可。
こじんまりとしたお店にランチ時
全席主婦で埋め尽くされていました。
ランチ終了後もお茶をしながら
皆さんペチャクチャおしゃべりに夢中で
誰ひとり帰ろうとせず・・・
長らく仕事をしていたせいか
特にランチは早飯に慣れちゃってて、
主婦友同士お店に長居する(食べ終わった後も)のは
ちょっと苦手かも。。
あっ、でもね、
お店の方はとっても感じがよくて
嫌な顔ひとつしませんよ。
だから奥様方に人気のお店なのかもね。
でめ金
西新宿で行こう行こうと思いつつ
おあずけになっていたお店。
『でめ金』
西新宿ではちょっと有名な串揚げ屋san。
先日紹介した『六波羅』や『最上』より
もっとリーズナブルなお店。
予約せずわりと遅い時間の訪問だったんだけど
たまたまカウンター二席が空いてて後は満席。
(カウンター席とボックス席1つ)
「奥/牛肉・手前/海老の紫蘇巻き」
「沢蟹」
「奥/たけのこ・手前/海老」
「アスパラ肉巻き」
「手羽」
「蟹肉のキス巻き」
これは珍しい串揚げよね。
でもおいちぃ~
「イカ」
イカの上に、とびっこが入ったウニの瓶詰あるわよね?
あれがのっかってるの。
「奥/舞茸・手前/さつま芋&りんご」
さつま芋&りんご串はデザートみたいに甘い。
「いいだこ」
「奥/せろり&鶏・手前/ししとう」
せろりの串揚げも初体験かな?
鶏との相性抜群で気に入っちゃったわ
「キス」
「オクラ&チーズ&小海老」
「豚ネギ間」
おまかせの「でめ金コース」
夜遅かったのでこの辺でストップ
「デザート」
最後にパイナップルをいただいてごちそうさま~。
スナッキーな串揚げでお手頃価格なので
お酒と共にパクパクやるにはいいお店かな~。
おあずけになっていたお店。
『でめ金』
西新宿ではちょっと有名な串揚げ屋san。
先日紹介した『六波羅』や『最上』より
もっとリーズナブルなお店。
予約せずわりと遅い時間の訪問だったんだけど
たまたまカウンター二席が空いてて後は満席。
(カウンター席とボックス席1つ)
「奥/牛肉・手前/海老の紫蘇巻き」
「沢蟹」
「奥/たけのこ・手前/海老」
「アスパラ肉巻き」
「手羽」
「蟹肉のキス巻き」
これは珍しい串揚げよね。
でもおいちぃ~

「イカ」
イカの上に、とびっこが入ったウニの瓶詰あるわよね?
あれがのっかってるの。
「奥/舞茸・手前/さつま芋&りんご」
さつま芋&りんご串はデザートみたいに甘い。
「いいだこ」
「奥/せろり&鶏・手前/ししとう」
せろりの串揚げも初体験かな?
鶏との相性抜群で気に入っちゃったわ

「キス」
「オクラ&チーズ&小海老」
「豚ネギ間」
おまかせの「でめ金コース」
夜遅かったのでこの辺でストップ

「デザート」
最後にパイナップルをいただいてごちそうさま~。
スナッキーな串揚げでお手頃価格なので
お酒と共にパクパクやるにはいいお店かな~。
王朝
一度連れて行きたいと常々オットが言っていた
ヒルトンホテルの中華料理への訪問が実現。
どうも近すぎるせいか、かえっていつでも行ける
と思って行かず仕舞いだったのよ。
『王朝』
そしてオットがおススメするここ『王朝』の目玉がコレ!
「王朝の味覚」とういうオーダーバイキング。
通常のメニューの中から普通に好きなものを
好きなだけ注文できるって訳。
因みにメニューはこちらをご参照★★★
このプランは人気なので、昼でも夜でも予約必須。
「豚肉のにんにく添え」
前菜はワタシの好物のこれに決定。
スパイシーで食欲もバリバリ増進ですわ。
「特製ふかひれ姿煮」
見てみてぇ~!こんなに大きくて分厚い!!
あっ、因みにこれだけは1人1枚限定なの。
もう見た目通り魅惑ぅぅぅ~
お箸ですーっと切れる極上ふかひれの食感もgoodだし
この黄金ソースもとっても美味。
この一皿で¥7,446もするわけだから当然よね。
ここまででほぼバイキングの元を取れる感じ。
「あわびと海老の炒め」
「ふかひれスープ蟹玉子入り」
これも絶対に外せない一皿。
蟹の玉子のオレンジ色が目にも鮮やか!
「蟹爪衣揚げ」
「中国風ステーキ」
これはイマイチだったかな・・・
そしてココでワタシの大好物のアレの登場!
もちろん店員sanがキレイに巻き巻きっ。
「北京ダック」
いや~最高に満足
でもね、私達夫婦はこれで終らないのさっ。
更に追加注文お願いしま~す。
「牛肉の黒豆ソース炒め」
「鮑のオイスターソース煮」
「海老の辛子炒め 北京風」
「蟹の玉子煮込み」
「鶏のカレー煮込み」
「海老のニンニク炒め」
ここらへんで流石にお腹がいっぱいになってくる。。
「豚ばら肉の蒸し煮」
八角が香るトロケル柔らかな豚バラsan。
ホントだったら温かいご飯にのっけたいところだけど
既にお腹はパンパン。
「白菜と干し貝柱の煮込み」
見た目地味だけどこれがなかなかの逸品だった。
「焼餃子」
厚めのもっちり皮にギッシリ詰まった餡が
「特製つばめの巣スープ」
「ライチー」
いやぁ~高級食材を中心に限界まで食べたよ・・・
貧乏性だね
帰宅してざっと計算してみたらTotal8万円程度。
これが¥26,000(オーダーバイキング2名 drink別)
で堪能できるんだからムチャクチャお得。
高級中華を満喫しまくりでお腹も心も大満足でした。
ヒルトンホテルの中華料理への訪問が実現。
どうも近すぎるせいか、かえっていつでも行ける
と思って行かず仕舞いだったのよ。
『王朝』
そしてオットがおススメするここ『王朝』の目玉がコレ!
「王朝の味覚」とういうオーダーバイキング。
通常のメニューの中から普通に好きなものを
好きなだけ注文できるって訳。
因みにメニューはこちらをご参照★★★
このプランは人気なので、昼でも夜でも予約必須。
「豚肉のにんにく添え」
前菜はワタシの好物のこれに決定。
スパイシーで食欲もバリバリ増進ですわ。
「特製ふかひれ姿煮」
見てみてぇ~!こんなに大きくて分厚い!!
あっ、因みにこれだけは1人1枚限定なの。
もう見た目通り魅惑ぅぅぅ~

お箸ですーっと切れる極上ふかひれの食感もgoodだし
この黄金ソースもとっても美味。
この一皿で¥7,446もするわけだから当然よね。
ここまででほぼバイキングの元を取れる感じ。
「あわびと海老の炒め」
「ふかひれスープ蟹玉子入り」
これも絶対に外せない一皿。
蟹の玉子のオレンジ色が目にも鮮やか!
「蟹爪衣揚げ」
「中国風ステーキ」
これはイマイチだったかな・・・
そしてココでワタシの大好物のアレの登場!
もちろん店員sanがキレイに巻き巻きっ。
「北京ダック」
いや~最高に満足

でもね、私達夫婦はこれで終らないのさっ。
更に追加注文お願いしま~す。
「牛肉の黒豆ソース炒め」
「鮑のオイスターソース煮」
「海老の辛子炒め 北京風」
「蟹の玉子煮込み」
「鶏のカレー煮込み」
「海老のニンニク炒め」
ここらへんで流石にお腹がいっぱいになってくる。。
「豚ばら肉の蒸し煮」
八角が香るトロケル柔らかな豚バラsan。
ホントだったら温かいご飯にのっけたいところだけど
既にお腹はパンパン。
「白菜と干し貝柱の煮込み」
見た目地味だけどこれがなかなかの逸品だった。
「焼餃子」
厚めのもっちり皮にギッシリ詰まった餡が

「特製つばめの巣スープ」
「ライチー」
いやぁ~高級食材を中心に限界まで食べたよ・・・
貧乏性だね

帰宅してざっと計算してみたらTotal8万円程度。
これが¥26,000(オーダーバイキング2名 drink別)
で堪能できるんだからムチャクチャお得。
高級中華を満喫しまくりでお腹も心も大満足でした。

お知らせ
突然の(?)お知らせですが・・・

アメリカに行くことになりました。
っと言っても・・・
単に旅行に行くわけではないの。
日本を離れてアメリカで暮らすことになります。
私の漠然とした勝手な人生設計に
一度きりの人生、
外国でも生活してみたいってのはあったので、
まぁ夢が叶ったと言えば叶ったのかな?
今後このBlogをどうするかは未定ですが、
東京を中心としたグルメブログである
"人妻あこたん 魅惑の「わかめ会」" は、
ひとまず終止符を打つことになるでしょう。
旅立ちは梅雨頃になりそうですが、
とりあえず当面
書き溜めたグルメ記事のupとなるのかな・・
想像もつかない新しい生活に
不安ながらもワクワクしている今日この頃。
多忙を極めることになりそうなので、
詳細について特にBlogで語るつもりはありましぇん。
ではでは

ロムアロイ
珍しく間があいちゃったかな?
行きつけのタイ料理、「ロム・アロイ」です。
ヌーディンsanの作る激辛で旨い
「ゲーンパー」が恋しくなっちゃってね。
そうそう、そういえば私のBlogを見て
この「ロム・アロイ」にはるばる遠く鹿児島から
訪ねてきたお客sanがいたそうな。
後日その方から感激のプチメをいただいて
嬉しくなっちゃいました。
他にも、このお店の常連san限定メニューの日に
出会った方が、たまたまアメブロやっていて
後日プチメをいただいたりね
「ゲーンパー」
森のカレーとも言われるゲーンパー。
ココナッツミルクや油を使わないタイの刺激的カレー。
ゲーンパーに関する記事はコチラを。
1★・2★★
ロムアロイ以外のゲーンパーはコチラのページで。
3★★★
ガチャイがたっぷり入っていて
辛さも旨さも相変わらず大満足ぅ~
後はメニューも見ずに、この日作れるおススメをいただく。
「生春巻」
私的にはNo.1生春巻は、蒲田の「ミ・レイ」だったけど
この日の生春巻は、盛りだくさんのハーブが
ギッシリぎゅぅーっと固めに巻かれていて
「ミ・レイ」超えだったわん
「ラープ」
こちらも私のお気に入りメニュー。
ヌーディンsanの場合、毎度同じ材料のラープじゃないの。
豚トロだったり、ネックだったり
その日仕入れた食材で自在にアレンジしてくれる。
この日は海老と帆立と烏賊で海鮮ラープ!
「デザート」
最近デザートも色々と勉強しているというヌーディンsan。
左は、なんとか(?)という葉っぱで綺麗なグリーン色を出した
日本でいうウイロウのようなもの。
右側はタイのプリンでココナッツ味。
スイーツ好きのオットも大満足。
行きつけのタイ料理、「ロム・アロイ」です。
ヌーディンsanの作る激辛で旨い
「ゲーンパー」が恋しくなっちゃってね。
そうそう、そういえば私のBlogを見て
この「ロム・アロイ」にはるばる遠く鹿児島から
訪ねてきたお客sanがいたそうな。
後日その方から感激のプチメをいただいて
嬉しくなっちゃいました。
他にも、このお店の常連san限定メニューの日に
出会った方が、たまたまアメブロやっていて
後日プチメをいただいたりね

「ゲーンパー」
森のカレーとも言われるゲーンパー。
ココナッツミルクや油を使わないタイの刺激的カレー。
ゲーンパーに関する記事はコチラを。
1★・2★★
ロムアロイ以外のゲーンパーはコチラのページで。
3★★★
ガチャイがたっぷり入っていて
辛さも旨さも相変わらず大満足ぅ~

後はメニューも見ずに、この日作れるおススメをいただく。
「生春巻」
私的にはNo.1生春巻は、蒲田の「ミ・レイ」だったけど
この日の生春巻は、盛りだくさんのハーブが
ギッシリぎゅぅーっと固めに巻かれていて
「ミ・レイ」超えだったわん

「ラープ」
こちらも私のお気に入りメニュー。
ヌーディンsanの場合、毎度同じ材料のラープじゃないの。
豚トロだったり、ネックだったり
その日仕入れた食材で自在にアレンジしてくれる。
この日は海老と帆立と烏賊で海鮮ラープ!
「デザート」
最近デザートも色々と勉強しているというヌーディンsan。
左は、なんとか(?)という葉っぱで綺麗なグリーン色を出した
日本でいうウイロウのようなもの。
右側はタイのプリンでココナッツ味。
スイーツ好きのオットも大満足。















































